2024卒の先輩がバンダイナムコミュージックライブ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社バンダイナムコミュージックライブのレポート
公開日:2024年2月29日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
インターンはオンライン、一次選考は動画選考でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生2 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 中堅社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着。待合室で待機。社員に案内され面接会場へ。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
会社でしっかり活躍できる人材かどうかを見極められている印象がありました。自分の長所と企業の親和性をアピールすることが大切だと思います。
面接の雰囲気
面接官は二人おられ、一人は温厚でプレッシャーを解いてくれるような話し方、もう一方は、決して厳しい口調ではありませんでしたが、冷静で寡黙な方でした。圧迫ではありませんが、深掘りもそれなりにしっかりとされていました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
在学中に一番力を入れたこと
私はフリーランスでの音楽活動に力を入れました。活動を始めた1年目は10万円ほどの赤字を出してしまいましたが、大学で学んだマーケティングやプロモーションの知識を取り入れることで、昨年は200万円ほどの売上を創出することができました。
【深掘り】マーケティングの知識とはどのようなものですか。
ランチェスターの法則です。これは、力を持っているものは数で勝負し、力を持っていないものは活動領域を絞るべきだという考え方です。
在学中に音楽制作をされているようですが、なぜ弊社で働きたいと思ったのですか。
在学中にコンポーザーとして音楽制作をする以外にも、プロデューサーという立場で、アーティストをプロデュースする経験もしてきたのですが、その両者を比較したときに、自分の特徴である利他的な考え方や、大学で学んだマーケティングの知識をより活かしていけるのは後者だと思いました。御社では、決して今の自分が個人で請け負うことができないような規模の大きなプロジェクトを数多く扱われているので、大きな世界で自分の力がどこまで通用するか見てみたいと思い、入社を志望いたしました。
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バンダイナムコミュージックライブの 会社情報
| 会社名 | 株式会社バンダイナムコミュージックライブ |
|---|---|
| フリガナ | バンダイナムコミュージックライブ |
| 設立日 | 1983年8月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 257人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 垰義孝 |
| 本社所在地 | 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1丁目18番14号 |
| 電話番号 | 03-6837-2600 |
| URL | https://www.bandainamcomusiclive.co.jp/ |
