
23卒 本選考ES
プログラマー・システムエンジニア職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
ゼミでは◯◯◯◯論という、企業におけるリーダーについて学んでいる。 卒論では、リーダーが鼓舞する事で組織運営がうまくいくとされている前提の基で、反対に位置する◯◯◯リーダーの有用性について◯◯◯さんから着想を得て研究している。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったこと(OpenESを使用)
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A.
◯◯◯グループ発表で調整役を担い、2つの課題を解決し4チーム中1位に貢献した。私は取り組む際に必ず上位を狙うというのが信念で、今回もメンバーに1位を目指すことを提案した。◯◯◯へ取材を行い発表する上で、「取材時間の短さ」と「日本語が不慣れな留学生の発表経験不足」の2点が課題だった。私はネットで10件の記事を調査し◯◯の人物像を想定した。それをメンバーと共有し、質問内容を◯◯独自の考えなどネットでは得られない情報に限定し、30分という限られたインタビュー時間の効率化を図った。また発表練習を反復するだけでなく、抑揚の付け方などの表現技法を工夫する事で、発表経験不足を補いつつも表現技術の向上を狙った。さらに当日の欠員等へ臨機応変に対応できるために、各自で作成した発表原稿の最終確認を行う事も提案した。結果、計画的に課題が解消され、◯◯◯発表会で1位になった。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私の強みは「綿密に計画し実行する行動力」だ。この強みは、アルバイト先のコンビニで販売体制を整え、系列店舗内でセール中の◯◯◯販売数上位に貢献したエピソードで発揮された。◯◯◯販売数を系列◯◯店舗で競う中で課題は2点あり「セールがお客様に浸透していない事」と「言語の壁により外国人実習生が円滑に商品を提供できない事」だった。前者に対して、私は個人的に◯店舗に出向き、販売促進方法を学んだ。その中から「既存のセールのPOP広告を強調する装飾作成」と「会計時の販売促進の声掛け」を取り入れるよう社員に掛け合い、セールの浸透を狙った。後者では、商品棚の店員側に実習生の母国語で書いた商品名のラベルを張り、一目で種類を区別出来るようにし円滑な商品提供が可能にした。結果、セール期間中◯◯◯の販売数順位は◯◯店舗中◯位を達成した。この経験から、周囲の課題を自分事として捉える重要性を学んだ。(OpenESを使用) 続きを読む