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株式会社インフォセンス

インフォセンスの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

インフォセンスの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

インフォセンスの 27卒・28卒向け 最新の就活速報

  • 2026年9月6日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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インフォセンスの 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

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選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

ES
2026年4月
WEBテスト
2026年2月
1次面接
2026年3月〜4月

インフォセンスの 選考難易度と採用倍率

採用倍率

3.9 倍

就活会議に登録されている13,206件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。

採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)

インフォセンスの 本選考の通過率

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インフォセンスの 早期選考の情報

インターンからの優遇

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早期選考のスケジュール

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インフォセンスの 本選考対策

志望動機

システムエンジニア(開発系・インフラ系)

24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. インフォセンスを志望する理由を教えてください。

A. 私は「企業や社会の生産性効率向上に貢献し、日本全体をより活性化させたい」と考えています。 祖父の家がある地域では、IT化が遅れており、病院などでは手作業で行われる業務が多く、待ち時間が長くなっています。人口流出が激しく、人手不足が深刻な中、IT化によって暮らしをより便利にすることができると感じました。 そのためには、人間だからこそできるクリエイティブな仕事や感情を載せるべきところは人間が行い、単純作業は機械が行うという環境づくりに注力したいです。その中で貴社を志望している理由は2つあります。1つ目は物流分野に強みを持っている点です。物流は人々の生活に欠かせないものだと思います。その中でトラックドライバーを中心とした人手不足などの問題を抱えていると思います。このような課題をIT化により解決していきたいと考えたからです。2つ目は貴社の目的にとても共感した点です。「お客様企業の課題・問題を解決することでその企業発展に貢献する」ということを掲げており、「システムの開発だけでなく、お客様の事業をサポートしていく」ということに共感し、常にお客様第一の環境に魅力を感じました。

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システムエンジニア(開発系・インフラ系)

20卒 / 熊本大学大学院 / 男性

Q. インフォセンスを志望する理由を教えてください。

A. 多岐にわたる分野展開や、高い技術力と信頼を持っている貴社で、人間面、技術面も成長しながら働きたいです。製造、流通、医療など幅広い分野で事業を開拓しているため、様々なことを学べると思いました。さらに、国内外に対しても事業展開をしているため、グローバルに成長できる環境がある点に関心を持ちました。ソフトウェア開発で九州で力を持っており、SEとして実力をつけていく最適な環境であると考えました。 また、会社説明会で感じた向上心の強さは、お客様を第一に考え、より良いものを提供したいという気持ちがあるからこそ、強く感じることができたのだと考えます。私も貴社において、お客様を第一に、日々成長し続ける技術者になりたいと考えます。

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エントリーシート

システムエンジニア(開発系・インフラ系)

24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 当社への志望理由

A. 私は、ICTを通したソリューションで、一般企業の業務量削減に貢献し、業務効率化と生産性向上に貢献したいと考えています。そのため、IT視点からの業務プロセスの変革や新ソリューション創出などに携われる貴社のシステムソリューション事業に魅力を感じ、志望しました。 貴社は、物流をメインとする幅広い分野でIT事業を展開しているため、貴社であれば様々な分野のプロジェクトに関わることができ、多くの企業のDX化推進に携われることも魅力に感じています。また、私は地方出身であり、地方と都市部でのIT格差(=サービス品質の格差)を目の当たりにしてきたのでゆくゆくはICTによる地域創生を牽引していきたいです。 そのため、首都圏から地方の一般企業まで、多くのお客様がいて直接お客様と関わる機会も多いことも魅力的に感じました。様々な産業の在り方を、ICT技術を駆使することで変革していきたいと考えています。私はIT技術に強いSEとして、テクニカルな視点から、自身が提案する側、伝える側に立ち、お客さまや社会課題解決のために奔走していきたいです。

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システムエンジニア(開発系・インフラ系)

24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 当社への志望理由

A. 私は「企業や社会の生産性効率向上に貢献し、日本全体をより活性化させたい」と考えています。 祖父の家がある地域では、IT化が遅れており、病院などでは手作業で行われる業務が多く、待ち時間が長くなっています。人口流出が激しく、人手不足が深刻な中、IT化によって暮らしをより便利にすることができると感じました。 そのためには、人間だからこそできるクリエイティブな仕事や感情を載せるべきところは人間が行い、単純作業は機械が行うという環境づくりに注力したいです。その中で貴社を志望している理由は2つあります。1つ目は物流分野に強みを持っている点です。物流は人々の生活に欠かせないものだと思います。その中でトラックドライバーを中心とした人手不足などの問題を抱えていると思います。このような課題をIT化により解決していきたいと考えたからです。2つ目は貴社の目的にとても共感した点です。「お客様企業の課題・問題を解決することでその企業発展に貢献する」ということを掲げており、「システムの開発だけでなく、お客様の事業をサポートしていく」ということに共感し、常にお客様第一の環境に魅力を感じました。

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総合職

22卒 / 明治学院大学 / 男性

Q. あなたのモチベーションの源はなんですか。エピソードを含め詳しく教えてください。

A. 私のモチベーションの源は「チームでの目標達成」です。私は小学校から高校までの約12年間サッカーを行っており、常にチームワークを重要視していました。そのため、個人的な成果を出すことよりもチームで困難を乗り越え目標を達成することが何よりもモチベーションへと繋がっています。サッカーを引退してからもチームワークは大切にしていたので、アルバイトで忙しい時やトラブルがあった際、社員の方やアルバイトの人たちと協力して乗り越えていくことでより一層仕事へのモチベーションが高まりました。貴社も大切にしていることの一つとして「チームワーク」と掲げているので、チームで成果をあげるということをより一層意識していきます。

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システムエンジニア(開発系・インフラ系)

22卒 / 長崎大学 / 女性

Q. 志望理由を教えてください。(300字以内)

A. ITを通して生活を豊かにし、様々な業界を支えることができると考え、IT業界を志望します。貴社を志望する理由は、幅広い分野にチャレンジできることです。物流をメインとする幅広い分野でサービスを展開しており、様々な企業の課題を解決し、多くの分野の発展に貢献できることに魅力を感じました。様々なことを学び成長できる環境だと感じています。また、地元九州の社会発展に貢献できることも志望する理由の一つです。私の強みとする継続力やサポート力は、技術習得とチームで働くうえで生かせると考えます。以上のことから貴社を志望します。

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システムエンジニア(開発系・インフラ系)

18卒 / 東京工科大学 / 男性

Q. インフォセンスに伝えたいこと

A. IT技術はどの企業にとっても必要になる時代になりますので、システムエンジニアの役割は今後更に重要になると考えており、ITの知識を学び、手に職をつけることでこの社会をエンジニアの立場から支えていきたいと思いました。 貴社は物流、卸、金融、医療分野などのソリューションに強いことを知り、私はその中でも物流の分野をITで支えてみたいと思いました。私は実際に倉庫内でのピッキング作業のバイトをやったことがあり、私自身も箱に詰める品物を間違えるなどのミスがたまにありました。貴社のソリューションの中に音声で指示をするシステムがあることを知り、品物を間違いも減らせてとても便利だと思いました。私もこのような倉庫内の作業などの物流が効率的になるシステムを考えていけるエンジニアになりたいと考え、貴社に志望させて頂きました。また、物流分野以外でも様々な分野の案件に取り組み、仕事の中でIT技術を学びながらお客様の仕事の知識を学び、その知識を活かしてより良いシステムを提案できるエンジニアになりたいと考えております。

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面接

システムエンジニア(開発系・インフラ系)

24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. これまでの人生で、あなたの考え方や行動に最も大きな影響を与えた出来事について、エピソードと共に教えてください。

A. 私の価値観に大きな影響を与えた出来事は、中学時代野球のクラブチームで副主将から主将になった経験です。 最高学年になり副主将を務めていましたが、主将が怪我をしてしまい、練習に参加できない時期がありました。その時期のみ私が主将を務めました。副主将としては、いかにチームをまとめるかを考え、「チームを俯瞰的に見る」ことを意識し、チーム内の問題や、人間関係の問題などをいち早く対応できるように行動していました。前主将は野球が上手く、背中でチームを引っ張っていけるような人でした。主将になり、私はチームをどう引っ張ればよいのか悩んでいた時期があり、そんな中監督から「お前らしいやり方でやればいい」という言葉を頂き、自分の大切にしていた「チームを俯瞰的に見る」ことを活かし、チーム全体の状況を把握し、選手に具体的な指示を出すことで、チーム全体が主体的に行動できるようになりました。私はこの経験から、どんな状況に置かれても自分の強みを生かして、自分なりの方法を模索する大事さを実感できました。貴社の仕事においても、様々な業務を任せられたとしても、自分の強みを活かせる方法を模索し、取り組んでいきたいです。

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システムエンジニア(開発系・インフラ系)

24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. あなたの強みを教えてください

A. 私の強みは「様々な意見に耳を傾け、組織をまとめる力があること」です。 この強みが発揮された具体的なエピソードとして、高校時代野球部でキャプテンを任された経験があります。チームでミーティングを行った際、自分から意見が言い出しづらい子には話を振ったり、個別に話を聞くことで、自分から発言がしやすい環境を作りました。 その結果、徐々に信頼を勝ち取り、私についてきてくれるようになったと感じております。このように私は様々な意見を反映させ、良好な関係性を持つ組織を作ることができるので、この強みを貴社においても発揮したいと考えます。

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システムエンジニア(開発系・インフラ系)

20卒 / 熊本大学大学院 / 男性

Q. あなたが企業を選ぶうえで重視していることは何ですか?

A. 私が重視していることは2点あります。1つ目は、自分自身の成長です。仕事は人生の中で大きな割合を占めています、仕事をただの生活のためにこなすのではなく、スキルや能力、人間力など自分自身の実力を向上させるものとして取り組みたいと考えているいるため、成長性を重視しています。2つ目は、環境の良さです。職場環境は仕事をするうえで重要です。雰囲気の良い働きやすい職場や風通しが良い職場であれば、仕事へのモチベーションは自然と高まります。その結果として作業効率やスキルが高まり、自分自身の成長につなげることができます。そのため、環境の良さを重視しています。以上の2点が私が企業を選ぶうえで重視していることです。

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システムエンジニア(開発系・インフラ系)

20卒 / 熊本大学大学院 / 男性

Q. 研究内容を教えてください

A. 情報工学を専攻しており、ビッグデータ解析を用いたデータマイニング及び将来予測を研究しています。現在は企業の方と共同研究を行い、エレベーター保守サービス用LTE回線の信頼性・劣化の 原因分析を取り組んでいます。具体的には、監視センタで収集容易な無線レベルログから、通信拠点側のパケットレベルログの挙 動の予測を行うことを目的としています。パケットレベルログは パケットロスや通信遅延時間を示すものであり、予測することによって通信の故障・遅延に備えることが可能となります。手法として、時系列データの特徴自動抽出と時系列データ予測手法を組み合わせ、無線レベルログからパケットレベルログを予測します。

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インフォセンスの 内定者のアドバイス

システムエンジニア(開発系・インフラ系)

24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

内定に必要なことは何だと思うか

IT業界はすごい幅広いので、その中でなぜインフォセンスを選んだのかを明確にする必要がある。事前に準備ができないような、質問が飛んでくることがあるが、焦らず自分の言葉で、簡潔に述べることが重要だと思う。 入社前にやってきたことも大切だと感じたが、入社してから自分がSE職として学ぶ意識があることをアピールする必要があると感じた。 社風に合っているかを見られている印象があったため、学歴はほとんど関係ないように感じた。

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システムエンジニア(開発系・インフラ系)

20卒 / 熊本大学大学院 / 男性

内定に必要なことは何だと思うか

ホームページが充実しているので会社の情報は調べたらわかるが、実際にどんなことをしているのかは説明会に行って聞かないとわからないと思うので積極的に参加してください。また、社員さんとの座談会を選考中に行なってくれているので利用すると会社のことや実際に働いて感じたことがわかると思います。文系歓迎だけど、事前にある程度は基本的なITや情報系の知識を調べて、身につけておくと面接の時に明確な回答を言えると思います。

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入社を決めた理由・迷った企業

入社を迷った企業

インフォセンスに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全14文字)

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インフォセンスの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社インフォセンス
フリガナ インフォセンス
設立日 1989年4月
資本金 1億円
従業員数 436人
決算月 3月
代表者 辛島 信司
本社所在地 〒812-0039 福岡県福岡市博多区冷泉町2番1号
電話番号 092-283-3901
URL https://www.info-sense.co.jp/
NOKIZAL ID: 1132640
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。