
24卒 本選考ES
プロフェッショナルコース
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Q.
あなたが学生時代に最も打ち込んだことはなんですか?(400字程度)
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは、3年次のゼミナールです。 2年次に統計学の授業で感じた苦手意識を克服したいと思い、統計解析に特化したR言語をチームで学習できるゼミを選びました。統計への苦手意識を少しでも克服すること、チーム全員で答えを導くことを目標にしました。 しかし、チーム内で理解度に大きな差があり、難渋してしまいました。原因は、誰がどこで躓いているのかが明確になっていないことだと考え、Googleドキュメントなどのリアルタイムで進捗を共有できるソフトウェアを使用して学習を進めました。誰がいつ何に取り組んだのかがわかり、チャットで質問やメッセージを残せるため、それぞれの進捗や躓いている箇所が明確になり取り組みやすくなりました。チーム全員で答えを導けると達成感があり楽しいと感じるようになりました。 そのような取り組みから、チームでやり遂げるためのプロセスを考える力が身につき、苦手の中にある楽しいと思える瞬間も得ることができました。 続きを読む
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Q.
あなたが仕事を通して実現したいことはなんですか?(400字程度)
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A.
貴社が介護業界NO.1になるための一助となれる人材になることです。 私は学業やスポーツ、6年間続けた剣道でも1位になったことがありません。だからこそNO.1になることに憧れを抱いており、実現へ向けて徹底的にこだわりたいと考えています。 介護業界では技術革新の遅れや不透明なキャリアパスが課題となる中、独自のシステム開発や、それぞれの志向性を尊重したキャリアパスなどの社員ファーストかつ先を行く貴社の在り方から、他社と差をつけて発展できる大きな可能性を感じています。 貴社の成長の流れに身を任せるのではなく、常に自分にできることは何かを問い質し、挑戦する姿勢から熱意を伝播させ、より発展への勢いを増させるような人材となり、貴社と共に介護業界NO.1へ向かって行きたいです。 続きを読む
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Q.
あなたの一番の強みと、それをどう当社で生かしていきたいのかを、具体的に記述してください。(400字程度)
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A.
私の強みは、努力を習慣にできることです。 この強みは高校の剣道部での活動で身につきました。練習が終わる度に反省点をノートにまとめて、何をするべきなのかを明確にしてから練習に臨みました。この取り組みは、初めて練習に参加した日から引退する日まで1日も欠かすことなく継続しました。 大学での学びにおいても、この強みを活かすことができました。必ず授業の予習復習をして、疑問箇所は質問するなど、わからないことを放置しないように心掛けていました。そのような小さな積み重ねを大切にした結果、単位を一度も落とすことなく学習を深めることができました。また、ゼミナールにおいてチームでデータ分析に取り組んだ際には、少しでも進捗が生まれるように積極的に質問をしたり、気づきを共有するなどの取り組みを続けました。その結果、教授から粘り強く分析した過程を高く評価していただきました。 この強みは、真摯なサービスの提供に生かせると考えております。より良いサービスを継続して提供するために試行錯誤する努力を習慣として、貴社が介護業界NO.1となるための一助となりたいです。 続きを読む