テクノスジャパンの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
テクノスジャパンの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
テクノスジャパンの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年3月
- WEBテスト
- 2025年10月
- 1次面接
- 2026年4月
- 2次面接
- 2025年10月
- 3次面接以降
- 2025年11月
- 内定
- 2025年11月
テクノスジャパンの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
テクノスジャパンは5点満点中4.0点で、選考難易度は高いと言えます。また、就活会議に登録されている13,203件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.2点高いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている13,203件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
テクノスジャパンの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
テクノスジャパンのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
テクノスジャパンの 本選考対策
志望動機
技術職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. テクノスジャパンを志望する理由を教えてください。
-
A. 私がテクノスジャパンを志望した理由は、業務を通じて様々な業界の企業と関わり、企業の課題解決を通じて「高い専門性を身に付けた人材」として成長していきたいと考えており、テクノスジャパンにはそのための環境が整っていると思ったからです。大学では会計に関する分野を学んでいましたが、そのなかで会計システムやRPAなどIT技術を駆使し、業務の効率化や手作業によるミスの削減を通じて企業の成長に貢献できることを知り、IT技術の利便性に魅力を感じました。同時に、DX化の推進によるITの浸透が進んでいく中で、将来におけるIT知識の必要性を強く感じました。テクノスジャパンはその点において、会計システムやRPAのサービス導入による実績が豊富であり、IT未経験者でもやっていけるような教育・研修制度が整っているため、ここに入社して成長していきたい思いが強まりました。入社後は、これまで学んできた会計の知識と私の強みである、目標に向かって結果を出すためのやり方を考え実行する力を活かして、高い専門性を持った人材として貴社に貢献していきたいと思います。
-
0
-
2
システムエンジニア
21卒 / 関西大学 / 男性
- Q. テクノスジャパンを志望する理由を教えてください。
-
A. 私は「様々な業界の企業の内側をシステムで変えていきたい」という思いから「IT業界」を志望しています。私はアルバイトのバイトリーダーとして、従業員情報や顧客情報の管理が紙のファイルで行われていて、作業効率が悪く、仕事が効率よく終わらなかった経験から、同様ようなストレスを抱えている企業を変えていきたいと思うようになりました。 IT業界なら、システムを導入することで企業の内側を変える事が出来ると思い志望しています。 中でも御社は「ERPやCRMといった企業の内側を改善する」事業に携わりたいと思っております。顧客志向が重要とされていて、ベンダーの製品よりもお客様の業務に関する知識を大切にしている部分に共感し志望させて頂いております。 入社後は「客観的思考」を活かし、「より多くの業界・企業に」と考えています。
-
0
-
1
エントリーシート
システムエンジニア
27卒 / 東北大学大学院 / 男性
- Q. 【Q1プログラミングスキル】 ☐プログラミング未経験 ☐プログラミングに関する基本的な知識を持っている ☐簡単なプログラムを書いたことがある(経験のあるプログラミング言語をすべて選択してください) ☐HTML / CSS ☐PHP ☐Java ☐JavaScript ☐C ☐C# ☐C++ ☐Python ☐その他 ☐チームで開発を行った経験がある ☐自分自身でソフトウェアを開発した経験がある
-
0
-
0
技術職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 学業で取り組んだ内容(Open ES)
-
A. 私は会計分野の中でも財務会計や管理会計を中心に学習してきました。 財務会計は財務諸表の仕組みを理解するための簿記学習、管理会計は財務諸表から読み取れる情報を基に企業の経営戦略や意思決定を行うことについて学びました。また視野を広げるために会計に関する分野に留まらず、心理学や環境学、流通、生命・損害保険などの分野も学習していました。
-
0
-
0
システムエンジニア
21卒 / 関西大学 / 男性
- Q. あなたが主に大学で学んだことについて、まったく知識がない人にわかりやすく説明をしてください。(200文字以内)
-
A. 主にコンピュータにおけるソフトとハードの2つの部分を学びました。ソフトは具体的には「プログラムの作成」であり、プログラム言語を書いていくという部分です。ハードは「Excel」や「PowerPoint」を効率良く利用し、分かりやすく作るという部分です。この2つの要素を学習していくなかで大切にしていたことは、「相手の立場に立って作業をする」ということです。主観的な意識ではなく、客観的な意識で取り組む大切さを最も学びました。
-
0
-
0
面接
技術職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 一次面接で話したガクチカ以外で、他に学生時代に力を入れて行ったことはありますか。(高校時代~大学時代で)
-
A. 高校時の部活動での経験を挙げさせていただきます。私は高校時代、バスケットボール部に所属していましたが、レギュラーではなく補欠でした。レギュラーとの差が遠く、工夫なしには試合に出ることは難しいと考え、チームに足りないものを補う切り札として貢献していくことに方向転換しました。具体的に私のチームでは、速さのある選手がいない為、速攻による得点機会が生み出せないという弱点があり、その弱点を埋めるために坂道ダッシュによる足腰の強化や筋トレによる瞬発力の強化など速さに特化した練習を中心に行いました。その結果、速攻による戦術が必要な場面で、試合に出れるようになりました。私はこのような役割を担う上で、視野を広く持つことと状況を把握することを意識して行うようにしていました。組織が外部と比較してどういう状況にあり、またその組織の中で自分がどういう立ち位置にあるのか理解することがチームで行動するうえでは欠かせないものだと考えており、そのために私は上記の2点を意識して行動するようにしていました。
-
0
-
2
技術職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- Q. 自分の通っている大学や学部を選んだ理由を教えてください。
-
A. 大きく二点あります。 一点目はもともと小さい頃からお金が好きで、例えば「コンビニにおいてある商品などはなぜこの価格なのだろうか、また自分が商品を買って支払ったお金はどのようにして回っていくのか(経済に還元されていくのか)、(お金持ちといえば経営者が思い浮かぶが、経営者とはどういう事をするのか)などお金に関することに興味があったため、大学では経済や経営など分野を絞らず幅広く学べるところに行きたいと思ったためです。 二点目は幼少期から高校時までずっと同じ環境のなかにいたが、だんだん物足りなさを感じるようになり、大学進学を機に新しい環境に身を置くことで友人関係やアルバイト、一人暮らしなど一から様々なことにチャレンジしてみたいと思ったからです。
-
0
-
2
システムエンジニア
21卒 / 関西大学 / 男性
- Q. 新型コロナウイルスの影響でこれからの社会はどのように変化していくと思いますか?
-
A. 私は新型コロナウイルスの影響でこれからの社会は、移動のない社会が生まれてくると考えております。今でも、面接がWebになっていたり、研修がWebになっているということもあり、これからの社会の生活はITを多く利用した社会になると思います。そのためには、IT技術の進化も必要になりますが、それに対する人々の考え方の変化も必ず必要になります。技術が発達するだけでなく、技術を利用する者の興味や知識、活用する行動も必要になります。そのため、ITと人を繋ぎ合わせるような仕事の需要がより高まると考えております。そのようなことも視野に入れながら、社会の流れ、時代の流れを掴みながら御社で活躍できるような人材になっていきたいと考えております。
-
0
-
1
テクノスジャパンの 内定者のアドバイス
技術職
23卒 / 学校名非公開 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
-
面接を受けていて感じたことだが、どのような事業をしているのかなど企業理解はすごく重要だと思う。そのため、OB訪問もそうだが早いうちから就活を始めた人は面接の際に企業理解で差別化を図るためにも、インターンシップに行くことを強くお勧めする。また、この企業の毎年の新入社員の文理比率では文系のほうが多いため、IT未経験だからと言って尻込みする必要は全然ない。しかし、自身のこれまでの経験や強みが入社後にどのように活かすことが出来るのかは論理的に答えられるようにしっかり準備しておくとよいと思う。
-
0
-
2
システムエンジニア
21卒 / 関西大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
-
IT業界について幅広い知識をつけておくこと。そのような意識で業界研究、企業研究する意識を持つこと。そのためには、まずは基礎(ソフトウェア、情報処理、インフラなどの分類、独立系などの分類を含め)からしっかりと勉強していくことが大切だと思う。また、それに加え、ERPやCRMなどのシステムについても理解することが重要であり、それを提供しているSAP、セールスフォース、Oracleなどのインターンや選考を受けてみることもいいと思う。面接については、「ストレス解消法は?」といった質問もくるが焦らずに自分自身を出すことが重要だと思う。素直が最も大切であり、縁があれば受かる。
-
0
-
1
入社を決めた理由・迷った企業
入社を迷った企業
テクノスジャパンに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全19文字)
テクノスジャパンの 本選考体験記をステップから探す
テクノスジャパンの 選考対策
テクノスジャパンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社テクノスジャパン |
|---|---|
| フリガナ | テクノスジャパン |
| 設立日 | 1994年4月 |
| 資本金 | 5億6252万円 |
| 従業員数 | 875人 |
| 売上高 | 126億3900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉岡 隆 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目20番2号 |
| 平均年齢 | 35.6歳 |
| 平均給与 | 597万円 |
| 電話番号 | 03-3374-1212 |
| URL | https://www.tecnos.co.jp/ |