イトクロの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
イトクロの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
イトクロの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
26卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- 1次面接
- 2025年3月
イトクロの 選考難易度と採用倍率
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イトクロの 本選考の通過率
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イトクロの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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イトクロのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
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イトクロの 本選考対策
志望動機
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. イトクロを志望する理由を教えてください。
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A. 経営人材・事業責任者になるための、圧倒的に成長できる環境があるからです。私は将来的に経営者もしくは事業責任者として、社会課題の解決に取り組めるような人材になりたいと考えています。その為には、社会的に影響力のある事業を創り出す力や事業自体を成長・推進する力が必要であると思います。それ故にファーストキャリアとして以上のような経営人材・事業責任者に必要とされるようなスキルを手に入れることのできる環境に身を置きたいです。貴社では優れた事業家から直接指導を受け、新規事業の責任者を担えるという育成体制を持つと伺いました。そういった環境は最も自身の成長に繋がり、夢の実現への着実なステップアップが踏める環境だと確信しており、志望しています。
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総合職
23卒 / 北海道大学 / 男性
- Q. イトクロを志望する理由を教えてください。
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A. 経営人材、事業責任者への圧倒的成長環境があるからであると考える。私は、将来的に、自身の自己実現を達成する人材になりたいと考えている。しかし、現状、この分野を人生をかけて変えたいと、自分の中では明確に決まっていない。けれども、そのために必要な力を身につけておく必要はあると考える。そのうえで必要な力は、組織を編成していくマネジメント力、IT技術の知見、新規事業を回していく能力が必要になると考える。貴社は、経営幹部の13人の内8名が新卒からであるという風に、社員の成長を大切にしている。そのため、自分が勝ち取っていけるチャンスが多く、それによって成長していくことによってしっかりとポジションを得ることができるという実績があることから、貴社で成長し、目標とする人材になりたいと考えたため志望した。
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総合職
20卒 / 慶應義塾大学 / 男性
- Q. イトクロを志望する理由を教えてください。
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A. 経営人材・事業責任者になるべく、圧倒的に成長できる環境があるからだ。私は将来的に経営者もしくは事業責任者として、少子高齢化に伴い、我が国が今後対峙するであろうあらゆる問題の解決に取り組めるような人材になりたい。その為には、社会的に影響力のある事業を創り出す力や事業自体を成長・推進する力が必要である。それ故にファーストキャリアとして以上のような経営人材・事業責任者に必要とされるようなスキルを手に入れることのできる環境に身を置きたい。貴社では優れた事業家から直接指導を受け、新規事業の責任者を担えるという育成体制を持つと伺った。そういった環境は最も自身の成長に繋がり、夢の実現への着実なステップアップが踏める環境だと確信しており、志望した。
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エントリーシート
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 学生時代に1番力を入れたことで、あなたが残した成果を定量的に記載してください
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A. 未経験からプログラミングスクールに通い、4ヶ月で、1からwebサイトを作れるようになりました。
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総合職
23卒 / 北海道大学 / 男性
- Q. 学生時代頑張ったこと
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A. 私の学生時代頑張ったことは、住んでいる自治寮にて、自治に関わる人を2倍に増やそうとしたことだ。自治寮は学生のみで運営する寮で、全体での話し合いを通し、制度作成や物品購入を行っている。しかし、これらの企画や話し合いへの参加者は、全体の5分の1程度しかいなかった。私は、話し合いに加わる人が増えれば、より多角的な意見が得られ話し合いが活発化し、また交流する人が増えれば自分の価値観が広がり、多くの新しい情報が得られるようになると考えた事から、寮の企画運営を行う委員会に入り交流を促進しようとした。委員長になったあとは、課題であった時間的ハードルと心理的ハードルを考慮し、炊き出しの取り置きを申請できるシステムを作ることで、間接的な企画参加の選択肢を作りハードルを下げた結果、継続的に従来の2倍の人に参加してもらう事ができた。
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総合職
22卒 / 立命館アジア太平洋大学 / 男性
- Q. 学生時代に一番目に力を入れたこと・自分だからこそ成し得た成果 A.あなたが残した成果を教えてください。 B.成果に至ったプロセスを教えてください。
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A. A.私が学生時代に最も自分を成長させた経験はサークルを一から立ち上げたことです。立ち上げ当初の運営幹部が脱退するなど、一時期運営自体が厳しくなった状況からサークル長として運営の立て直しに成功しました。 B.私が立ち上げを考えたきっかけは、将来自ら企画した事業で人々に影響を与えるよう な仕事をすることが目標であり、その第一歩になると考えたからです。また、自ら考え、 能動的に動くことで、社会でも周りに流されない自分を作るひとつのきっかけにも繋が ると考えました。しかし、運営は思っていたほど簡単ではありませんでした。立ち上げ から数ヶ月経った頃、幹部の部員が次々と欠席、脱退するという出来事が起こりまし た。皆、大学での活動が忙しく、サークルに割ける時間がないという理由からでした。 そのため、サークルとしての活動自体困難な状況に陥りました。運営が忙しく、当初掲 げていた「半年で部員を 30人に増やす」という目標も達成できずにいました。そこで私 は、幹部一人一人にヒアリングを行いました。すると、部員のモチベーション管理がで きていないことに気づきました。サークルは無償で活動をしているからこそ、モチベー ション管理が大事でした。そこで、部員全員に得意な役割を与え、活動も部員の意見 を取り入れながら興味のある活動を選んで参加してもらうよう改善した結果、運営体制 を立て直し、目標も達成することができました。
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総合職
18卒 / 慶應義塾大学 / 男性
- Q. 1.学生時代に一番目に力を入れたこと・自分だからこそ成し得た成果 ※なるべく定量的・客観的に書き、組織・イベント名は明記すること
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A. A.あなたが残した成果を教えてください。 大学2年生の体育会端艇部で、全日本軽量級選手権で大会2ヶ月前まで2000メートルで10秒差ついていた相手に、1秒差に満たない僅差で勝ったことが私が残した成果です。 B.成果に至ったプロセスを教えてください。 私は8人で漕ぐ船で出場したのですが、相手に勝つために必要なこととして、8人全員が同じ動き、力で漕げるようになることが求められました。 8人の構成としては、私を含め同期が4人、先輩4人であり、船をさらに速くするためには、私達同期の未熟な技術を向上することでした。 私はその課題に対し先輩から言われたことを同期に対し分かりやすく噛み砕いて伝え、技術の向上を図るという役割を果たしていました。これは私が高校からボートを始めていたということで、大学から始めた同期よりも技術的に勝っていたという理由からでした。 私が同期により分かりやすく伝えるために、新たな練習を提案し、積極的に船を速くするために関わりました。 私の役割を果たしつつ練習を重ねていくと、タイムは上がっていき、試合では目標としていた相手に、僅差で勝つことができました。
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面接
総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. なぜ大学の部活で主将になったのか
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A. 主将に立候補した理由は主に二つあります ①自分が一番チームをまとめられると思ったから(自分が一番部の全員と仲良くしていてみんなの色々な部に対する想いとかを聞いてきた。自分ならみんなの意見を取り入れて部活の運営ができるかなと考えた。) ②一人一人が真剣にバドミントンについて考えながらモチベーション高く練習できるような部活を作りたいという思いがあったからです。 (入部した動機として考えながら部活に取り組む練習の姿勢に惹かれた) 現状上手い人とあまり上手くない人とでモチベーションに差が生まれている。 自分の手でその差を埋めて全員がバドミントンについて真剣に考えながらお互いに意見を言い合えるような集団を作りたいと考えています
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 高校を選んだ理由は何か
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A. 二つ理由があります。 一つは自分の選択肢を広げるためです。まだやりたいことが明確に決まっていなかったのでできるだけ偏差値の高い高校に行くことで自分の選択肢を広げられると考えました。 もう一つは勉強以外のことも真剣にやれる環境だったからです。 偏差値の高い高校として県内では二つあったのですがもう一つの学校の方は偏見かもしれないけど高校見学に行った際にいわゆるガリ勉タイプが多いように感じました。また勉強だけやっている人が多い印象を受けました。勉強だけではなく遊びや部活、文化祭などの学校行事に対しても全力で楽しんでやれる環境に惹かれて高校を選びました。結果として部活や学校行事に対しても全力で取り組めたので全く後悔はしていません。
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総合職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. ・学生時代力を入れたことを5分で発表してください
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A. 大学の〇〇部の有志のメンバーでボランティアで小中学生を対象とした〇〇講習会を開いているのですが、そのエピソードをお話しさせていただきます。 私はそのボランティア団体の代表として〇〇協会などに営業を行うことで活動機会を増やすことにチャレンジしました。 代表になった当初は団体ができて2年目ということもあり年3回の活動しか行っていませんでした。 活動理念に共感していた私は自分の手で活動機会を増やしたいと思った私は他のメンバーと協力して複数の〇〇協会に営業を行い講習会の開催への協力をお願いしました。 結果、〇〇協会から紹介していただいたジュニアチームでの講習会や〇〇や〇〇の〇〇協会との合同講習会など昨年は9回まで活動機会を増やすことができました。これが私が学生時代にチャレンジしたエピソードになります。
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総合職
23卒 / 北海道大学 / 男性
- Q. 幼少期から現在までのふかぼり
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A. 幼少期の幼稚園から現在までかなり詳しく聞かれた印象。どこで価値観が形成されたか。なぜそのような価値観が形成されたか。どんな親の教育方針だったか。クラスの中でどんな立ち位置だったのか。 など、それぞれの年代でどういった行動をとっていたのかが細かく深堀りがされる。説明会でもイトクロは、真面目な学級委員タイプの人が集まっている、と言っていたので、そのような経験があればそこをアピールして言ってみてもいいと思う。また、ここで曖昧な記憶を指摘されると、曖昧な形で答えることになってしまうと思うが、そこは少し時間をおいてでも、一貫性が出るように回答、また数値を用いてイメージしやすいように話すことが必要だと思う。
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総合職
23卒 / 北海道大学 / 男性
- Q. 学生時代頑張ったこと、自分だからこそできたことは?
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A. 私の学生時代頑張ったことは、住んでいる自治寮にて、自治に関わる人を2倍に増やそうとしたことだ。自治寮は学生のみで運営する寮で、全体での話し合いを通し、制度作成や物品購入を行っている。しかし、これらの企画や話し合いへの参加者は、全体の5分の1程度しかいなかった。私は、話し合いに加わる人が増えれば、より多角的な意見が得られ話し合いが活発化し、また交流する人が増えれば自分の価値観が広がり、多くの新しい情報が得られるようになると考えた事から、寮の企画運営を行う委員会に入り交流を促進しようとした。委員長になったあとは、課題であった時間的ハードルと心理的ハードルを考慮し、炊き出しの取り置きを申請できるシステムを作ることで、間接的な企画参加の選択肢を作りハードルを下げた結果、継続的に従来の2倍の人に参加してもらう事ができた。
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イトクロの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
イトクロに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全11文字)
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イトクロの 会社情報
| 会社名 | 株式会社イトクロ |
|---|---|
| フリガナ | イトクロ |
| 設立日 | 2006年3月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 96人 |
| 売上高 | 36億6900万円 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 山木 学 |
| 本社所在地 | 〒141-0021 東京都品川区上大崎3丁目1-1 JR東急目黒ビル4F |
| 平均年齢 | 34.6歳 |
| 平均給与 | 526万円 |
| URL | https://www.itokuro.jp/ |