
23卒 インターンES
DyDo INTERNSHIP
-
Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(250文字)
-
A.
私が所属している言語資源研究室では、実際に会話を録音したものやアンケート調査を行った結果を分析して、今まで見つからなかった言葉の法則を発見することに取り組んでいます。私が言語資源研究室に入った理由は、卒業研究で企業の口コミ分析を行いたいからです。企業の口コミ分析をすることにより企業のお客様のニーズや意向がより分かるようになると思います。現在、卒業研究で成果をだすために、コーパス言語学、語用論などの言語に関することと、分析方法を多く身につけるためにデータサイエンスを日々学習しています。 続きを読む
-
Q.
自己PRをしてください。(400文字)
-
A.
私の強みは、目標を達成することと自己管理能力であると考えます。 私は2回生の夏に、コロナウイルスの影響で外出する機会が減り、体重が増えてしまったため、友達から「体格はいいけど脂肪しかない」と馬鹿にされました。これがきっかけでジムに通うようになりました。最初は、50キロのベンチプレスを一回上げるのが精一杯でした。そこで、半年で友達と同じ80キロのベンチプレスを上げることを目標にしました。この目標を達成するために2つのことを取り組みました。1つ目は、1ヶ月ごとに何キロ上げるかの目標を立てて、実行することです。2つ目は、健康に良い食事や睡眠を適切に摂取するなどの自己管理を徹底することです。この2つを半年間継続した結果、目標の80キロのベンチプレスを上げることと、体重を5キロ減らすことができました。 以上のことから、私の強みは目標を達成することと自己管理能力であると考えます。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も打ち込んだことを教えてください。(400文字)
-
A.
私は学生時代に最も打ち込んだことは1回生の時から働いている弁当屋のアルバイトです。私たちのアルバイト先には、社員が常におらず、3回生の4月に店長からバイトリーダー任命されたことから、仲間とコミュニケーションを取って店舗の経営について考えることが増えました。コロナウイルスの影響でお弁当の需要が高まった際には、効率の良い対応ができず、弁当を提供する時間が5分遅くなるという問題が発生しました。今まで通り速く、おいしく、温かく、ロスを出さないように弁当を提供するためにはどうしたら良いのかと考えました。そこで、バイトの全員とLINEなどで相談したところ、何時に何の弁当が何個でたのかを平均して準備数を全員にLINEやメモで共有して、ピーク前に準備するという対策が出ました。お店の人全員に協力してもらい対策を講じた結果、去年の売り上げよりも10%上げることに成功しました。 続きを読む