2024卒の先輩が富士システムズ技術職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒富士システムズ株式会社のレポート
公開日:2023年8月30日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンラインで行われた
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン(zoom)
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 入社2年目社員2人、人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったら送られてきたURLから入室し面接開始、終わり次第こちらから退出
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
笑顔で楽しそうに話すことを意識しました。質問の内容はテンプレートではなくその場で個人に合わせた内容になっていると感じたので自分の考えをハッキリ伝えれるようにしたのが評価されたと感じた。
面接の雰囲気
会社説明会で説明をしていた人事の方で少し堅いイメージがあった。若手社員二人は、時折笑顔を見せるほど和やかでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
中小企業と大企業のどちらに入社したいのか
私は中小企業に入社したいと考えています。理由は、部署内でのつながりが強固であるという点です。大企業は、部署に対する人数が多く内部での繋がりが薄くなってしまうと感じています。一方中小企業では、その内部の人数が少なく部署内のつながりが強くなり、アイデアや業務上で困ったときの相談などをより多くの人にできるため、その結果より良い製品作りにつながると考えているため大企業よりも中小企業に就職をしたいと考えています。
釣りから得た知見(自己PRで釣りが趣味であることを述べたため)
釣りから得た知見は「諦めずに挑戦すること」の重要性です。コロナ禍で釣りにハマり難しいとされているルアー釣りに挑戦しようと考え早速やってみました。一番釣れやすい朝まずめにいい釣座を確保するため前日から夜更かししながら場所取りをししんどい思いをしましたが、6回行っても諦めようかなと考えていました。ある日隣でルアー釣りをしていた人が80cmの大物を釣り上げそれを見てまだ諦められないと再燃しました。諦めることなく釣りに行きやっと何かかかったと思えば釣れたのは40cmの大サバでした。小さいものの釣り上げた時の達成感や諦めなくて良かったと思えるようになりました。この経験を活かして御社に入社しても何回失敗してもいい商品のために何度も何度も挑戦していきたいと考えています。
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富士システムズの 会社情報
| 会社名 | 富士システムズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フジシステムズ |
| 設立日 | 1963年5月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 370人 |
| 決算月 | 8月 |
| 代表者 | 川口祐一郎 |
| 本社所在地 | 〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目23番14号 |
| 電話番号 | 03-5689-1900 |
| URL | http://www.fujisys.co.jp/ |
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