
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
◆あなたは周りの人と関わる際に、どのような役割を担うことが多いですか。 (全角50文字以内)
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A.
マネジメント 続きを読む
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Q.
◆上記の力を発揮した具体的なエピソードをお書きください。 (全角300文字以内)
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A.
大学生協のアルバイトにおいて前年比1.8倍の生協パソコンの売上に貢献した。新入生に安心して学校生活を送ってもらうため学生生活で最も重要なパソコンの販売に携わった。安さや豊富な種類が売りの家電量販店相手に前年比1.5倍の売上目標をどう達成するかが課題だった。そこで自らの経験や一年生へのアンケート実施から四年間の保証と代替機や充電器の貸出しサービスを追加し、メーカーの方や職員、親御さんなど様々な方を巻きこみ業務に励んだ。また秋の合格者説明会から営業を行い、認知向上を図った。結果、アフターフォローの充実のため安心して購入できたという声を多数いただき目標達成できた。この経験からニーズに応える行動力を磨いた。 続きを読む
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Q.
◆1.設定した目標は何でしたか (全角30文字以内)
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A.
練習試合数を昨年比の2倍にし、全員の実戦経験を増やす事。 続きを読む
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Q.
◆2.なぜその目標を設定したのですか(全角100文字以内)
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A.
コロナ禍での貴重な対外試合をレギュラーメンバーで戦うことが多かった。そのため、補欠メンバーの実戦経験が少なく、公式戦で選手交代後にエラーから失点する場面が多く見られチームの課題と考えたため。 続きを読む
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Q.
◆3.達成するにあたり最も高い壁は何でしたか (全角150文字以内)
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A.
練習試合を組むうえで主務という私の立場は、他大学のチームや連盟を繋ぐいわば「部の顔」であり、信頼関係が何よりも重要だった。しかし弊部の前任担当者との連携不足や近年のふがいない公式戦の成績から、認知度の低さゆえの交流関係の狭さが壁だった。 続きを読む
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Q.
◆4.それを乗り越えるために努力したこと・工夫したことは何ですか (全角300文字以内)
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A.
一校でも多くの連盟所属チームとの信頼関係を構築することにより、交流関係を広げ練習試合数を増やせると考えた。そこで壁を乗り越えるために、私は主務という役割で①メールは24時間以内に返信する。 ②提出物の漏れやミスをゼロにすることの二つを徹底した。実践を続けた結果、人間関係の幅が広がり練習試合数が昨年比で倍増した。また実践練習の増加により、課題であったチームの総合力アップに繋がりエラーからの失点が減った。チームは目標であった二部リーグ昇格を達成でき、この経験から私は理想や形にとらわれず、その環境で自分に貢献できることを考え⾏動する⼒を培った。 続きを読む