
24卒 インターンES
技術職
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Q.
履歴書(書式自由)
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A.
書式自由だったため、大学の履歴書を参考に作成した。 続きを読む
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Q.
私の学生時代のパワー配分はこうだ!
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A.
アルバイト 45% 歴代の○○アルバイト生の中でも最も頼りになる人材となるために尽力しました。そのような人材になりたいと決心した理由は、店長から「君は〇番目に仕事ができるね」と言われ、とても悔しかったからです。そこで、私はアルバイト生が行う接客業務やドリンク作り以外の業務も覚えるようにしました。具体的には接客だけでなく調理の業務を行う他、社員や先輩、同期の仕事を見て学び、通常の業務に加えて自分にできることを行いました。〇年間続けることで最終的には店長代理を任せてもらえるまで成長でき、店長からも「今まで〇番仕事ができるやつだ」とほめていただくことが出来ました。この経験から向上心があることで、目標が決まり、それに向けて努力し成長できることを学びました。入社後も、先輩社員の方から学び、同期と切磋琢磨し、実績を挙げたいと考えています。 サークル 35% 部員〇名以上の〇〇部に所属し、〇年次に、〇人の班長として尽力しました。班長に立候補したのは、新入部員の時に班長のリーダーシップのおかげで多くの同級生や先輩と交流ができ、きつい練習を乗り切ることが出来たため、私も同じようにリーダーシップを発揮してチーム力を向上させたいと考えたからです。私が、班長となって更に交流を深めるために旅行やハンバーガー大食いチャレンジなど、様々なイベントを月に2回開催しました。その際、できるだけ他のメンバーとも会話ができるような環境作りに注力しました。その結果、きつい練習もお互いに励まし合い、頑張ることができ、大会で準優勝することが出来ました。この経験からお互いを信頼し合い、チーム一丸となることの重要性を学びました。社会人となっても、チームプレイで成果を出す人材として貢献したいと考えています。 学業 20% 研究室の中でも一番の成績で大学院に入学するために尽力しました。きっかけは、研究室メンバーの中で私が一番下の成績で、私はこの状況がとても悔しいと思ったからです。大学院入試では研究室で一番の成績で入学しようと決意し、行動しました。具体的取った行動は、1つの試験科目について過去問題〇年分を分野毎に分けることで効率よく深く学べるようにしたことや分からない問題があった際には制限時間を決め、それでもわからないときには先輩や同級生、教授に聞くようにしました。結果、成績の順位は不明でしたが、〇科目中〇科目で〇点以上取ることが出来ました。 図を工夫してみたり、写真をいれて目につくようにした。 続きを読む
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Q.
あなたが、大学入学後に最も力を入れたことで、直面した課題に対して誰かと協力して解決に繋げた事例を一つだけ挙げて、それについて詳しく教えてください。
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A.
私が学生時代に最も力を入れたことは、アルバイトをしていた個人経営の居酒屋で新人用マニュアルを作成し、クレーム件数を減少させたことです。私はアルバイト〇年目で〇人の従業員率いる店長代理を任されましたが、お客様から「料理が遅い」や「お酒の味が薄い」と言ったクレームが月〇件以上発生しました。私がアルバイトを始めてから〇年間は月に〇件以下しかクレームはありませんでした。このままではお客様が減少し、お店の存続にも関わるのではないかと思い、まずは状況を把握しようと考えました。店長や他のアルバイト生にどのような場面でクレームが起きていたか調査したところ、新人がアルバイトに入っているときにクレームが多く発生していたことが分かりました。私はその原因を新型コロナウイルスの影響で一人当たりのアルバイトに入る回数が半減したことで、これまでの“体で覚える教育”では仕事が覚えきれないことや先輩からの指導を十分に受けることが出来ていないことであると考えました。そこで私は対策として、業務マニュアル作成を店長に提案し、了承を得て作成に取り掛かりました。当時、アルバイト先にはマニュアルが存在せず、自分で一から作り上げなければなりませんでした。また、新人にとって見やすいマニュアルとはどのようなものなのかも分かりませんでした。そこでまずインターネットで様々なサイトのマニュアル作成を参考にし、マニュアルの下地となるものを作成後、同期や先輩に見ていただきフィードバックを受けて訂正を繰り返しました。ある程度形ができたところで、新人アルバイト生にも確認してもらい分かりづらい表現がないか等、新人にとっても見やすいマニュアルを作るように努めました。最後にもう一度同期や先輩、店長にまで細かなフィードバックを受けることで最終的に“初めて業務を行う人”でもわかりやすいマニュアルを完成させることができました。作成したマニュアルを紙媒体でお店に置く他、pdfファイルとしてラインで共有しいつだれでもマニュアルを見れるようにしました。また、店長に協力を仰ぎ、新人指導の際にはマニュアルを用いて行うように徹底しました。その結果、一貫したサービスの提供によって、クレーム件数を月に〇件以下にまで減らすことができ、リピーター増加にも繋がりました。この経験から問題点を発見し、解決する重要性を学びました。貴社でも、課題に直面した際には自ら考え行動し、チームメンバーと共に解決することで貢献したいと考えています。 簡略図を作って、一目でわかるようにした。 続きを読む