大分キヤノンのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
大分キヤノンのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。大分キヤノンのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
大分キヤノンの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
夏 / 3日間
文系
・実習で課題の概要説明では、学生からの質問をうながすため説明を少なくしていた。そこから質問を募られたときにはじめ誰も質問しないでいると、説明をした社員とは別の方から「あえて説明を少なくしている。このままでは課題解決できない。君たちが質問することで現状をさらに引き出さないと前に進まない」と強めに言われたことが少し嫌だった。しかしそれは現実の社会・会社では当然だろうと思うので、後から思えばありがたい。 ・同社ではサマータイム制度を導入しているため、7:30始業である。また朝食は社員食堂でとることになっており、さらに会社がとってくれた宿泊施設は会社から30分以上かかる場所にあるので6時すぎには施設でバスを待たねばならなかったので、疲れている中起床時間が早かったことが大変だった。
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大分キヤノンの インターン参加後の就職への影響
参加前
製造業はほかに特に考えていなかった。業界として考えていたのは、マスコミ、コンサル、物流など。今回インターンシップに参加した企業は大手のグループ会社で、福利厚生がしっかりしていそう、簡単には倒産しなさそう、そのグループ会社が倒産しても他の会社に移れそう、などと思っていた。倒産については労働者にとっても重大な問題なので製造業の中で唯一検討していた。
参加後
製造業は向いていないと感じた。もっと社会に影響を与えられることがしたいと思った。リーマンショック後、ただの製造業では生き残れないので、知的集約型に移行する、との話があったが具体的にどこがそれにあたるのか全く見えなかったし、先行きも不透明。コアな人に製品はアイされても、これから伸びることはグループ全体を見てもないだろうと感じてしまった。なのでもっと将来性のある産業、もしくはニッチ産業に目を向けるか、セカンドキャリアとしては開業したいと考えている。
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大分キヤノンの インターンの選考フロー
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大分キヤノンの 選考対策
大分キヤノンの 会社情報
| 会社名 | 大分キヤノン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | オオイタキヤノン |
| 設立日 | 1982年2月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 従業員数 | 2,938人 |
| 売上高 | 2297億1100万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 増子律夫 |
| 本社所在地 | 〒873-0231 大分県国東市安岐町下原字中尾710番地20 |
| 電話番号 | 0978-67-2111 |
| URL | https://oita.canon/ |