
23卒 本選考ES
企画・管理職
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Q.
自己PR(My Carrer Box)
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A.
困難に対して諦めずに努力し続けることができます。高校時代にハンドボール部でゴールキーパーを務めており、速いボールへの恐怖心から失点する場面がありました。痛みや恐怖を伴いながらも練習を重ねるうちに、ボールのコースを予測できないことが恐怖心の原因だと突き止め、意識的に観察することで恐怖心が薄れてボールに向かっていけるようになりました。この経験から、問題を分析し諦めずに乗り越えることができます。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(My Carrer Box)
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A.
私は〇〇〇〇に所属し、チームの結束を強くするために尽力しました。昨年の夏には同好会で40日かけて日本縦断を達成できました。この挑戦にあたって、気持ちが切れないように全員の志を1つにすることが必要であると考えました。第一に、その日の出来事や思いを語ってもらう機会を設けて関係構築に努めました。また、風呂や食事の時などオフの場で後輩と気さくに話すことにも取り組み、個々とのつながりを重視しました。この結果、トラブルにも迅速に対応でき、リタイアする人を出さずに走り終えることができました。この経験から、日々の状況把握や個々への働きかけが信頼関係を構築し、組織の結束力を高めることを学びました。 続きを読む
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Q.
会社でどのような働き方をイメージしていますか?また望んでいますか?
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A.
私は信頼を大事にしあう働き方を望んでいます。働く際に個人でできることは限られており、チーム、または他の部署と関わることは避けられません。また、お客様と交渉することも信頼によって成り立つと考えます。この信頼関係が足りない状態では、チーム内の雰囲気悪化による業務効率の低下や、他部署との連携不足が生まれてしまいお客様へ最善の提案ができなくなります。このことから、信頼を大事にする職場を望みます。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
私は所属するゼミで、経済データを分析するための統計学的方法の一つである探索的データ解析について学んでいます。これは、データの集計・要約・可視化などを通して特徴を解明することや、外れ値などデータの異常を見つけることを目的とした方法です。これを実践するためにプログラミング言語の一つであるPythonの使い方についても学んでおり、Pythonを用いてデータを分析し、それをグラフ化して発表を行いました。 続きを読む