
24卒 夏インターン
どんなことを聞くべきかを事前に話し合い、クライアント企業の方になり切った人事の方に対してヒアリングを行います。その後、ヒアリング内容と派遣候補者のエンジニアの情報を比べて一番マッチしている方をご提案します。
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パーソルテクノロジースタッフ株式会社
パーソルテクノロジースタッフ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。パーソルテクノロジースタッフ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 企業が抱えている課題に対して最適なエンジニアを提案し、契約せよ! / 企業独自のプログラミング学習ツールを使い、プログラミングの基礎を学習してみよう / プログラミングを使ったガチャシステム作成 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20〜40人 / 社員3〜6人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 34%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 34%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 67%が有利になると思うと回答 |

どんなことを聞くべきかを事前に話し合い、クライアント企業の方になり切った人事の方に対してヒアリングを行います。その後、ヒアリング内容と派遣候補者のエンジニアの情報を比べて一番マッチしている方をご提案します。
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企業独自のプログラミング学習ツールを使ってグループごとに与えられた問題を相談しながらコーディングを行いました。最後には人事の方から簡単な解説をしてもらうという感じでした。
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簡単な会社説明の後、チームに分かれてプログラミング体験をしていく。企業側が用意したプログラミング体験サイトを用いて、ガチャガチャのシステムを作っていく。チームで話し合いながらプログラミングを体験する。
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まずは業界や業務内容に関する説明があった。その後グループに移動してアイスブレイク。役割分担を決めてグループワークを開始した。ヒヤリングと意見交換の時間を数回して、プレゼン。その後フィードバックと座談会が行われた。
続きを読むIT業界に特化しているからこその魅力というのは確かにあると感じたから。また、エンジニア派遣を行うということは、これから生まれていくものを開発していくという部分に支援を行うことが出来るということなので、その可能性に対してもワクワクしたからです。
続きを読む特に志望度は変わらなかった。IT企業ということでインターンシップ参加前から一定の志望度はあったが、インターンシップ参加によって企業がより良く見えたり自分とマッチする起業家を判断できたなどということはなかった。よって志望度を上げる要因がなく志望度は変化しなかった。
続きを読むインターンシップで優秀な評価を得ると成績優秀者のみが参加できるグレードアップしたインターンに参加することが出来ます。中でも、社員の方に実際に面接練習を行っていただける内容のものもあるので絶対に熱心に取り組んだ方が良いです。
続きを読む1DAYのインターンシップだったので特に人事のフォローや懇親会はなく早期選考の案内もなかった。また先着順で参加するインターンシップで何か選考があったわけではないのでインターンシップの参加で本選考に有利にはならないと思った。
続きを読む規模関わらず、人材業界を目指していました。企業研究を進めていくと、たくさんの企業がある中でも、やはりどこの分野が強いのかということが差になっているのだと分かりました。その中でもパーソルテクノロジースタッフはIT業界の人材派遣を行っているとのことでしたが、実際に特化している分野の違いの差はかなり大きいのだなと実感しました。
続きを読む市場価値の高いIT人材を扱っているからこその魅力というのが確かにあるなと感じポジティブに変化しました。どこに特化しているのかというのは今後の企業研究でもしっかり考えていこうと思います。ただ、社員の方のお話の中で、派遣を使う人=自分で仕事を探せない人という考え方をしていらっしゃるのが見え隠れしていて、そこに関するもやもやは生まれました。
続きを読む特段志望している業界は絞らずに、エンジニア職というところで企業や仕事内容を見ていました。元々プログラミングに対して興味を持っておりコーディングをしてモノづくりをするのが好きであったのでこのように思っていました。特にその思いはこの企業のインターンシップを受けた後も変わらなかったのですが、よりレベルが高い場所で働きたいと思うようになりました。
続きを読む参加する学生のプログラミングレベルを見る限り、初心者の方でも会社として受け入れても大丈夫という感じであったので、周りのレベルが高いところで頑張りたいと思っている自分とこの企業は向いていないなと思いました。しかし社員の方は話し方など柔らかい雰囲気の方達が多くて働きやすい印象を持ちました。志望職種などには特に変化はなく就職活動に影響なども特にありませんでした。
続きを読むITに興味があったのでIT企業やITの仕事をすることができる企業を探していた。ただ、漠然とITに興味があっただけなので具体的な仕事内容などは全く知らなかった。そのため少しでもITの仕事内容について学ぼうと今回のインターンシップに参加した。インターンシップ参加後、プログラミングは面白そうだと思った一方、具体的なITの仕事についてはまだまだ情報不足だったので以降もインターンシップへの参加を重ねていこうと思った。
続きを読む事前に視聴していた企業の紹介動画などから一定の風土やイメージを感じていたが、インターンシップでも同様に明るく活気のあるイメージだった。志望業界はIT企業のままで変化はなかったが、IT企業と言ってもいろいろな種類の企業があることをインターンシップで知り、より多くの企業を知りたいと思うようになったので志望企業は大きく広がった。
続きを読むインターンシップ参加前は人材業界の中の人材派遣や人材広告を中心に見ていた。しかし今回のインターンシップを通して人材派遣の難しさや厳しさを痛感したため、人材派遣は選択肢からなくなった。この経験を活かして自己分析を再度やり直し、組織運営をした経験が多いことに気が付き人材業界の中でも組織づくりに関する会社を見るようになった。
続きを読む自分の中での人材派遣に対する認識の甘さを痛感させられたインターンだった。インターン参加者や社員の方を見ても穏やかで優しい人が多く雰囲気の良さは感じられたため会社のイメージは向上した。このインターンシップ参加によって業界選びや自己分析を再度やり直すなど自分を再度見つめ直す機会になったのはとてもよかったと思う。
続きを読むIT人材という市場価値が高い人材を扱っているからこそ、条件を少し有利に調整してもらうことが出来るということを聞き、とても納得しました。その分営業としてクライアント企業に対して交渉できる余地があるというのはやっていて楽しいのではないかなと思います。
続きを読む正直インターンシップに参加してプログラミングの知識に関して新しく学べることはほとんどありませんでしたが、プログラミングがわからない人に対してどのように教えれば理解が早まるかをこのインターンを通して学びました。この知識は今後も生きてくると思うので参加してよかったところだと思います。
続きを読むプログラミング言語は多少知っていたが、どんな風にアプリやシステムのプログラムが組まれていくのかについては実践経験がなかったので、この点を体験ワークを通して学ぶことができたことはよかった。また、プログラムコードを頭で考えて書いていくことの難しさを学んだ。
続きを読むインターンシップに参加するまでは人材業界は求職者の方と人材を求めている会社との架け橋になるような業界だと夢見ていた。しかしこのインターンに参加して少しでも条件が良い人を安く雇いたい会社側と条件が良い会社を求めている求職者双方のニーズを100満たすのは難しく、人材派遣の難しさを学べた。
続きを読む社員の方がヒアリングの際にほとんど一問一答でしか答えてくださらなかったとき。エンジニア関連の企業の方は基本的に淡白で短い返しが多いからという体験を踏まえて、そのようにされていたそうですが、用意していた質問がすぐに消化されてしまって困りました。
続きを読むパソコンの操作が不得意な学生もいて、その人たちが学習ツールにログインできるようになるまでがまず大変でした。それに加えプログラミング未経験の方が自分のグループは多かったので、その学生の人たちにどのように教えたらわかりやすいか説明するのに苦労しました。
続きを読むプログラミング体験ワークは多少のプログラミング知識がないと難しいくらい本格的なものだったのでチームメンバーに助けてもらいながらなんとかこなしていった。緊張していたのでチームメンバーと対話をすることに苦労したが、積極的に話してくれるメンバーのおかげで何とかインターンシップをこなすことができた。
続きを読むグループ内で業界やワークへの興味がバラバラだったので意見をいう雰囲気を作るのが難しかった、またグループワークではお客様の要望を全て満たすのは難しいという状態になったので何を優先して、満たせなかった部分はどのように説明するのかを意識する必要があった。
続きを読む話しやすさ・雰囲気作りも大事、という点やマイナスをマイナスのまま伝えないという点は実際にクライアントにヒアリングを行っているという想定だからこそ生まれるフィードバックであったなと思いました。また、与えられた条件に関してなんで派遣でほしいと思ったか?なぜ開発が遅延しているか?なども聞けるとより深い提案が出来るとフィードバック頂きました。
続きを読む特に社員との関わりはなかったのでフィードバックなどももらうことはなかったです。しかし社員が数人参加されていて、色々グループを回って観察をしている様子はありそうでした。
続きを読む用意された資料やプログラム体験サイトを用いてチームでワークを行っていくという形だったので社員からのフィードバックや関わりはあまりなかった。会社説明や参加者の感想を聞く際には社員とのやり取りがあった。
続きを読むグループワーク後にフィードバックの時間が設けられていたのに加え、学生10名ほどに対して社員1人での座談会の時間もあったため社員の方との関わりはあった。フィードバックはきちんと厳しい部分も伝えていただける。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
学歴についてはわからなかったがバラバラだったと思う。ほとんどが文系の学生だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
早慶からMARCH、日東駒専、大東亜など学歴に関係なく様々な人が参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
先着順であったので上位層の大学の人もいましたがそれだけではなく、色々なレベル層の大学や専門学生なども参加していました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | パーソルテクノロジースタッフ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | パーソルテクノロジースタッフ |
| 設立日 | 2002年4月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 1,892人 ※2019年1月現在 |
| 売上高 | 9258億1800万円 ※パーソルホールディングス(株)連結/2019年3月期 |
| 代表者 | 正木 慎二 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 34.4歳 |
| URL | https://persol-xtech.co.jp |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。