2024卒の先輩がセゾンリアルティ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社セゾンリアルティのレポート
公開日:2023年8月17日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面で行いました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
控室で待機し、その後人事の方に面接会場へ案内される。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
聞かれたことに対して答える。深堀に対しては相手が何を聞きたいのかを考えてから話すなど、お互いにとって気持ちのいい会話ができるように心がけたことが評価されたと思う。
面接の雰囲気
最初こそ厳しい雰囲気だったが、面接の中で話していくうちに雰囲気も柔らかくなり私の話にも興味深そうに聞いてくれた。
面接後のフィードバック
「面接での受け答えも明瞭でロジカルだった。悩んだ経験も糧にできていると感じた。野球以外の学業やアルバイトでの成果も聞いてみたい。」と頂いた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
リノベーション事業のどこに惹かれましたか。
理由は大きく二つあります。一つ目は仕入れから販売までの業務に携われることです。二つ目はbefore~afterの姿を見ることができることです。一つ目に関しましては、リノベーション事業は一人で用地を仕入れに行って、自分で企画し、販売を行うというデベロッパーが行う業務を一人で短いスパンで行うことができるため、経験を多く積むことができ自己成長を最も実感できる事業だと考えています。二つ目に関しましては、仕入れた古い状態から新しくリノベーションした後を見ることができるので、自分で物件を作ったと最も感じられると思っています。以上二点を魅力に感じています。
これまでの人生での最大の逆境とそれをどのように乗り越えましたか。
大学受験に失敗してしまい、全落ちしてからの浪人生活です。これまで野球でも高校受験もすべて思うように進んでいたので初めての挫折でした。これまでの恩師や親友と話していく中で再起できるようになりました。浪人を始めてからはプライドなどは捨て、とにかく吸収しようと講師だけでなく自分より頭のいい人に勉強方法から全て聞き試しました。そこで自分に合うやり方を見つけ、勉強の中に楽しみを見つけることができました。その結果志望大学に合格できたと思っています。
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セゾンリアルティの 会社情報
| 会社名 | 株式会社セゾンリアルティ |
|---|---|
| フリガナ | セゾンリアルティ |
| 設立日 | 2012年4月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 176人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 竹井英久 |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-5219-2211 |
| URL | https://www.saison-realty.co.jp/ |
