モルガン・スタンレー・グループのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
モルガン・スタンレー・グループのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。モルガン・スタンレー・グループのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
モルガン・スタンレー・グループの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 2.5
- 会社理解
- 2.5
- メンターのコミット
- 2.0
- 自己成長
- 3.5
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 3.5
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 2.5
- 会社理解
- 2.5
- メンターのコミット
- 2.0
- 自己成長
- 3.5
- 内定直結度
- 1.0
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 3.5
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
モルガン・スタンレー・グループの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン Summer Internship
インターンの課題・テーマ
証券会社各社の報告書を分析する / インベストメントマネジメント
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 東京本社
- 参加人数:
- 学生30人 / 社員10〜20人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
モルガン・スタンレー・グループの インターン参加後の就職への影響
参加前
参加前から就職活動の軸はおおよそ固まっていたので、インターンシップ参加前後で志望業界に大きな変化はない。しかし、外資系投資銀行のテクノロジー部門という新たな選択肢を得られたのは大きい収穫だった。例えば、この体験記を読んでいる方にエンジニアのようなスペシャリスト職とビジネスに携わるジェネラリスト職を両立させたいと考えていて、コンサル業界等に目を向けている方がいるかもしれない。そういった方は是非この業界を見てほしい、きっと貴方たちが求めるものがあると思う。
参加後
漠然と外資系投資銀行で働く人たちに持っていた印象が具体化された。モルガンスタンレー情報技術部門で働いている方々は「チームワークを尊重し、誠実な方が多い」というのが私がインターンを通じて抱いた印象だ。結局、このインターンがきっかけで、ゴールドマンサックスとモルガンスタンレーを受験した。結果、ゴールドマンサックスは1次落ち、モルガンスタンレーは最終面接落ちだった。モルガンスタンレーの面接では非常に優秀な最前線で活躍されている人たちと会話することが出来、就職活動の中でもトップレベルで刺激的な経験が出来た。
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参加前
日系メーカーやIT系、ベンチャーなどを考えていた。自分の趣味で強みでもあるITスキルを武器にエンジニアとしての就職先を探していた。この時期はいろいろな業界に等しく興味がありどの業界に自分が行きたいという強い希望はなかった。夏のインターンは、自分の就活の志望業界を絞るためにいろいろな業界のIT系職種に応募し参加した。
参加後
インターンに参加してみて、そのグローバルで挑戦的な環境故外資系金融のテクノロジー部門に興味を抱くようになった。また、金融以外に関しても外資の企業を見てみようと思うようになった。IT業界やメーカーの大企業であると組織がでかいゆえに自分の存在価値が見えなくなってしまうように感じる。ただ、外資金融、少なくともこの会社のテクノロジー部門は、自分の役割が大きくエンジニアとしてのやりがいが大きく感じられるように思う。
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モルガン・スタンレー・グループの インターンの選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
全2件の投稿
モルガン・スタンレー・グループの インターンの選考対策
インターンES
投資銀行
まず、日本経済の発展に貢献できる仕事であることだ。 失われた30年を経て、日本社会には閉塞感が漂う。これは、未来への希望の欠如に起因しており、その打破に必要なのは産業の発展だ。私は人生を懸けて日本企業の発展に寄与したい。 次に、自己成長の見込める環境があることだ。 私は成長意欲が高く、常に挑戦を続けてきた。チアリーダー、議員インターンなど挑戦を重ねた。その度に困難にぶつかり、必死に考え抜き、成長した。その結果、周囲に貢献できる場面が増えた。自分の存在意義を噛みしめた。今後も自分をアップデートし続け、社会に貢献できる人材になりたい。 貴社は、日本で圧倒的ナンバーワンの実績を持つ。貴社でなら、日本企業の価値向上に大きく貢献できる。また、貴社では、若手のうちから裁量権を持って仕事をし、優秀な仲間と切磋琢磨できる。好奇心とチャレンジ精神を活かし、貴社で自己成長と社会への貢献を成し遂げたい。
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株式セールス&トレーディング
就職先を決めるにあたって重視するのは自分を成長させ、同時に成果に繋げられるようなチャレンジングな環境があることです。そのために求めたいことが2点あります。まず1点目は誠実さ、真面目さ、上昇志向などをもったビジネスパーソンとして尊敬できる人がたくさんいる場です。社会人としてのベースが築かれていない新卒では特に、自分自身の能力を強化するためにどんな上司の元で仕事をするかは非常に重要だと考えています。先輩社員の方々の背中を見て自分も追い越せるように努力して、工夫を凝らし、常に前向きに仕事をしたいと思っています。それに加えて2点目に求めたいのは頑張りが年次に関わらず評価され、若手にも仕事が任され、成果に結びつけやすい組織体制です。これは私自身の野心の強さからきています。横並びで入社した順で評価される仕組みというよりも、結果を出した人が正当な評価を受ける成果主義のある場が自分に合うと考えています。体力のある20代のうちは特に、適度な負荷のあるチャレンジの多い環境に身を置きたいと思っています。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
モルガン・スタンレー・グループの 選考対策
モルガン・スタンレー・グループの 会社情報
| 会社名 | モルガン・スタンレー・グループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | モルガンスタンレーグループ |
| 設立日 | 2005年10月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 1,013人 |
| 売上高 | 745億1400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | デイビッド・リチャーズ |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番7号大手町フィナンシャルシティサウスタワー |
| URL | https://www.morganstanley.co.jp/ja/about-us/japan-company-structure |