2024卒の先輩がJR九州エージェンシー総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒JR九州エージェンシー株式会社のレポート
公開日:2023年10月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
私が参加した2次面接まではオンラインで実施されました。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年08月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 部長クラスの社員3名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
5分前からZOOMに入室。面接官側の都合で開始時間が10分ほど遅れる。その後15分ほど面接を受けてミーティングを退出
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
予想外の質問が飛んできて内心焦ることもあったが、感じの良い笑顔を絶やさないようにした。また1分以内で簡潔に回答することを心掛けた。
面接の雰囲気
厳しい雰囲気では全くないが、二次面接と違い、面接官が回答に対して全くリアクションをしない。恐らくそういう方針なのだろうが、少し異様で緊張感があった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
外の人間から見た福岡のイメージはどのようなものですか?
福岡空港のそばに祖母の家があるのですが、いつ見てもあの辺りはお洒落で洗練されているなと感じています。空港もそうですが、福岡は外から入ってくる人にとって魅力的な街づくりに県全体で取り組んでいるようなイメージがあります。私の住んでいる地域は関東圏であることに甘んじていて、観光地化する努力を怠っている節があります。だからこそ観光客を呼ぶことに積極的で、地域の魅力を磨くことも怠らない福岡の姿勢というのは、とても魅力的に感じます。
今は翻訳サービスが充実している時代ですが、英語を勉強する意味はあると思いますか?
あると思います。やはり対面のコミュニケーションの際に、英語力はあるに越したことはありません。私も留学生と話す時などに翻訳アプリを使うこともありますが、実際利用してみると、機械を通すタイムラグの分だけ、心の距離が開いてしまうように感じました。完璧な文法ではないとしても、自分なりの言語表現で応えることは、相手への誠意だと思います。そのため最低限、コミュニケーションツールとしての英語を勉強しておくことは、言ってみれば社会人のエチケットだと思います。
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JR九州エージェンシーの 会社情報
| 会社名 | JR九州エージェンシー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールキュウシュウエージェンシー |
| 設立日 | 1988年3月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 114人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 盛澤篤司 |
| 本社所在地 | 〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前3丁目8番10号 |
| 電話番号 | 092-481-5890 |
| URL | https://www.jrkyu-ag.co.jp/ |
