
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業,ゼミ,研究室で取り組んだことを教えてください
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A.
私は機械工学を専攻しており、1,2年生時においては4力と言われるような機械工学を学ぶ上で基本的な知識について学び、3年生では材料力学と機械設計学を中心に、ある条件においてどのような材料が優れているのか、また実際に図面を引くことによってモノづくりに基本的な知識を身に着けてきました。現在では研究室に所属しており、(研究内容の説明)を行っています. 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
貴社の志望させていただいた理由は主に2つあります。まず1つ目が高い社会貢献性です。現在環境問題や下水道施設の劣化などの問題をよく耳にします。そのような環境問題について幅広く事業を展開しており、さらにはクボタグループとして最先端の技術にてお客様の要望に適した解決を目指せるのではないかと考えています。2つ目として成長しやすい環境であると感じたためです。貴社においては先に示した高い技術力の他、若手でも大きな仕事を任せていただけるというお話を耳にしました。そのような環境で経験を積んでいくことによって、将来的に優れたエンジニアになれるのではないかと考えたため志望させていただきました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の長所は忍耐力です。私は初めてTOEICを受験した際にそのリスニングの点数が低かったことから、それ以降英語の勉強においてはリスニング力を改善していこうと決めました。行った内容としてシャドーイングや音読などを毎日1,2時間程度行いましたが、半年たっても望むような結果は出ませんでした。しかし私は「すぐに結果が出ることは無い」と考え、その後も同じように続けました。その結果1年経つ頃にはリスニングの点数を最初よりも100点近く伸ばすことができ、行ってきた努力について自信を持てました。このことからも私の長所は忍耐力であると考えており、仕事においてもこの忍耐力を活かして仕事を行って行きたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が学生時代に力を入れたことはアルバイトでのカード勧誘です。こちらに力を入れた理由は人に物を説明することが不得意であり、カード勧誘を通し改善しようと考えたためです。初めはお客様に説明をしても伝わらないことがあり、加入率も20人に1人程でした。そこで一度トークを文章化することや、うまい人のトークに共通しているところを研究したところ、私はヒアリングが出来ていないことに気づきました。そのため私はヒアリングを出来るだけ意識していくようにした結果カードの加入率は10人に1人ほどとなり、ヒアリングの重要性を実感させられました。そのため仕事においてもこのヒアリングを重要視して行って行きたいと考えています。 続きを読む