
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenES使用)
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A.
所属しているゼミでは、少数人グループで英文を和訳し、発表している。ゼミの活動を通し、和訳の技術とチームをまとめる力が身に付いた。当初は高レベルな英文の和訳や初めてのチームで上手く協力し合うことは難しかったが、メンバーに声をかけ、各自が得意な文法ごとの振り分けの提案や意見が話しやすい環境を作り、回数を重ねるごとに誰が読んでも理解しやすい和訳文の作成ができるようになった。また、積極的な声掛けがチームのモチベーションアップに繋がることを学んだ。仕事でも周囲に積極的に声掛けができる人になりたい。(OpenES使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenES使用)
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A.
私の強みはチャレンジ精神である。私の大学では留学生を多く受け入れており、留学生の生活をサポートをするボランティアがある。留学生の日本での生活のほとんどをサポートするもので、履修登録のやり方や授業の受け方を教えた。私は、大学生になってから留学生と関わることが初めてだったが挑戦した。留学生とはお互いの言いたいことが伝わっていないなどの意思疎通が上手くいかないときもあった。しかし、そこで諦めるのではなく気軽に話し合える関係を築くために自ら話しかけることを心掛けた。結果、留学生には学校生活を楽しんでもらうことができ、また日本に来たいと言っていただけた。この経験から、新しい環境の中でも、挑戦する楽しさとやりがいを改めて感じた。私の強みであるチャレンジ精神を活かし、貴社で挑戦し続け成長し続けていきたい。(OpenES使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenES使用)
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A.
アルバイト先の店舗を運営していくなかでスタッフと会議を重ね、地区月間売り上げ一位を達成したことだ。私が務める店舗では一時期、地区売り上げがほぼ最下位という状況だった。私はその現状に危機感をもち、お客様の購買行動を観察すると商品を探し続けているお客様や商品の場所をスタッフに尋ねているお客様が多いことから、商品棚を見直すと、商品が見づらい陳であることに気づいた。これを会議で上げると、皆そこまでやる必要は無いと話を聞いてくれなかったが、自身が意見を何度も伝え、ようやく一か月のトライアルをすることになった。その一か月では、原因の改善と加え、接客方法の改善も行った。その結果月間地区売り上げ一位を達成した。この経験から課題解決と周りを巻き込むには、自らが先導し、強い意思を伝える大切さを学んだ。(OpenES使用) (OpenES使用) 続きを読む