- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
電力会社のIT系の職種に興味があったから。
テストセンターの試験を受けることができ、実力試しになると思ったから。
(インターンシップ選考でテストセンターの受験ができる企業はあまり多くないと思います。)
1Dayなので、負担が少なく、企業研究ができると考えたた...続きを読む(全136文字)
【北海道電力の価値を発見】【23卒】北海道電力の夏インターン体験記(理系/電力送配電コース)No.22647(非公開/非公開)(2022/4/18公開)
北海道電力株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 北海道電力のレポート
公開日:2022年4月18日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- 電力送配電コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 北海道電力
- INPEX
- 東洋エンジニアリング
- 石油資源開発
- 三菱重工業
- 川崎重工業
- コスモエネルギーホールディングス
- 東芝エネルギーシステムズ
- 内定先
-
- 東洋エンジニアリング
- 三菱マテリアル
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
電力会社をしらべていて。旅行で何度も北海道を訪れたことがあったので、将来の選択として、出身地ではないが、北海道で働く事に興味をもった。またワンデーインターンのため、気軽に企業研究を行えるのではないかと思ったことも理由。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンを受けるにあたり特に工夫したことは、事前の学習である。グループディスカッションが実施されると聞いていたので、選考の段階で、関連するキーワードは事前に調べておいた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
特にない。一般的な電力会社と同様である。ただ、同業他社比較して、選考を通じて重視されたと感じることをあえてあげるとすれば、泊原子力発電所再稼働について肯定的な意見を持っているかどうかは重視されているかもしれない。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年08月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
北海道電力のインターンシップを志望した理由とインターンシップを通じて学びたいことを記入してください(400字以下)
ESの形式
マイページ上で入力
ESの提出方法
採用マイぺージから提出
ESを書くときに注意したこと
道外出身であることがマイナスに働かないように注意した。
ES対策で行ったこと
就活サイトで内定者のエントリーシートを分析した。また北海道出身の友人のコネクションを使い、内定者にエントリーシートを添削してもらった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 地方大学がほとんど。良くも悪くも、東大京大早慶の学生から人気の企業ではないと感じた。
- 参加学生の特徴
- 北海道出身の学生が多く、全員の志望度が高いのかグループワークでは積極的には発言する人が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
北海道電力が社会に対して提供する価値を考えるグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
事前に各自が考えてきた内容をもとにグループディスカッションを行う。時間制限内に意見をまとめる。質問がある場合は適宜社員の方に相談できる。
このインターンで学べた業務内容
インターンを通じて,北海道電力という会社が社会に対して届ける・発揮する価値を理解することができたと考えている。送配電事業について興味が深まった。
テーマ・課題
「今後、北海道電力が社会に対して発揮する価値」 は、どのようなものがあるか考える
1日目にやったこと
脱炭素やカーボンニュートラル,AIとIoT技術の活用,安定供給に向けた北海道電力の取り組みとしてどんなものが考えれるか検討し,発表する。それぞれの項目について発電事業と送配電事業の二つの観点から北海道電力が社会に対して発揮する価値を考える。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
技術系採用担当
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方とは座談会で交流した。それほど深い交流ができるわけではないが,就職活動で疑問に感じたことはなんでも聞くことができたので特に不満はない。フィードバックについてはそれほど鋭いものがあるわけではなく、この会社ののんびりとした社風を体現しているように思った。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
これはインターンシップのプログラムが原因ではないのだが、グループワークでいわゆる「クラッシャータイプ」の参加者が多く、意見をまとめるのに苦労した。参加者に早慶など就活慣れしている学生が少ないので、十分に就活対策を積んでいる学生はしんどい思いをするかもしれないと感じた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
他のインターン参加者とはグループワークを通じた交流がメイン。積極的に発言するあまり、議論を混乱させる学生もいた、
インターンシップで学んだこと
電力インフラなので、基本的な業務はルーティンワークであり、必ずしも都市部での勤務とは限らない。そのあたりを詳しく知ることができたのでよかったと思う。加えた、社員の方から一日の業務のスケジュールをお聞きできた。またインターンシップ参加者のレベルを確認できたこともよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
事前課題をもっと入念にやりこんでおけばよかった。グループワークで自分の意見しか主張せず、まわりに耳を傾けない人がいたので、事前課題をもっとやりこんでいけば自己成長が得られたのではないか。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
こんかいの北海道電力のインターンシップでは、社員の方の生の声を聴くことができた。それは、日々のスケジュール(出社時間、退勤時間)に加え、現場作業で大変な点や苦労する点をかなり具体的に知ることができたので、北海道電力に入社後、どのように働くのかイメージできた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
他のインターン参加学生を見る限り、この会社の志望者には都市部の難関私大にいるような、いわゆる就活レベルが高い学生は少ないと感じた。そのため、夏時点からインターンに参加し、他の企業を受けてエントリーシートや面接に慣れておけば、内定獲得は難しくないものと考えられる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は、いわゆるインフラ企業なので、日々の業務がルーティンワークになっているということ。そうしたルーティンワークも社会的意義は大きいが、私は自分自身の成長環境を重視しているので、このようにルーティンワークが大半を占める企業は合わないと思ったため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
ワンデーインターンシップなので、このインターンシップが本選考で特に有利になるとは思えない。もっとも、すべての参加者と連絡を取っているわけではないので、あくまで自分自身の所感。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
私の知る範囲では、このインターンシップ後に人事部からフォローの対象となる学生が出たという話はない。対面実施の夏インターンもあったので、そちらのコースでは違うのかもしれない。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前には自分自身の専攻と近い電力業界を志望していた。電力会社の業務内容はどこも大きく違いがないだろうと考えていたので、働く場所に注目し、北海道という土地への愛着からこの企業を志望していた。また、特に転職を意識したことはなかったので、終身雇用で安定したイメージのあるインフラ・電力業界に行こうと思っていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
電力会社が終身雇用で安定した会社だというのは間違いないと思った。しかしインターンシップでの座談会で、社員の方からあまりモチベーションが感じられなかった。一言でいうと「ぬるい会社」だと思う。ルーティーンワークであったとしても、電力安定供給という使命感をもってガツガツ働く人が多いと思っていただけに残念だった。
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A.
就職したい企業であったため。沖縄県内唯一の電力企業であり、県内では一番の安定、待遇がもらえる企業であるため。
私の専攻分野を活かせる職業であるため、学んできたことを活かせる企業で就職したいという考えもあった。続きを読む(全105文字)
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北海道電力の 会社情報
| 会社名 | 北海道電力株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ホッカイドウデンリョク |
| 設立日 | 1951年5月 |
| 資本金 | 1142億円 |
| 従業員数 | 5,642人 ※2018年3月末現在 |
| 売上高 | 7031億円 ※単独:2018年3月期単独 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 真弓 明彦 |
| 本社所在地 | 〒060-0041 北海道札幌市中央区大通東1丁目2番地 |
| 平均年齢 | 40.0歳 |
| 平均給与 | 794万円 |
| 電話番号 | 011-251-1111 |
| URL | https://www.hepco.co.jp/ |
