2024卒の早稲田大学の先輩が東急電鉄総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒東急電鉄株式会社のレポート
公開日:2023年11月8日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次選考まではオンライン、最終面接だけ対面でした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 渋谷本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
ロビーにて待機→会議室にて面接→人事の方と軽くお話→終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
他の企業との差別化があまりできておらず、評価されなかったのだと思います。東急であれば渋谷事業に取り組みたい旨を話すべきだと思いました。
面接の雰囲気
最初から最後まで緊張感のある雰囲気でした。真ん中のおじさんが厳しい目つきをしていた(たぶんわざと?)ので怖かったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
当社で取り組みたい事業はありますか。
長期的にはTOKYU ROYAL CLUBで『出会い』のきっかけを創造したいです。私は街の多様な『出会い』により人生を豊かにして欲しいと考えていて、人/物/事に出会うには、何よりもきっかけが大切であり、きっかけがなければ出会うことができないと考えています。そして様々なきっかけがありますが、何が最もきっかけとなって物事に興味を持つのかを考えた際、物事にプレゼントや割引が付与されて特別感が生まれ、既存より付加価値が高められた時だと考えました。そこで、東急グループをご愛顧いただいている多くのお客様に対して、様々な事業における多様な特典をご提供しサービスの利用を促進するTOKYU ROYAL CLUBでこそ実現できると考えました。
なぜ他の私鉄企業ではないのですか。
○○や○○も考えていたこともあり、事業規模の大きさや事業領域の幅広さに魅力を感じましたが、御社は協働・挑戦の価値観をより大切にしており、人柄がより適合するので御社を第一希望に据えております。加えて、フューチャーデザインラボをはじめとした未来価値の創造に挑戦する姿勢、OBOG訪問を通しても若手から裁量権があり、常に新しい価値の創造に向けて挑戦することができる点に魅力を感じたので御社への熱意は非常に高いです。
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東急電鉄の 会社情報
| 会社名 | 東急電鉄株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキュウデンテツ |
| 設立日 | 2019年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 3,665人 |
| 売上高 | 1635億6300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 福田誠一 |
| 本社所在地 | 〒150-0045 東京都渋谷区神泉町8番16号 |
| 電話番号 | 03-3477-0109 |
| URL | https://www.tokyu.co.jp/railway/ |
