2024卒の先輩がセイコーウオッチ事務系総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒セイコーウオッチ株式会社のレポート
公開日:2023年8月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 事務系総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 銀座本社
- 形式
- 学生1 面接官5
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事1名、役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→待ち時間(10分ほど)→面接開始→面接終了→オフィスツアー→OB訪問→終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
内定後の連絡では、人事の方に回答の明瞭さ・ロジカルさと明るいキャラクターが評価されたとおっしゃっていただきました。セイコーウオッチの社員の方々は基本的に穏やかで優しい社員の方が多いと思うので、萎縮せずに普段の自分通りで挑めば大丈夫だと思います。
面接の雰囲気
固い雰囲気を想像していましたが、思ったより和やかで、笑いも起こる面接でした。
役員の方々がそれぞれ気になる質問をランダムにしてくるような形式でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
(ESに記入済みのガクチカを見て)なぜ第二外国語を勉強しようと思ったのか?
中学生までアメリカに住んでおり、英語圏以外の言語や文化に興味が湧き高校から学習を始めました。特にヨーロッパに興味があり、ヨーロッパで話されている言語の中で、高校で開講されている言語の中から選びました。その中でも特にこの第二外国語を選んだ理由としては、当時アメリカに住んでいた時の友人がその第二外国語を母国語として話していたため、その言語を自分の話せたらコミュニケーションがより活発になるのではと考えたためです。
入社後にはどういう部署で何をやってみたい?キャリアプランを教えて。
私の就職活動の軸は「ものづくりを通して日本の良さを世界に届けたい」であると申し上げましたが、私はその方法として、特に各地域ごとにあった遡及方法で、「日本の良さ」を伝える戦略を立てたいと考えています。そのため、入社後はまず広告宣伝部で販促やビジュアルやプロモーションの策定業務を担い、セイコーウォッチや腕時計業界について、マーケティングの基礎知識を身につけ、次に、各国にあった訴求方法を知るため、海外マーケティングに携わってみたい。そして、最終的には、ブランド全体をマネジメントする立場になり、セイコーウォッチの腕時計ブランドの海外展開に大きく携わりたいと考えています。
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セイコーウオッチの 会社情報
| 会社名 | セイコーウオッチ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セイコーウオッチ |
| 設立日 | 2001年7月 |
| 資本金 | 50億円 |
| 従業員数 | 693人 |
| 売上高 | 980億6800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 内藤昭男 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目5番11号 |
| 電話番号 | 03-3564-2111 |
| URL | https://www.seikowatches.com/jp-ja |
