
伊勢半のインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
株式会社伊勢半のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社伊勢半のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
伊勢半の インターン
伊勢半の インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
2.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
2.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
4.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
1.0
- テーマの面白さ
-
5.0
伊勢半の インターンの概要
| 課題・テーマ | 確か、自社製品をどう売り出すか?みたいな内容でした。 |
|---|---|
| インターンの形式 | ワーク・ケーススタディ |
| 会場 | 市ヶ谷の貸し出しビル |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員15人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
伊勢半のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,432件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて26%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
伊勢半の インターンの内容(3件)


21卒 夏インターン
会社説明を聞いたあと、社員さんや参加学生とお昼を食べながら交流しました。午後はアイデア創出のためのヒントや研究事例についてのお話を聞いた後、一人一つずつ新しいマスカラのアイデアを考えました。アイデアはA3用紙に手書きでまとめ、全員の前でプレゼンをしました。プレゼン後は一人ずつ、社員さんからフィードバックを頂きました。2日目は1日目の約1ヶ月後に開催されました。その間に、「顔採用のコンセプトを活かしてKISSMEならではの新商品を考えよ」という課題が出されていたので、2日目までに新商品のアイデアをスライドにまとめ発表準備を行いました。2日目の初めに事前課題のプレゼンを行い、その中から選ばれた一つのアイデアをもとに、午後は3~4人のグループで新商品企画・プレゼンを行いました。個人プレゼン・グループプレゼンそれぞれの優秀者には表彰がありました。3日目は2日目の約2ヶ月後に開催されました。「人生で初めての体験をしてくる」という課題が出ていたため、前回同様発表準備をして3日目に臨みました。化粧品研究はクッキングに似ているというお話があり、3日目の午前はクッキングスタジオでシュークリーム作りを行いました。個人ワークでしたが、同じテーブルの学生とコミュニケーションを取りながらワークを進めました。数名の社員さんがメモをとりながらその様子を観察していました。午後は本社に戻り、事前課題のプレゼン(事前に選ばれた学生のみ)、マンダラートの作成、メールに関する問題(5通のメールにどの順番で返信するか)、コンプレックス・オークション(自分の短所をポジティブな側面として捉えるためのワークショップ)を行いました。最後に個人面談があり3日間のフィードバックを頂きました。
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20卒 冬インターン
午前は自己紹介1人3分、会社概要の説明があり、午後に外部講師を呼んでアイデア創出のための練習をし、マスカラのブラッシュアップアイデアを考え、発表するという内容でした。事前に新奇商品のアイデアを考えるという課題が出たので、それについて社員5名程度の前で発表しました。午後、その中で1人のアイデアが選ばれ、みんなでそれを実現するための方法について3~4人グループでディスカッションを行い、発表しました。午前は化粧品づくりの体験として、クッキングスタジオで料理を行いました。午後は、社員から学生一人一人フィードバックをもらう機会がありました。自己PRを考えるため、コンプレックスを長所に考えるという研修もありました。
続きを読む伊勢半の インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
大手と比べると基礎研究のウエイトが低く、開発本部から降りてくる企画に基づいた(=マーケティングベースの)製品開発がメインだと社員の方が話していたので、基礎研究に基づいた化粧品開発がしたいと考えている自分にとっては不向きだと感じました。また、もともと興味があったアイテムはスキンケアやベースメイク化粧品でしたが、伊勢半はどちらかというとマスカラなどのポイントメイクを強みとしている会社だと感じたため、そういった観点でも自分の軸と異なっていると感じました。
続きを読む伊勢半の 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
高校生の頃から化粧品業界を志望しており、他の業界は全く見ていませんでした。CMで目にするような企業しか知らなかったため、資生堂やコーセー、花王など、BtoCの大手化粧品メーカーに入社したいとなんとなく考えていました。また、企業選びの際には、福利厚生が整っていて働きやすいかどうかを重視したいと考えていました。
続きを読む同時期にインターンシップに参加していた別の企業とも比べることで、同じ化粧品メーカーでも企業毎にカラーは全く異なるということが実感できたため、企業選びの際には福利厚生等の条件だけでなく、会社の雰囲気が自分に合うかどうかも大事にしたいと思うようになりました。また、それまでは化粧品業界だけを見ていましたが、インターンシップに参加したことで、自分よりも化粧品が好きな学生や詳しい学生はたくさんいるということを痛感したので、今後はもっと幅広い業界のインターンシップに参加することで自分の適性を見極めたいと思いました。
続きを読むインターンシップ参加前は化粧品業界で絶対に働きたいとおもっていました。毎日化粧品に囲まれて生活できる事にあこがれがあり、また化粧品を通して人々に笑顔をもたらしたい、社会を元気にしたいと考えていました。このような考えから化粧品メーカーで研究をしたいと思い、現在の化学系の専攻を選び、将来は役に立つ化粧品の開発をしたいと考えていました。
続きを読むインターンシップに参加すると、研究開発ベースで商品開発されたものもあり、ヒットしている商品もありますが、化粧品の開発はマーケティングからの提案が圧倒的に多いことを知りました。今、大学の研究が面白いのもあって、研究ベースの商品開発がしたいと考えていたので、化粧品に限らず、化学メーカーも志望しようと思うようになりました。
続きを読む伊勢半の インターン当日の感想
参加して学んだこと
商品企画のワークが多かったので、限られた時間の中でアイデアを出す練習ができ、発想力が鍛えられました。企画には苦手意識がありましたが、インターンシップの中で教わった「ミラクルワードカード」などのツールを使いながら実際にやってみると、思っていたほど難しくないことに気づき、自分自身の視野を広げるきっかけになりました。最終日には懇親会があり、人事や先輩社員の方と2時間ほどじっくりお話しできたのもよかったです。
続きを読むマジックワードというものからキャッチコピーを作って商品開発をしていけば、意外と新しい商品ができやすいのではないかとおもいました。また、コンプレックスは他人から見るとうらやましい長所であったりするかもしれないので自信を持つべきだという考えに励まされました。
続きを読む参加して大変だったこと
発想力が求められる課題が多かった上に、限られた時間(1~2時間程度)内にアイデアの創出から発表資料の作成まで仕上げなければならなかったのが大変でした。特に新商品企画のグループワークでは、短い時間の中で商品コンセプト・ターゲット・研究開発の進め方など様々なことを話し合う必要があったため、グループワーク慣れしていないと難しいと感じました。
続きを読む時間内にアイデアを出して発表準備までしなければならなかったことです。1ヶ月に1回のペースでの実施だったので、2、3回目には事前課題があり、それにかなり時間を割いたので大変でした。また平日に3回(そのうち2日は同じ曜日)も大学を休まなければならなかったので、履修調整が大変でした。
続きを読む印象的なフィードバック
参加学生が評価した伊勢半の インターンの選考難易度 2.7/5
伊勢半の インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
参加人数 : 18人
参加学生の大学 :
研究職なので大学院生のみ。どの大学からも来ているイメージだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
ほとんどが理系院生。大学は地方大学、MARCH、旧帝大など様々でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
レベルの高い人というよりは関◯学院などのレベルの人が結構いた印象があります。学歴では選んで無いかと思われます。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

27卒 インターンES
- Q. 趣味
- A.

20卒 インターンES
- Q. インターン志望理由(400文字)
-
A.
私は中学生の頃、イメージチェンジができ気分を高めることができるという素晴らしさから化粧品に興味を持つようになりました。高校で化学が好きになったことから内容成分や技術について興味を持ち、将来化粧品の開発をしたいと強く思うようになりました。現在化粧品業界への就職を希望しておりこの業界における研究について知りたいと思い、インターンシップに応募しました。貴社の製品は私自身よく利用していて低価格でありながらユニークで機能性の高い商品を開発していることが魅力的であると感じています。そこで貴社のインターンシップを通して職場での仕事内容のみならず、ユニークな製品を開発する研究開発の方法や発想の展開について触れたいと思いました。今回のインターンシップではグループワークも多く取り入れられるということなので、自分自身のディスカッションする力を向上させ、今後の研究生活にも活かせるようにしたいと思います。 続きを読む
伊勢半の ステップからインターン体験記を探す
伊勢半の 会社情報
| 会社名 | 株式会社伊勢半 |
|---|---|
| フリガナ | イセハン |
| 設立日 | 1968年7月 |
| 資本金 | 2億円 |
| 従業員数 | 314人 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 澤田晴子 |
| 本社所在地 | 〒102-0076 東京都千代田区五番町7番地 |
| 電話番号 | 03-3262-3110 |
| URL | https://www.isehan.co.jp/ |