
23卒 本選考ES
SE(システムエンジニア)
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は野球観戦とだ。野球観戦では、応援や第一線で活躍する選手の動きから自らに勇気を与えながら奮い立たせることができストレス発散にもなるからだ。○○○○では話の作り方に魅了されている。人への話の深掘り方や笑い話の体系について学ぶことができ、面白いだけでなく勉強にもなるからだ。 特技は水泳だ。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ゼミでは○○○○○○論という、企業におけるリーダーついて学んでいる。人の考えとは、企業の視点からよい考えをあげる方法を考えるものだ。人の努力とは、企業の視点から生活をあげる方法や良いリーダーとは何かについて考えるものだ。 卒論では、リーダーが鼓舞する事でチームがうまくいくとされている前提の基で、反対に位置する○○○○○の有用性について○○○さんから研究している。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は「全ての人に敬意を払い、引っ張っていく人間」だ。その理由は、「多くの経験によって統率力」と「誰にも平等に接する思いやり」の2点があるからだ。 1点目の力は、中学校、高校、大学と約10年間にわたって一貫してリーダーを担った経験で培ってきた。人を率いることに興味があった私は、中学校では○○を務め、高校では○○○○を務めた。大学では、自分自身が経験してきたリーダーとしての在り方を理論的に振り返りたいと思い、○○○○○○論を学び、統率力を養っている。 2点目の力は、○○○○という経験から、周囲からの○○によって救われた経験から培ったものである。この経験から、生命の重さだけでなく他者を重んじる大切さを学び、日々の生活から全ての人に平等に接する事を心がけている。 これらの力によって私は「全ての人に敬意を払い、引っ張っていく人間」だと考えている。そして今後の社会人生活では、お客様だけでなく社員の方を含む全ての人を支えられる仕事に従事し、社会に貢献していきたい。 続きを読む
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Q.
あなたが周囲と協力して、課題を解決したエピソード ※ご自身の役割も含めて記入してください
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A.
○○グループ発表大会で調整役を担い、5つの課題を解決し4チーム中1位に貢献した事だ。大会で上位を狙うために、グループ内で発揮出来る私の能力は逆算力と行動力だと判断し、調整役を担った。グループでは○○○○に関するインタビューを行い発表する上で、「30分という取材時間の短さ」と「留学生の不慣れな日本語での発表経験不足」の2点が課題だった。私はインターネットで○◯に関する10件の記事を調査し、得た情報をメンバー内で共有して○○○人物像を想定した。また、インターネットでは得られない情報に質問項目を限定する事で、30分という限られた取材時間の効率化を図った。発表経験不足においては、単なる文章の暗記ではなく抑揚の付け方などの表現技法を工夫する事で、経験不足を補いつつ表現技術の向上を狙った。さらに当日の欠員等へ臨機応変に対応するため、各自で作成した発表原稿をメンバー間で共有し最終確認を行う事も提案した。結果、当初の2点の課題が解消され、○○○発表会で1位を獲得する事ができた。 続きを読む
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Q.
SEを志望する理由・その中で当社を志望する理由
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A.
私がSEを志望する理由は、「お客様だけでなく企業を含めた社会を支える」という大きな使命のもとで、自らの経験を活かし社会全体を支えることに携わりたいからだ。私は○○○という経験で、周囲からの○○で救われた経験から人を気遣う事の大切さを学び、今度は私が他者を救える存在になりたいと考えている。そのような経験から人を支える金融業界に重きを置いて就職活動をしている中で、IT業界の支える規模に驚愕した。理由としてIT業界は、人だけでなく企業も含めた社会全体を支える存在であると感じ、私もその一員として携わりたいと思った。 特に貴社においては、生活の根幹である「経済」を支えている金融システムを担っている。さらに、経済だけでなく生活していく上で重要な消費活動を支えるクレジットカード決済システムの「CAFIS」という日常生活の核となるものを高い技術力によって社会を支えてきた。社会だけでなく経済を支える貴社の環境でこそ人々の生活をより良くし、「人を気遣い救う」という自身の価値観が重なり、より多くの人を救える存在になれると考えているため貴社を強く志望している。 続きを読む