
24卒 本選考ES
業務系
-
Q.
・学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容をご記入ください。(200字以内)
-
A.
私は経営プログラムに所属し、ゼミではマーケティング活動の意思決定に役立つための情報収集や分析を行う市場調査論を学んでいます。現在は、琉球大学への志望者数増加に向けた調査をグループで実施しています。大学の現状や受験生の大学選択肢時の傾向などの調査・分析を行い、いくつかの具体的な仮説を立てプレ調査を行いました。その結果から質問項目や仮説の修正を行い、本調査票をメンバーで役割分担しながら仕上げています。 続きを読む
-
Q.
・沖縄セルラーのどのような点に共感して、沖縄セルラーを志望しましたか?(志望動機) ※あなたの大事にしている考えや将来実現したい事などを含めて記載してください。(500字以内)
-
A.
私は、通信での新たな価値創造で沖縄県と県民に貢献している点に強く共感し貴社を志望します。その理由は、通信技術で沖縄県の課題解決に向けた新規事業や5Gでの既存事業、お客様を第一に想う姿勢が私の夢である「県民の暮らしを支えより豊かな社会」を実現するための必要不可欠な要素になると考えたからです。 大学入学当初は、新型コロナウイルスの影響により授業形態のオンライン化やオンライン交流会で離れていても教育を受けられる、人と繋がりが持てるといった恩恵を受け通信の素晴らしさと可能性を感じました。 特に5Gの市場価値は年々高まっており、対応エリアも拡大しています。貴社の役員講演会に参加した時、人々がワクワクするような5Gサービスはまだ実現できていないとお伺いしました。そこで私は、自身の夢を実現するために5Gを活用し沖縄県が抱える課題を多角的側面から解決していきたいと考えます。中でも自動運転とICT技術と併用した教育は、世の中を今以上に便利で豊かにできると考え貴社への新しい価値創造にもつながると思います。 入社後は、私の強みである目標達成に向けて能動的に行動できることを活かし、お客様のニーズ以上の価値を提供していきます。 続きを読む
-
Q.
・"あなた"という人を表す具体的なエピソードをご記入ください。(自己PR)(500字以内)
-
A.
私は「目標達成に向けて能動的に行動する」ことができます。現在アカペラサークルに所属し6人1組で歌を演奏しています。きっかけは、好きなことを深く追求したかったことと挫折した時に音楽が支えてくれたこと、新たな挑戦で成長したかったからです。 私は音楽経験も知識もなく大学2年生の終わり頃に入ったため、練習は思い通りにいかずサークルの雰囲気にも馴染めずに孤立していました。しかし私には「人の心を動かす演奏をする」という目標があり達成するために、サークル全体とメンバーがどのような人かを知ること、音楽の基礎知識を勉強すること、3ヶ月毎日自身の歌声を録音して試行錯誤を重ねたこと、人を選ばずに円滑なコミュニケーションをとるようにしたことの4つを意識して能動的に行動し続けました。その結果、リードというアカペラでも重要な役割を任されており、実力派バンドとして評価され、学内だけでなく地域のイベントなど学外にも活動の幅を広げています。 サークル活動を通じて、目標達成に向けて能動的に行動し続けた過程の中で自己成長できることを学びました。まだ目標達成には足りない部分もあるため自己分析と向上心を持って尽力し続けます。 続きを読む
-
Q.
・あなたの「働く目的」についてご記入ください。(500字以内)
-
A.
私には県民の暮らしを支えより豊かな社会を実現するという働く目的があります。なぜなら、県民の暮らしを支えることで「人の役に立てる」ようになり、より豊かな社会を実現することで「人を幸せに」することができると考えます。 この目的を実現するためには、社会の変化を受け入れ柔軟に対応でき、挑戦と成長を重視し、会社の方向性が明確な環境下に身を置くことが必要だと考えます。 人の役に立つ、人の幸せのためにはまず、自分自身を理解し成長させる必要があります。現状私は、5Gや最新技術に関する知識が浅く、社会を変化させるだけのスキルも経験もないです。そのため、貴社に入社後は5Gや通信技術などの知識を常に学び続ける姿勢をとります。通信業界は、競争と変化が激しいため自ら情報を得て予測して行動しなければなりません。特に私は、ビジネス開発部のうちなーSmart Life推進グループにて社会や顧客の適切なニーズを読み取る力、ニーズに適切な企画・事業を提案する力、周りを巻き込むほどの説得力を主に身につけ、具体的な新たな価値創造を生み出せるよう行動します。また、自身の立場よりも目線を上げた視点でコミュニケーションがとれるような人財を目指します。 続きを読む
-
Q.
・あなたが全力で伝えたい事をご記入ください。(500字以内)
-
A.
私には、「人のためは自分のため」という人生軸があります。きっかけは小さな事で、5歳くらいの時、初めて母の手伝いをし「ありがとう、助かったよ」と言われいまだに覚えているほど嬉しかったし誰かのために行動しようと思うようになりました。また、去年から初めている子ども支援教室のボランティア活動では、地元の小学生の居場所づくりを目的に子どもたちと遊んだり、勉強を教えたりしています。学年も性格もバラバラな子どもたちの相手をするのは確かに大変ではありますが、苦に思うことはなく子どもたちが喜んでくれたら同じように喜んでいます。 母のため、友達のため、学校のためと「誰か」の規模感が大きくなりそれに比例して、やりがいや相手の幸せが自分自身の幸せにつながっていると考えます。 人のために行動し続け積み重ねてきたからこそ、私の行動の原動力は「人のため」であると理解できます。 貴社も沖縄県・沖縄県民のために創業当初から全力で挑戦し続けた結果、沖縄の持続的発展を牽引し素晴らしい業績を残しています。 私の人生軸は、貴社の軸と一致していると思うため貴社で働くことが誇りになり、人生のやりがいにつなげることができます。 続きを読む