2024卒の先輩がレスターエレクトロニクス営業の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社レスターエレクトロニクスのレポート
公開日:2023年10月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 営業
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員クラス2名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
人事の方とともに待機→入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
他の半導体商社との違い、なぜ御社でなければならないのかをしっかり言語化し、論理的に話すことが出来た点。
面接の雰囲気
和やか雰囲気で、飲み物もよかったら飲んでくださいと言っていただけたためあまり緊張はせずに面接に向かえた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
商社営業で大切なことは何だと思いますか。
モノを売るだけではなく、人という付加価値をつけることが大切だと考えています。お客様がトラブルを抱えた際、一番に相談しようと思ってもらえるような関係性をお客様と築いておく必要があると感じています。そのために、普段の関係性を維持しておける人間力を身につけておくと共に、さまざまな人脈を広げておくことが必要だと感じています。またメーカーに対しても商社が間に入ることで業務がスムーズに進められるようにする計画力という点も大切になってくると考えています。
ゆくゆくはどういう仕事に携わっていきたいか教えてください。
企業、工場のDX化というところに携わりたいと考えています。その中でも、ものづくりの製造プロセス領域に携わり、生産ラインへのAI導入にかかわりたいと思っています。その理由としては、父親がものづくりに携わっており、工場ではまだ人を使ってモノを検査したり、製造ラインに人が必要であるという現状を聞いています。自動化までいかずとも、ICTの力で人々の業務負荷を減らしたいという強い目標があり、御社であればそのチャンスがあると信じています。。
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レスターエレクトロニクスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社レスターエレクトロニクス |
|---|---|
| フリガナ | レスターエレクトロニクス |
| 設立日 | 2015年5月 |
| 資本金 | 3億1000万円 |
| 従業員数 | 257人 |
| 売上高 | 1895億4539万9000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口秀哉 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目10番9号 |
| 電話番号 | 03-5781-1011 |
| URL | https://www.restar-ele.com/ |
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