
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの自己PRを教えてください
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A.
私の強みは「何事にも準備を怠らず、結果を残すことができること」です。準備8割という言葉を大切に、何事も事前準備をするようにしています。物事を後回しにせず、コツコツと目の前のことから取り掛かる性格のため、テスト1ヶ月前から通学時間などを活用し、毎日最低1時間は勉強しテストに備えました。レポートなどの課題に対しては完成度を高めるために、課題内容が公表された直後から取り組むようにしていました。また、システムエラーなどに備えて締切の2日前には課題を提出するようにしていました。このように、テストや課題に備え続けた結果、大学1年生の頃のG P Aが学部の上位10パーセントに入り、3回生の頃に学部学科成績優秀者として表彰されました。社会人としても、自分の強みを活かして、準備8割の精神で、チャンスをものに出来る人材になりたいと思います。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私はモノづくりを通して人々の生活を支える存在になりたいからです。そこで、産業や社会インフラを根底から支えている産業用機器メーカーであれば、想いを実現できると考えました。中でも貴社を志望する理由は2点あります。1点目は、社会貢献性の高さです。貴社の製品は全国の電力安定供給を支えているだけでなく、SPSSによってカーボンニュートラルなどの環境問題解決に貢献できる点に魅力を感じました。2点目は、私が大切にしたい「挑戦」という価値観がマッチしたからです。貴社の事業精神や日新一新といった言葉から、「挑戦」の精神を感じ取りました。私自信、大学の準硬式野球部での成功体験から、仕事においても「挑戦」し続けたいと考えており、貴社でそれ可能だと感じました。以上のように貴社で、社会の基盤を支える存在となりたいため、志望します。私の素直で真面目な性格を活かした関係構築で、社内社外問わず信頼される営業として活躍します。 続きを読む
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Q.
希望職種とその理由を教えてください
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A.
国内営業を志望します。私が営業職を希望する理由は、自身の努力や行動量、実力が数字として現れるため、常に貪欲でいられると考えるからです。部活動や学業での経験から、結果が数字として目に見えることがモチベーションの1つにもなっていました。部活動では、防御率や球速といった数字をライバルと意識して取り組んできました。学業では、テストの順位1位を取るために努力していました。このことから、数字が1つのモチベーションとなり、常に貪欲でいられると考えるため、営業職を希望します。また、お客様に物を購入していただくことは難しく、思い通りに行かないことが多いと思います。その中でも、私の強みである「結果が出るまで考え、行動する力」を活かして、結果を出し続けられるよう、人一倍努力していきます。 続きを読む
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Q.
今後どんなキャリアを進みたいのかをジョブローテーション制度(5,6年で部署が異動になる)の使用を前提として具体的にご記入ください
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A.
入社後は、国内営業としてキャリアをスタートしたいと考えています。現場を知ることや社内と社外を調整する力、対人能力など「ビジネスの基礎能力」が付くことは、今後の社会人生活の大きな糧になると考えています。また、人にアドバイスなどすることが好きなため、OJTの担当ができるよう、1年目から様々な挑戦をし、多く経験を積んでいきたいです。国内営業を経験した後に、人事や経理などでバックオフィス的な視点を養いたいと考えています。会社を俯瞰することでお金の流れや他の職種への理解が深まり、多角的に考えることができるようになると考えます。そのような視点を活かし、30代中盤で国内営業として会社の中核となるような人材として活躍したいと考えています。 続きを読む