2024卒の先輩がセゾンリアルティ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社セゾンリアルティのレポート
公開日:2024年3月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接までオンラインでした。最終面接は対面でしたが、パーテーションや距離感などはしっかり対策されていました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
事前に待機室に入り、時間になったら入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
笑顔でいることと、不動産の知識。不動産の知識を他の学生よりも深い部分まで知っていることで好感を得られたと思う。リラックスしながら話せる雰囲気であるため、気を抜かないように注意するべき。
面接の雰囲気
インターンシップで参加していた人事の方がいたことや、リラックスできるムードであったため緊張をほぐすことができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
宅建を取ろうと思った理由
私が宅建を取得した理由は大学入学後すぐに新型コロナウイルスによりオンライン授業の日々が続く中で、しっかりとオンライン授業で学んでいる知識が身についているのかという不安があったからです。これによって、自分自身で主体的に勉学を取り組もうという意識が高まり、その一環として資格取得を目標に掲げました。そして私は法学部であったことから、民法の知識を多く必要とされる宅建の資格で、法律の知識を磨けると考えました。
自分が考える自己pr
私は継続性を持って何事にも取り組めます。
私は幼稚園の頃から〇〇、そして小学◯年生から〇〇を始め、この2つは現在まで〇年以上続けています。そしてただ続けているわけではございません。〇〇については高校生の時に友人とバンドを組み2年連続で文化祭という舞台で演奏をするなど、練習の成果を発揮する挑戦をしてきました。また〇〇においては高校〇年次に〇〇という大会で〇〇賞という賞を、そして今年は〇〇という大会で〇〇賞という賞を獲得するなど、常にアップデートしながら課題に取り組んでいます。ここから私は長い目で物事に取り組む力を持ちながらより良いものにしていける力があります。
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セゾンリアルティの 会社情報
| 会社名 | 株式会社セゾンリアルティ |
|---|---|
| フリガナ | セゾンリアルティ |
| 設立日 | 2012年4月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 176人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 竹井英久 |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-5219-2211 |
| URL | https://www.saison-realty.co.jp/ |
