
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味特技
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A.
私の趣味はラーメン屋に行くことです。大学に入ってからラーメンにハマりました。ラーメンの面白いところは、同じとんこつでもお店によって味が異なり、新しい味との出逢いが面白いです。特技は料理です。小さい頃からやっていて、今でも家事の一つとしてやっています。その中でも特にパン作りが得意で、今では10種類以上のパンが作れます。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
「地方創生」のセミナーでは、今後確実に縮小していくコミュニティの中で、居住地を存続させるためにどのような方策を講じるべきか、観光・環境・食の3つの社会的視点について。研究しています。食のブランドに着目し、冷静に問題の本質を見極め、目標の再設定や他地域との比較、アンケート調査など、既存のブランドイメージを保ちながら食を通じて地域を活性化する方法を模索しています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは問題解決です。サークル代表として、入部半年で新入生の定着率90%を達成。まず、私自身がサークルに入った時、その時期に多くの新入生が脱落したことが問題の一つでした。代表に就任した時、教育制度を何とか改善したいと思い、やりきれない思いで取り組みました。この取り組みの結果、満足度が上がり、サークル全体が活性化した結果、定着率は90%を超えました。私たちは、現状に満足することなく挑戦を続け、積極的に行動していきます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ちこんだこと
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A.
学生時代に一番力を入れていたのは、新型コロナウイルス危機の際の新入生歓迎活動でした。当団体は、オンライン説明会を実施するにあたり、SNSでの説明会の宣伝に力を入れましたが、参加者を集めることができませんでした。広告内容が新入生の目に留まらなかったことが主な原因であると考え、個別メッセージを直接送信するという従来のアプローチに頼りました。また、共通認識と役割分担、体系的な取り組みを行った結果、昨年の2倍となる目標の新入生数を達成することができました。ここで身につけた冷静な問題解決力で、お客様から信頼されるビジネスをしたいと思っています。 続きを読む
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Q.
志望動機と入社後どんなことをしたいかを教えてください
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A.
私が御社に応募した理由は2つあります。1つ目は、御社は自販機の販売比率が他社に比べて高く、身近な自販機を通じて人々の健康に貢献したいという姿勢に惹かれました。寒いときは温かい飲み物、暑いときは冷たい飲み物は人の心と体を満たします。入社後は、営業の仕事を通じて御社の飲料を多くの人に届け、人々の健康に貢献したいと考えています。2つ目は、斬新で遊び心のある自販機を作るなど、御社の斬新なアイデアに惹かれたからです。御社は自動販売機業界第3位の売上高を誇り、業界をリードする企業でありながら、お客様が商品を購入できる自動販売機など、時代のトレンドにマッチした自動販売機を作り続けています。マスク着用での顔認証..できる機能を長期インターンシップ中に体験した経験がありました。そのため、入社後はインターンシップで培ったトレンドに沿ったプロダクトプレイスメントや商品開発にチャレンジしたいと考えています。また、社内の流通販売に入社してやりたいことを実現したい。私がやりたいことは、先ほども言いましたが、飲み物をたくさんの人に持っていき、プロダクトプレイスメントや商品開発に挑戦することで、人々の健康に貢献することです。流通販売は店舗に採用してもらうことが目標であり、その中での商品の配置を考えることが重要だと説明会で聞きました。したがって、御社の流通事業は、私が達成したい2つの目的を達成できると考えました。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で最もチャレンジした経験を教えてください。
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A.
一番大変だったのは、学生だけでインターンシップを紹介するwebサイトの制作でした。新型コロナウイルスの影響で、学生同士の情報交換の場が減り、就職活動に不安を感じていることがわかりましたので、情報提供で一歩踏み出すお手伝いをしたいと思いました。当初は学生だけで作業を行っていたため、メンバーのモチベーションに差があり、意気込みに差がありました。そこで、週に一度、一緒に仕事をする時間を設けて、その週に行った仕事や次の週の目標について話し合う機会を設けました。また、チームを3つに分けて作業を分担しました。これを機に目標が明確になり、全員が主体的に行動できるようになりました。面接では学生の立場から気になったことや人事担当者の考えを聞き、求職者の役に立つ情報を作ることを意識したので、その結果、目標の2倍以上の人数を達成することができました。この経験から、一人で取り組む大人と協力して何かを作ることができるという大きな自信を得ることができました。 続きを読む
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Q.
失敗した経験、もしくは挫折した経験とそこから得た教訓を教えてください。
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A.
大学入試センター試験で、大学受験生の平均点より50点ほど低い点数を取ってしまい、浪人したことがあります。でもどうしても志望校に行きたいと思い、センター試験の点数が低いにも関わらず、第一志望大学に出願しました。結果、合格率が20%以下で合格はかなり絶望的でしたが、もっと長くしっかり勉強すれば他の受験生と差を縮めることができると思いました。そこからの浪人生活、特に、1か月間、1日10時間以上、効果的に勉強するように心がけました。その結果、本番の試験に全力で取り組み、第一志望の大学に合格することができました。この失敗から、一度失敗してもあきらめず、その失敗を乗り越える最善の方法を考えるということを学びました。 続きを読む