
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
志望する理由は2つある。1つ目は年齢や性別を問わずに自分らしく生きる人を増やしたいといった目標が達成できるからだ。現在の日本には美に対して未だ偏見があり、あらゆる性別・年齢の人が美を追求することに関しては課題が残ると感じている。私の母も「年を取ると美容を諦めなければならない」と感じると話しており、そのような価値観が未だ存在する日本の社会に課題を感じた。そこで、多くの人に美を提供している貴社で、日本の美に関する価値観を変えたい。貴社はメーカーと小売店の橋渡しを行う事業内容であるからこそ、年代やコンセプトにこだわらない提案が出来ると考えた。2つ目は、貴社の強みであるプロジェクト陳列に携わりたいと感じたからだ。私にとって化粧品売り場はトキメキ売り場だ。特にプロジェクト陳列では、エンドユーザーの視点に立ち、特定の状況や客層にアプローチすることができる。共感できるキャッチコピーや魅力的な陳列を行うことで、お客様の心を動かすような売り場を作りたい。エンドユーザーが最初に目にするのは売り場であるからこそ、化粧品が持つ魅力を最大限に発揮できる売り場作りを行い、あらゆる人の心にトキメキを提供したい。 続きを読む
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Q.
挑戦したいこと
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A.
私が貴社で挑戦したいことは2つある。1つ目はプロジェクト陳列だ。商品が手に取りやすく、心もワクワクするような売り場作りを行い、多くの人に化粧品の魅力を感じてもらうことを目指す。「私だったらこうする」といった視点のみで考えるのではなく、エンドユーザーが持つ悩みやその時期に合わせて、相手に寄り添った売り場作りを行いたい。そのために、まずは顧客である小売店との関係構築に注力したい。「小売店の環境や来店されるお客様の情報をしっかりとヒアリングすることが大切だと考えている。また、小売店の売上を向上させるような売り場を目指すため、私の強みである「前例のないことにも挑戦できる精神」を活かして常に挑戦を続けながら新しい解決策を提案したい。小売店の信頼を得ることこそが、エンドユーザーである消費者の信頼を得ることにも繋がると考えている。2つ目は、社員育成に携わる業務に挑戦することだ。今まで私は組織の中で教育係を担当することが多く、人の成長に関わる業務にやりがいを感じていた。営業で学んだ経験を活かして営業戦略の立案と営業活動のサポートを行い、長期的な利益を生み出す人間になりたい。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容 (200文字以内)
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A.
○○についてゼミで専攻している。○○とは、○○を行うための手続に関する法律だ。公平・適正・迅速な裁判を国民に保障するための法律で、民法をはじめ多くの法律を基礎として成り立っている。ゼミでは、判決の手続に関する基礎知識を学び、その後実際の裁判例や事例を題材としてグループで法律的な観点から調査を行った。調査の結果を元に研究を行い、法律の問題点についての見解を発表している。 続きを読む
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Q.
自己PR (500文字以内)
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A.
私の強みは「新しいことや困難にも諦めず挑戦できる精神」である。私がゼミ長を務めているゼミでは欠席率が高く、活動が停滞しているという問題があった。ゼミ員の交流不足や、研究テーマの理解不足が原因と考え、合宿を行うことを提案した。だが前例がないことや、参加率が低いことから開催が難しい状況だった。しかし「諦めてはゼミは変わらない」と考え3つの施策を行った。1つ目は会議を設け、合宿の目的をすり合わせることだ。2つ目は合宿を担当する役職を作ることで参加人数を増やし、他のゼミ員も参加しやすい雰囲気を作ることだ。3つ目は他のゼミの合宿について直接話を聞きに行くことで、円滑な運営を行うためのノウハウを学ぶことだ。結果として合宿の参加率を7割まで上げることが出来た。また、ゼミの欠席率を4割から1割まで減らすことが出来た。入社後にも、営業にてこの強みを活かしたい。商談が上手くいかない際にも諦めず改善点を見出し、次のアプローチでより良い結果を得るために行動できると考える。また、前例が無いことにも積極的に挑戦することで新たな解決策を導き出し、変化の大きい化粧品業界の営業にも柔軟に対応出来ると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと (500文字以内)
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A.
大学受験塾のアルバイトだ。塾では偏差値35以下の生徒が例年○○人ほど在籍しているところ担当した年には○○人程に増加している問題があった。解決するためには既存の授業に加えて新たな施策を行う必要があると考え、面談を行った。面談の結果、勉強時間の不足と勉強の質が課題であると推察した。そこで私が行った施策は2つある。1つ目は勉強時間を伸ばすため自習室使用を促す企画を行うことだ。自習室を利用した生徒には表にシールを貼ってもらい、結果を元にランキングを作成した。毎月教室に掲示し、努力の可視化を行うことでやる気の向上を図った。2つ目は復習を徹底した補習を週に1回以上行うことだ。基礎問題の正答率が悪かったことからまず個別の単語テストを行い、苦手範囲の理解をさせることに努めた。その後復習問題を中心とした個別補習を行った。任された業務以上の施策だったが、「成績を上げるという従来の目的を達成することに繋がる」と室長に直談判し実施することが出来た。結果として受験直前の12月までに偏差値35以下の生徒を○○人に減らすことが出来た。この経験から相手の状況から問題を分析し、解決策を提案する難しさとやりがいを学んだ。 続きを読む
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Q.
会社選びにおいて大切にしている価値観とその理由について教えてください。
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A.
私が就職活動において大切にしている価値観は3点ある。1点目は「日本の美の価値観を変えられる企業であること」である。私は志望動機にも述べたように、日本の「美」の価値観を変えたいと考えている。美に関するサービスは数多くあるが、自分で選んだモノを通じて自分らしさを最大化できることが私の考える「美」に近いと考えているため、特に化粧品業界を中心に就職活動を行っている。2点目は「若手の頃から裁量権を持ち、チャレンジさせて頂ける環境」である。私の強みは「前例のないことにも諦めず挑戦できる精神」だ。若手の頃から意見を発信し、体現することが求められる環境であれば、私の強みを最大限に発揮しながら働くことが出来ると考えた。3点目は「社員の方が熱意を持って働いている社風」だ。私は周囲の人が目標を持ちながら努力している環境にて、最大限のパフォーマンスを発揮できる人間だ。大学受験やサークル活動ではこのような環境の下に置かれることで、困難な壁を乗り越えてきた。高い目標に向けて努力している周囲の方から新たな情報や知識を取り入れることで、現状の私にとって不足しているスキルや知識を身に着けたいと考えている。 続きを読む
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Q.
化粧品(整髪料等含む)はどこで購入しますか(全角500文字以内)
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A.
私が化粧品を購入する場所は大きく分けて3つある。1つ目はドラッグストアだ。学生のため、買い求めやすい値段の化粧品を購入することが多く一番利用率が高い。駅や商店街の中など、身近な場所にあるため手軽に購入しやすく、魅力的な商品を見かけた際にはつい買う予定のなかったモノまで買ってしまうこともある。新商品などを一番目にしやすいのがドラッグストアであり、毎回魅力的な売り場に訪れる度に心が躍っている。2つ目はデパートの化粧品売り場だ。高級感のある雰囲気や憧れのブランドが多く揃っていることから、特別なプレゼントを贈る場合にはデパートで販売されている化粧品を買うことが多い。また、専門的な知識を持つビューティーアドバイザーの方から、直接適切な商品選びや使い方のアドバイスを頂けることも魅力の1つであると考える。3つ目はオンラインショップだ。自宅から注文できるという高い利便性や、簡単に比較検討できるため欲しい商品を見つけやすいという魅力があり、利用する回数も多い。最近は海外コスメを購入できるサイトも多く、トレンドアイテムを見つけたいときにはオンラインショップが適していると考えている。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味:コスメ収集 中学生の頃からコスメが好きで、特に貴社のキャンメイクの商品は30個以上所持している。特に最近購入したシルキールースモイストパウダーは私にとって革命的だった。また、SNSであらゆるブランドのコスメ新作情報を集めており、気になるコスメがあればすぐ購入している。 特技;勉強を教えること 大学受験塾のアルバイトを行っていることもあり、分かりやすく人に物事を伝えることには自信がある。 続きを読む