- Q. 志望動機
- A.
エノテカ株式会社の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2023卒エノテカ株式会社のレポート
公開日:2022年4月18日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接は東京の広尾で行いますが、それ以外は全てオンラインでした。
企業研究
エノテカが他のワイン商社と同違うのか明確にしておく。本当にワインと関わる仕事がしたいのか、なぜ買う側ではなく供給側になりたいのかをよく考えておく。店舗勤務が三年あるので、それについていかに納得しているかも伝える。二次面接では主に3つの視点で質問が来る。一つ目は、就活について。どの業界を見ているか、またそれはなぜなのか、就活の軸を明確にする。内定状況も聞かれる。二つ目は、今までの自分がどういう人であったかについて。過去にしていた習い事、人生で一番つらかったこと、それをどう乗り越えたか。最後はワインについての質問。ワインは週にどれくらい飲むか、店舗に行ったことはあるか。店舗に行ったことがある場合はどんな印象を持ったか。ワインを飲むようになったきっかけは何かなど。最後に人事の方に向かって、自分の趣味を相手が始めてみたいと思うように一分でプレゼンするというのがある。店舗でワインをおススメ出来そうな能力があるか見ていると思う。
志望動機
私がエノテカを志望する理由は、ワインを一生かけて学び、その美味しさを二本中に広めたいからです。きっかけはフランス留学でした。留学先でスーパーにワインが大量に陳列されており、人々はその中から今日の食卓に合うワインを素早く購入していました。以下にワインが生活の一部であるのか驚きました。また、誰かのお宅に招待していただいた際は、ワインを持参し、食事にワインを添えて味について語り合い、会話が弾み中を深めていきました。まるでワインは人と人を繋げる魔法のようなものに感じました。そんなワインを日本でも同じような存在として広めたいと思います。御社は店舗を持っているので、実際にお客様とお話し、お客様の幸せな瞬間を作るお手伝いが出来ると考えます。またそのワインを次はアジア全体に向けて、エノテカのネットワークを駆使して、先駆者として広めたいです。
説明会・セミナー
- 時間
- 60分
- 当日の服装
- スーツ
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 実施場所
- zoom
セミナー名
説明会
セミナーの内容
事業内容の説明。ワインに対してどんなパッションを持って働いているのか、またどんな人に来て欲しいかの話。店舗で働く社員のインタビュー。
参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。
事前にプレゼン資料が配布されるのでそれに目を通す。最後に質問できる時間があると思ったので事前にいくつか質問を考えておく。
このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?
選考のためには、説明会の参加は必須。有利になることはないがより深く知れる。
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生12 面接官4
- 時間
- 60分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
初めはzoom上の部屋に全員入り、GDで四人ずつ3チームに分かれた。
グループディスカッションの流れ
初めは、このテーマについて社員が思うことについて、人事の方の方からお話があった。その後各部屋に4人ずつ別れ、ディスカッションを行った。社員はカメラオフで各部屋に一名ごとに存在していた。最後は全体に向けプレゼンを行い、フィードバックももらえる。
雰囲気
自身のチームはがつがつしていて、誰かの意見に反応してすぐに自分の意見を入れこまなければ話す機会がないくらいの勢いだった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
テーマ
「ワインショップの仕事のやりがい」
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
しっかりと自分なりの意見が述べられている事。相手の意見に反応している事。実際の店舗での仕事を想像できている事。
1次面接 落選
- 実施時期
- 2022年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
2分ほど待機し、人事の方と二人きりで面接が始まった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ワインが本当に好きなのか、ワインを仕事にして一生ワインと共に生きていく覚悟はあるのかというところを見ていると思う。ワインが好きなんだという熱意が伝われば合格できる。
面接の雰囲気
面接官の第一印象から温厚な人だなと思い、また口調も物腰の柔らかい感じだった。アイスブレイクはあったが、あまり学生の方から話を広げられるのは好かなさそうな方だったので、なるべくすべての質問に端的に答えた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
就活軸、自己分析、挫折経験、学生時代に力を入れたこと、ワインについて
どんな業界を見ているのかを聞かれたので、自身の就活の軸と、きっかけになった出来事を答えた。今までにどんな習い事をしてきたのか、など細かい質問もされた。挫折経験を聞かれたのでなぜつらかったのか、どう変わり乗り越えたかを答えた。ガクチカは、エントリーシートに書いた内容を具体的に掘り下げてお話した。ワインに関しては、どれくらいの頻度で普段ワインを飲んでいるか、なぜワインを仕事にしたいのかについて聞かれたので、買い手側ではなく売り手側として何をしたいのか、今後のビジョンと共に伝えた。エノテカの店舗に行ったことがあるかと聞かれ、「はい」と答えたら、どこの店舗でいつ頃だったか、どんな印象だったか聞かれた。内装の雰囲気やm社員の方とお話した時のその社員の方の雰囲気などを素直に伝えた。
「あなたの趣味を私が始めたくなるように説明してください」
実際に店舗で働いた際に、ワインをお客様に説明し買ってもらうというシチュエーションがあるので、その学生の会話力によってその趣味を始めたいと思うかどうかが見られていると思う。いわゆるプレゼン能力。一分で話をまとめなければならない。私は好きなスポーツについて、どんな魅力があって、その趣味を始めるとどんな利点があるかを話した。話していると、自分がどれだけその趣味が好きなのかという話になってしまいがちなので、いかにして相手の心をそそるような話し方が出来るかが勝負。この質問をされ、準備する時間はほとんどないので、準備してから行きたかった。人事の方はすごく採点するような目で見て聞いているので、それを見て硬くならずに、いかにそれが面白いものなのかジェスチャーや表情を使って表現すると良いと思う。
面接全体を通してワインの話があまりできなかったので、自分からどんどんワインに関連する話題に繋げて話を持って行けば、ワイン好きが伝わると思った。
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エノテカの 会社情報
| 会社名 | エノテカ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エノテカ |
| 設立日 | 1988年8月 |
| 資本金 | 17億6100万円 |
| 従業員数 | 526人 |
| 売上高 | 273億6400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 堀慎二 |
| 本社所在地 | 〒106-0047 東京都港区南麻布5丁目14番15号 |
| 電話番号 | 03-3280-6388 |
| URL | http://www.enoteca.jp/ |
