
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
HORIBAという舞台でチャレンジしたいことは何ですか?具体的に教えてください。 ※改行は不要です。 300文字以下
-
A.
貴社の「はかる」技術を世界へ広める海外営業に挑戦したいです。私はオーストラリアへ留学した際に、日本のモノづくりにおける技術力が海外でも高く評価されていることを知りました。この経験から、日本の技術力で世界中の技術革新に貢献し、豊かな社会を実現したいと考えています。海外で積極的にM&Aを行い、国内外の「はかれなかったものをはかる」ことで世界の技術発展に貢献している貴社でこそ、この想いを実現できると考えています。海外営業では、海外のグループ会社と国内の技術担当との連携を円滑に行うために、現地のマーケット情報の収集と製品技術の知識を深めるための自己研鑽に努め、海外市場の拡大に貢献します。 続きを読む
-
Q.
あなたの人生の中で最もチャレンジしたことは何ですか? 成果ややり遂げるために工夫したことを含めて具体的に教えてください。 ※改行は不要です。 400文字以下
-
A.
高校時代のダンス部で、選抜落ちしたメンバーと共に全国大会を目指したことです。入部早々、少数精鋭チームへの選抜入りが叶わず、全国優勝という高校3年間の夢は打ち砕かれました。悔しさをバネに大人数部門での全国優勝を目指しました。私は選抜を経て実力不足を痛感したため、自主練習に励んだものの、思うように上達せず苦戦しました。そこで、複数人の仲間に現状を伝えてアドバイスをもらいました。そうすることで、1人では気づけなかった動きや角度のズレが浮き彫りになりました。仲間に確認してもらいながら同じ動作を何度も反復練習して体に叩き込むことで、チーム全体の練習においても統一感のあるパフォーマンスに繋げられました。その結果、大人数部門において全国大会で優勝することができました。この経験を通じて、今の自分にできることを考えて努力することで、納得のいく結果に繋げられるということを学びました。 続きを読む
-
Q.
「これだけは誰にも負けない!」というあなたの自慢・長所を教えてください。 ※改行は不要です。 400文字以下
-
A.
私の強みは「成果を出すための環境作りができる」ことです。この強みは1カ月間の海外インターンシップで発揮しました。実践的な英語力を身につけるべく、海外インターンシップに挑戦しました。現地では専門学校の広報活動を行いつつ、英語に触れる量を意識し、次の2点を行いました。1点目は発音が異なる人との会話です。出身国の異なる人に話しかけることや、誘われたイベントに必ず参加することで、偏りのないリスニング力を培いました。2点目は評価を受けることです。発音や表現に対して助言をもらい、日々改善を繰り返しました。このように英語に触れざるを得ない環境を作ることで、実践的な英語力を培いました。その結果、帰国後のTOEICは165点伸び、同時に現地で知り合った友人と連絡を取り合うことで英語に触れられる環境を維持できています。貴社の仕事においても失敗を恐れず、何事にもチャレンジすることで確実に成果に繋げたいです。 続きを読む