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クボタ環境エンジニアリング株式会社

クボタ環境エンジニアリングの本選考対策方法・選考フロー

クボタ環境エンジニアリング株式会社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

クボタ環境エンジニアリングの 本選考体験記(3件)

23卒 内定入社

総合職
23卒 | 非公開 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
クボタグループの説明会を受け、クボタ化水株式会社を知り、新卒採用について直接問い合わせをしました。2022年4月に水環境系3社が統合するため、代表であったクボタ環境サービスの説明会を受けました。旧会社それぞれの事業の特徴を研究し、何に興味があり応募したのか、どんな仕事をしたいのかを答えられるようにしました。旧会社のホームページと説明会資料、親会社の企業理念などをよく見て、研究しました。また、企業名で検索して、第三者の書いたニュース記事を読むようにしていました。人柄だけでなく、キャリアプラン、仕事のイメージができているかは聞かれるため、よく調べた上でわからないところがあれば、遠慮なく質問すると良いと思います。今回は希望の会社が統合するということでイレギュラーでしたが、自ら採用情報の問い合わせをしたことが、人事の方にも伝わっていたので、そうした熱意も大切だと思いました。 面接は基本的な会話のキャッチボールができれば、問題ないと思います。さまざまな媒体から体験談を見て、イメージを膨らませて面接に臨むと、過度に緊張せずに済むと思います。面接時間は30分と非常に短いので、逆質問は厳選しておいたほうが無難です。 親会社のクボタはグローバルに活躍していますが、クボタ環境サービスは基本的に海外展開はしていない企業です。廃棄物分野ではヨーロッパへ提供していたり、旧会社のクボタ化水は海外拠点を持っていたので、今後の展望についても質問しました。特にホームページで更新される、最新のニュースは見るように心がけていました。 続きを読む
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公開日:2022年5月17日

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20卒 内定辞退

総合職 技術職
20卒 | 金沢工業大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
私は、インターンシップに参加することで情報を入手しました。参加前はプラントエンジニアの仕事内容を調べる程度でしたが、インターンシップに参加した際に配布される資料に詳しい業務内容やプラント業界での立ち位置が説明されており、情報を入手できました。特に具体的に調べておいて役にたった内容は、業務の内容です。2次面接の際にどの業務を担当したいかを聞かれるので、業務内容の違いを理解しておくと説得力のある答えができます。もっと調べておいた方がよかったことは、自分は機械系なので土木、プラント業界のことを詳しく知らず、面接の時にいまいち説得力のある答えができなかったので、業界についてもっと調べておいた方が良かったです。また、親会社である株式会社クボタとの業務範囲の違い等も理解しておいた方が良いと思います。 続きを読む
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公開日:2020年2月10日

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17卒 最終面接

17卒 | 徳島大学大学院
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
プラント業界全体の会社の立ち位置の確認を必ず行ったほうが良いと思います。そのために、興味がないと思う会社などの説明会にも積極的に参加したほうがよいと思います。また、説明会を通して各会社の業界での立ち位置や強みを理解していると面接でも、受け答えに自信をもつことができます。クボタ環境サービスの場合は、汚泥の再生処理に力を入れるということが説明会の段階で分かったため、汚泥の再生処理を行っているほかの会社との違いや強みについて特に調べた。また、自身の専攻分野でそれらに生かせる部分をリストアップしました。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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クボタ環境エンジニアリングの 直近の本選考の選考フロー

クボタ環境エンジニアリングの 志望動機

23卒 志望動機

職種: 総合職
23卒 | 非公開 | 女性
Q. クボタ環境エンジニアリングを志望する理由を教えてください。
A.
私の夢は、自然環境と人間社会の共生に貢献することです。特に、水や廃棄物処理事業で循環型社会に貢献したいと思っています。私は御グループの食料・水・環境に貢献し、地球と人の未来を支えるという使命に共感しております。その中でも、水・環境分野をフィールドとしている御社で 日本の生活インフラの課題の解決したいと想い、志望しました。 現在大学院で取り組んでいる研究テーマは、排水処理技術に関する内容です。今年の 4 月から、御社がクボタ環境エンジニアリング株式会社となり、幅広く、水・環境分野で事業を展開されると知り、とても魅力を感じました。私の強みである好奇心旺盛で物事をやり抜く力を生かして、御社の技術力になりたいと思っています。 入社後に実現したいこととしましては、私は排水事業、水処理事業に携わり、 環境負荷を考慮したプロセスの提案をし、実現したいと考えています。 汚染水処理、有価物回収技術は、人の生活に欠かすことのできない技術です。 分離回収する技術は、汚染水を作り出した人間として、 怠ってはいけないものだと思っています。 会社説明会や面接を通じて、プラントは 1 つとして同じモノがなく、お客様のニーズに柔軟に対応する必要があると教えていただきました。そこで、お客様のニーズ、コスト、環境負荷を意識して、御社への利益と環境への貢献の双方に対応できる技術者になりたいと考えるようになりました。既存の技術への理解を深めながら、現場目線で、より環境負荷を考慮した技術の提案もできるようになりたいと思います。 続きを読む
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公開日:2022年5月17日

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20卒 志望動機

職種: 総合職 技術職
20卒 | 金沢工業大学 | 男性
Q. クボタ環境エンジニアリングを志望する理由を教えてください。
A.
私がクボタ環境サービス株式会社を志望した理由は、幅広い知識が必要とされるプラントエンジニアになり、地図に残る仕事をしたいと思ったからです。プラントエンジニアでは、私が大学で学んでいる機械の知識の他に土木、化学等の知識が求められ、更に他社と協力して仕事を進めるため、高いコミュニケーション能力、管理能力が必要です。今の私には、それらを満たす知識、能力はありませんが、御社の若手社員にも仕事を任せる社風から、すぐに力をつけると考え、御社を志望しました。また、御社は、働きやすい環境が整っているように感じます。インターンシップに参加した際に、食堂の栄養表示等から社員の健康を気にかけていることがわかりました。御社のような働きやすく、力を伸ばせる環境で働きたいと思い御社を志望しました。 続きを読む
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公開日:2020年2月10日

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17卒 志望動機

企業名: クボタ環境エンジニアリング
17卒 | 徳島大学大学院
Q. クボタ環境エンジニアリングを志望する理由を教えてください。
A.
人の暮らしを支える仕事がしたいという、想いが強いため、貴社を志望しました。私は、環境プラント事業に興味があり、そのなかでも、水処理事業に携わりたいと考えました。なぜならば、水処理事業は、生活用水や産業用水といった多岐にわたる使用用途があるため、人の暮らしの基盤を支える事業であると考えるからです。水処理事業を行っている会社のなかでも、貴社が今後力を入れるとお伺いした、下水汚泥からエネルギーを取り出す汚泥再生事業に大変関心を持ちました。もし、貴社に入社した際には、汚泥を利用したエネルギー再生型プラント事業に携わりたいと考えています。以上のことから、私は貴社を強く志望します。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日

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17卒 志望動機

総合職
17卒 | 徳島大学大学院 | 男性
Q. クボタ環境エンジニアリングを志望する理由を教えてください。
A.
人の暮らしを支える仕事がしたいという、想いが強いため、貴社を志望しました。私は、環境プラント事業に興味があり、そのなかでも、水処理事業に携わりたいと考えました。なぜならば、水処理事業は、生活用水や産業用水といった多岐にわたる使用用途があるため、人の暮らしの基盤を支える事業であると考えるからです。水処理事業を行っている会社のなかでも、貴社が今後力を入れるとお伺いした、下水汚泥からエネルギーを取り出す汚泥再生事業に大変関心を持ちました。もし、貴社に入社した際には、汚泥を利用したエネルギー再生型プラント事業に携わりたいと考えています。以上のことから、私は貴社を強く志望します。 続きを読む
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公開日:2016年9月8日

クボタ環境エンジニアリングの エントリーシート

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 和歌山大学大学院 | 男性
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(250字)
A.
私はこれまで講義や研究室での活動を通して水・地盤・防災・緑地・景観・廃棄物処理など環境に関することを幅広く学んできました。特に研究活動では『流域マネジメントシステムの構築』をテーマに河川の研究を行っております。具体的には、GIS(地理情報システム)やプログラミング技術を用いて、流域の健全な水循環・物質循環の解明および提案に取り組んでいます。 続きを読む
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公開日:2017年12月11日
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18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 龍谷大学 | 男性
Q. 学生時代に打ち込んだこと(主に取り組んだこと)を書いて下さい。
A.
私は大学で他者や異文化とどのように接し、理解すべきかについて熱心に学びました。専攻である哲学では、他者の理解はどのようになされるかということに重点を置いて学びました。ゼミでは卒業論文の執筆を通じて、私にはない発想をする他者を理解するためには、その人の生まれ育った環境や、その背景となる文化について学ぶ必要があることを痛感しました。また専攻外では文化人類学と日本語教育学に熱心に取り組みました。文化人類学からは現地での調査を通じて異文化を理解する方法を、日本語教育学では人格を形成するうえで最も大切なものの1つである言語がどのようにして学ばれ、その言語が文化とどのような関係を持つのかを学びました。私が大学生活を通じて学んだ他者や異文化への接し方は、貴社で営業をする際などに必ず活きると考えています。 続きを読む
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公開日:2017年9月13日
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クボタ環境エンジニアリングの 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

23卒 1次面接

総合職
23卒 | 非公開 | 女性
Q. アルバイトの経験はあるか。
A.
接客・販売を1年間と、塾講師のアルバイトを3年間していました。 (接客の経験について、深掘りされた↓) 接客では、自分の好きなキャラクター中心に販売しているショップで、品出し、レジ打ちを中心に行っていました。小さいお子様をターゲットにした商品が多かったため、「初めての買い物」の舞台になりやすく、新鮮な気持ちで接客をすることが多かったです。一方で、丁寧な接客と、スピードを両立する点で苦労しました。大人、子どものどの年代の方にも、丁寧な対応、笑顔、聞き取りやすい声のトーンなどを心がけました。小さいお子様には、わかりやすい表現、言葉遣いと声量で対応し、大人の方には通常通りの丁寧な敬語で接客するように、相手によって適切に表現を変えるように努めていました。 続きを読む
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公開日:2022年5月17日
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20卒 1次面接

総合職 技術職
20卒 | 金沢工業大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたことはなんですか?
A.
私が学生時代に、学園祭の実行委員会として、学園祭の準備、運営に力を入れてきました。私の通う大学では、学生が主体的になって行う活動が多く、学園祭もその一つです。私は主に、企画系として、学園祭での企画、出店、保健所との対応を行っていました。安心で安全な学園祭にするために、衛星管理を含め、保健所の協力のもと、安全な商品が提供されるように企画者への説明を行いました。資料の準備から、説明会場の手配、企画者への連絡を行い、3度にわたる説明会の実施と後日の個別対応を経て、当日を迎えました。当日は、大きな問題は起きなかったものの、資料では説明されていない、例外的な質問が企画者から多く聞かれましたが、3年間の活動の経験から臨機応変に対応することができました。これらの経験から、経験を大きな力になると感じました。御社に入社後も経験を通して力をつけていきたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2020年2月10日
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17卒 1次面接

17卒 | 徳島大学大学院
Q. 自分を評するならばどのような人間ですか?
A.
私の長所は、問題点を的確に分析し、解決法を提案できるところです。私はボウリング場でアルバイトをしています。ボウリングブームが過ぎ、来場者数は減少するばかりでした。私は来場者数を増やすには、ボウリングが楽しいと経験してもらう必要があると考えました。そこで、定年退職された方々を対象とした初心者向けのボウリング教室を発案し、実行しました。この結果、来場者数がおよそ3割増加しました。また、昨年からは初心者向けのボウリング教室とは別に、健康促進を目的としたボウリング教室の運営にも参加しています。この経験から、問題を解決するために、あらゆる方向からアプローチしていく大切さを学びました。今後も、この経験を活かして、積極的に問題の解決に取り組みたいと考えます。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日
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クボタ環境エンジニアリングの 内定者のアドバイス

23卒 / 非公開 / 女性
職種: 総合職
1
内定に必要なことは何だと思うか
「二次選考が通れば最終は通ったも同然。」というネットや周りの甘い言葉に惑わされず、最後まで誠意を持って、面接を受けるべきだと思います。簡潔に伝えることも大事ですが、そう考える理由をきちんと述べ、他から得た情報と自分の意見の両方を適切に伝えると良いと思います。クボタ環境エンジニアリングの社員の方は、皆 丁寧に話を聞き、質問をしてくださいます。怖がらずに、疑問や想いを伝え、後悔のないように進めてほしいと思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
趣味や資格が沢山あり、それが自身の強みにつながっていて、話すエピソードに矛盾がなかった点だと思っています。「いつもの○○さんらしく臨んでください」という言葉を鵜呑みにして、楽しむくらいの気持ちで面接を受けたのがよかったのかもしれません。裏を描こうとせず、素直に自分らしさを出して、相手の目を見て受け答えができれば十分だと思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
通過連絡は電話の場合が多いため、当たり前だが、いつでも出られるようにしておいた方がいいです。また、夜分であってもすぐにかけ直す方が良いと思います。19時前に知らない番号から電話があり、その日のうちに掛け直したところ貴社だでした。最終選考の連絡は電話でくるので注意が必要です。インターン参加の有無はあまり関係なさそうです。 続きを読む
20卒 / 金沢工業大学 / 男性
職種: 総合職 技術職
1
内定に必要なことは何だと思うか
この企業に合格するためには、面接の前に提出を求められるアンケートに自分が答えられる内容を書き、面接官が質問してくる内容を事前に考えておく必要がある。事前に準備しておけば対応がスムーズになる。クボタ環境サービス株式会社の面接は、緊張感のある雰囲気であるため、焦ることがないように事前に準備が必要である。土木系の学科以外の学生は、土木業界、プラント業界について詳しく調べておくと、面接の時に説得力のある返答ができる。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
緊張感のある面接にも冷静に対応ができたことが大きいと思う。面接では、エントリーシートに書かれた内容をもとに質問が来るため、質問内容はある程度予想がつく。また、自分がアピールしたい内容は質問が飛んできやすい文章を考えるなど、エントリーシート作成にも十分に気を遣う必要がある。私は、エントリーシートの内容から質問の予想がついたため、スムーズに回答することができた。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
一次、二次面接で、事前にアンケートの提出を求められるため、アンケートの内容と面接での回答が矛盾していると落とされる可能性が高い。面接では矛盾点があれば、そこを詳しく聞かれるので、矛盾点をなくし、説得力のある回答ができなければ落ちると思う。 続きを読む
17卒 / 徳島大学大学院
企業名: クボタ環境エンジニアリング
1
内定に必要なことは何だと思うか
個別説明会に早い段階で参加することで、選考への案内が早く来ると同時に、エントリーシートや面接に対する対策を長く行えるので、とりあえず個別説明会には早い時期への参加を行うことが重要であると感じた。また、書類選考で一定の評価を得ると、技術系の若手社員が1人リクルーターとして、たびたびアドバイスをくれたりするので、書類選考でリクルーターがついたら、大いに活用するべきである。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
積極的に会社を動かしていくといく気持ちやそのために自分はこのような点で貢献できるという部分が明確であるかないかが、内定がでるかどうかの違いであると考えられる。大学時代の成績には、ほぼ触れられなかったため、勉強ができるとかだけではなく、自分の考えや意見を積極的に伝えることができれば、内定に大きく近づくのではないかと考える 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接では、会社への入社の意思を明確に見せる必要があると思われる。また、書類選考の結果で、リクルーター面談の有無が実質的に決定すると思われるので、書類の段階から、気を引き締めて取り組む必要があると考える。1次面接に関しては、リクルーターがつけば、ある程度事前に対策ができるため、比較的リラックスした気持ちで臨むことができる。 続きを読む
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クボタ環境エンジニアリングの 会社情報

基本データ
会社名 クボタ環境エンジニアリング株式会社
フリガナ クボタカンキョウエンジニアリング
設立日 1976年7月
資本金 4億円
従業員数 1,883人
決算月 12月
代表者 中河浩一
本社所在地 〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目1番3号
電話番号 03-6281-9918
URL https://www.kubota-environmentaleng.co.jp/
NOKIZAL ID: 1572582

クボタ環境エンジニアリングの 選考対策

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