2024卒の先輩が合同製鐵総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒合同製鐵株式会社のレポート
公開日:2024年3月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンラインだった。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪本社
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
受付後、待合室で交通費精算。時間になり次第面接場所へ移動し、終了後は、人事から今後の案内についての説明を受け、解散。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官の人数が4人だったので、全員に目線を配るように意識した。また、面接官との距離が遠かったので、聞こえやすいようにハキハキと話すように気を付けた。
面接の雰囲気
面接官の人数が4人と多く、入室時は緊張感があった。面接は、雑談が多めでそれほど厳しい雰囲気ではなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
現在の学科や専攻を選んだ理由、面白い点について教えてください。
私がこの学科を選んだ理由としては、元々○○が好きで、それに関する本やテレビを小さい頃からよく見ていたため、この学科を選びました。
その中でも現在の専攻を選んだ理由としては、大学の授業がきっかけでした。授業で○○の話を聞いたときに、身近な所にも関わらず、まだまだ自分の知らない未知な部分があり、それらを研究し、解明していきたいと考え、この専攻を選びました。
また、この学科や専攻の特に面白いと感じる点は、自身の中で未知であったものについて知ることができた瞬間が特に面白いと感じます。
興味のある職種について教えてください。
経理職と生産管理の仕事に興味を持っています。
経理に関しては、財務データを用いて経営判断のサポートを行える重要な役割だという点に魅力を感じており、志望しています。また、私は日商簿記3級の資格を取得しており、現在は2級を勉強中です。そのため、そうした知識も活かしたいと考えており、経理職に興味を持っています。
生産管理については、関わる部署が多い点に魅力を感じています。私は、○○部で新歓活動のリーダーとして様々な部員と関わり協力し、企画を成功させた経験があります。このようなことから、生産管理の仕事についても興味を持っています。
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合同製鐵の 会社情報
| 会社名 | 合同製鐵株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ゴウドウセイテツ |
| 設立日 | 1937年12月 |
| 資本金 | 348億9600万円 |
| 従業員数 | 2,168人 |
| 売上高 | 1917億7200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 美濃部 慎次 |
| 本社所在地 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目2番2号 |
| 平均年齢 | 40.6歳 |
| 平均給与 | 762万円 |
| 電話番号 | 06-6343-7600 |
| URL | https://www.godo-steel.co.jp/ |
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