デジタルフォルンの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
デジタルフォルンの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
デジタルフォルンの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年7月
- 1次面接
- 2026年2月
- 2次面接
- 2026年4月、6月
- 3次面接以降
- 2026年6月
- 内定
- 2026年3月、7月
デジタルフォルンの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている13,219件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
デジタルフォルンの 本選考の通過率
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デジタルフォルンの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
デジタルフォルンのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
デジタルフォルンの 本選考対策
志望動機
機械設計エンジニア職
21卒 / 専修大学 / 女性
- Q. デジタルフォルンを志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社を志望する動機は大きく三つあります。一つは老舗×ベンチャーマインドという指針の下、「人」を第一に考え、大手ベンダーとの繋がりや95パーセントもの高い契約継続率に支えられた高い安定性を備えると共に、アジャイル開発やRPAなど新たな取り組みにも意欲的な姿勢を示す、貴社の理念に共感を覚えたからです。次に、自社製品で特許を出願する、大学教授を技術顧問に迎えるなど、高い技術力・創出力を持ち、研鑽する姿勢を魅力的に感じたからです。そして、上記より貴社には良い成長環境があり、貴社でならば私の目標とする、高い技術力を持ったプログラミングのスペシャリストになれるだろう、と感じたからです。技術初心者ですが、高い技術力を誇る貴社で、トップを目指したいと考えています。
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エントリーシート
ビジネスコンサルタント職
22卒 / 法政大学 / 男性
- Q. IT業界に興味を持った理由を教えてください。(文字数制限なし)
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A. IT業界に興味をもったきっかけは2点あります。 1点目は、大学2年次に行なったイギリス留学で日常のあらゆる場面にITが浸透し、生活が豊かになっていることを肌で感じました。そこで、社会に出てからは「ITを用いて社会を豊かにする側に回りたい」と感じるようになりました。 2点目は、私自身、新しいテクノロジーや便利なツールを使っていくことが好きだからです。新しいツールが出てくるとワクワクしますし、この性格を常に変化が起こっているIT業界で活かせるのではないかと考えています。
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面接
機械設計エンジニア職
21卒 / 専修大学 / 女性
- Q. IT業界を選んだ理由はなんですか
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A. 私はIT業界の成長性や将来性に強く惹かれました。IT業界にはRPAやAI、Eコマースなど、まだまだ成長できる伸びしろが沢山あります。私は既存のレールをなぞるのではなく、新たな挑戦に魅力を感じるため、可能性の溢れるIT業界が大変魅力的に映りました。また、AIに仕事を奪われる、という話もありますが、反対にAIを作る側、利用する側の地位に付けば、いつまでも活躍し続けることもできます。それから、御社のように自由な気風で裁量権の多い会社が多く、若いうちから活躍できることが多いことも大変魅力的です。年功序列よりも成果主義的な業界全体の気風が自分には合っていると感じられます。私は平均年齢が低く活気のあるIT業界で新しいことをどんどん吸収していきたいです。
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機械設計エンジニア職
21卒 / 専修大学 / 女性
- Q. 5年後、10年後はどのようになっていたいと思いますか?
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A. まず5年後までには、プログラミングの技術をしっかりと身に着け、技術で同期や同年代のトップのシステムエンジニアになりたいです。具体的には現場では自分の仕事をしっかりと熟すことは勿論、後輩や周囲に技術的な助言が出来るような立場になっていたいです。これは人に教えられてこそ真に技術が身についている、と考えているからです。次に10年後には、システムアーキテクトとしてプロジェクトマネージャーやITコンサルタントと肩を並べ、設計の部分からシステム構築に関わりたいと考えています。御社はベンダー企業との信頼関係の下システムにおける裁量権も大きいため、高い技術を持つこととシステムの根幹に関われること、その2つの両立ができることがとても魅力的に感じているためです。
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デジタルフォルンの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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デジタルフォルンの 本選考体験記をステップから探す
デジタルフォルンの 選考対策
デジタルフォルンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社デジタルフォルン |
|---|---|
| フリガナ | デジタルフォルン |
| 設立日 | 1961年4月 |
| 資本金 | 9810万円 |
| 従業員数 | 306人 ※2019年7月現在 |
| 決算月 | 7月 |
| 代表者 | 代表取締役会長(兼)社長 蕭 敬如 |
| 本社所在地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目3番5号 |
| 電話番号 | 045-682-4550 |
| URL | https://www.vorn.co.jp/ |