
24卒 本選考ES
業務職
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Q.
当社に魅力を感じる点とその理由。また、ご自身とどのような点がマッチすると考えますか。400字以内で回答してください。
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A.
私は生活の根底を支え、人々の暮らしを豊かにする事業に携わりたいと考えています。中でも、化学品は生活に必要不可欠であり、あらゆる産業分野に関わりを持つため、生活の基盤を根底から支えることができると考えます。その中で貴社は、三井グループのネットワークを活用し、「顧客先導主義」を掲げ、お客様にアプローチし寄り添うだけでなく、お客様のニーズに先導して新しい価値を生み出しているという点に非常に魅力を感じ、志望いたします。私は、これまでに学習塾の事務や中高の副部長で「常に周囲を俯瞰し、先回りのサポートを行う」という強みを活かしてきました。この力は、貴社の指針である「顧客先導主義」に当てはまると考えています。入社後は、この強みを最大限活かし、1を聞いて10を知り、その中で最適解な行動を選択することで、常に期待以上の業務を遂行できる頼れる業務職となり貢献していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
当社の求める人物像①~③の中から1つを選択し、テーマにまつわるご経験を800字以内で回答してください。(テーマを選択)
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A.
②対話を通して、最適解を導き出したこと 続きを読む
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Q.
上記で回答したテーマにまつわるご経験を800字以内で回答してください。
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A.
私が対話を通して、最適解を導き出した経験は「○年間勤めている学習塾の事務アシスタントとして、生徒への精神的なサポートを行ったこと」です。受験時は精神的な不安が少しでも和らぐと勉強に前向きになれたという実体験から、受験を控える生徒の不安を解消すべきだと考え、基本の事務業務に加えて業務外であるサポート業務も行いました。これに打ち込んだ理由として、私も受験期に大学生の事務の方に相談に乗ってもらうことが多く、その方の存在が私にとって受験期の大きな心の支えになっていたので、同様に私も生徒たちに頼って貰いたい、力になってあげたいという想いがあったからです。しかし、その中で大きな課題は、生徒との年齢差や今までの関わりの少なさから、うまくコミュニケーションを取ることができず、私と生徒の間に壁が生じていたことです。そこでまず取り組んだことは、「挨拶の徹底」と「生徒との共通の話題を見つけて話しかける」ということです。サポートをする上で必要なことは、まずは信頼してもらうことであると考え、生徒が話しやすい雰囲気作りと同じ目線で話すことを心掛けました。このようにして、まず心を打ち明けてもらえる関係性を作り、その後は自分の経験から効率化を図った勉強法のアドバイスや受験への不安が少しでも和らぐような積極的な励ましの言葉掛けなど本格的なサポートを行いました。その結果、受験のことはもちろん、プライベートの悩み相談まで受けるほどの信頼関係を構築することができました。また、生徒からは「○○さんのおかげで受験勉強に前向きになれた」や「受験期の心の支えになった」との報告を受けました。このように、生徒との対話を工夫することで、信頼関係を構築し、サポートを行うという目標を達成することができました。この経験から一人ひとりに真剣に向き合い、相手の考えや意見を汲み取り、それを元にサポートすることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
上記で回答した事柄以外で、過去に最も熱中したことを箇条書きで記入してください。(最大3つまで。小さなことでも構いません。例:ゲーム、一輪車、縄跳び、アイドルの追っかけ、虫取り、釣り、料理、海外旅行等)
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A.
資格取得 水泳 カフェ巡り 続きを読む