
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたの研究内容について記入してください(300字以内) ※学部生の方はこれまで大学で学んだことについて記入してください。
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A.
私は大学時代にSDDsと環境の関わりについて学び、その上で実際にフィールドワークを通して環境問題解決の重要性を体感した。授業を通して人間の身勝手な環境破壊行動により生物や地球が大変な影響を受けていることを教わった。またフィールドワークでは京都府を流れる保津川で川下りをしながらゴミ拾いを行い、そのゴミを分析をした。その中でゴミのポイ捨て解決に対する課題を発見し、解決法を見つけるためにチームで協力しながら取り組んだ。その経験を活かして教授の推薦で、京都市環境ユースサポーターとして一年間活動を行った。そのため入社後も培った分析力と実直さを活かし、与えられた業務に着実に取り組み成果をあげていきたい。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代にエネルギーを注いだことはどんなことですか? 創意工夫したこと、挑戦したことなど、具体的にあなた自身が取った行動について説明してください。(300字以上500字以内) ※
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A.
タイトル チーム20人で成し遂げた京都市上京区での事業の成功 説明 私は学生時代、ゼミで行った事業にエネルギーを注いだ。具体的にはゼミ長として20人所属するゼミ全体を統括することで、京都市上京区民の環境に対する意識を向上させる事業を成功へと導いた。事業を進める中で情報伝達が上手くいかず、メンバー間で当事者意識にムラがあった。そのため会議の参加率も低く、チームとしてのまとまりがないという課題があった。そこで私は「メンバーが自発的にやる気を出し、事業成功のために頑張りたいと思えることが大事だ」と考え、その状態を目標に定めた。 そのために二つのことを工夫した。一つ目はメンバーの能力に合わせ仕事を割り振ったことだ。仕事を与えることで当事者意識を引き出した。二点目は作業が遅れているメンバーに対して、個別に何度もサポートに入ったことだ。私はゼミ長として、率先してゼミ生の仕事のリマインドや助けに入った。その結果他のメンバーも自ら協力すると名乗り出るようになりチームで助け合う風潮が生まれた。結果会議の出席率は上がり、一年間チーム一丸となり事業を進め成功させることができた。この経験を活かして社会に出ても「チームのみんなと頑張りたい!」と思うような雰囲気作りを心がけたい。 続きを読む
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Q.
現在の自分を形成する上で大きな影響を受けた出来事は何ですか? (成功・失敗体験、感動したこと、出会い、人から言われた言葉、環境変化、乗り越えた壁など)それぞれの時期について記入してください。
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A.
小・中学校時代 (200字以内) ※ 中学時代に、奈良県トップの公立高校の受験を通し、他人と切磋琢磨することの楽しさを知った。通う中学校では学年一位の成績を修めていたが、学習塾に通い始め他校の成績上位層の子達のレベルの高さに圧倒された。そこで友人たちと毎月塾内に張り出される成績ランキングの順位を競い合い、日々努力を重ねた。また「ランキングで上位になりたい」と競争心が芽生えた瞬間だった。結果として志望校合格にすることが出来た。 高校時代 (200字以内) ※ 所属していた軽音楽部での経験だ。女子五名でバンドを組んでおり、曲や衣装決めでもめ事になることが多かった。その度に私は必ず中立の立場に立ち、双方の意見を聞きすり合わせることで合意形成に尽力した。また定期演奏会に向けて団結力向上のためにミーティングを主催したり、お互いの演奏のフィードバックを増やしたりすることでチームの演奏の技術を高めた。この経験からチームで一つのものを創り上げる楽しさを知った。 大学時代 (200字以内) ※ 家庭教師のアルバイトで生徒を当初の志望校より偏差値が13高い高校に合格させた経験だ。担当した生徒は以前も別の家庭教師を雇っていたが、先生と上手くいかず辞めたという問題があった。そこで信頼関係を構築するために「授業の内容以外での会話時間の増加」を行った。会話の回数を重ねるごとに自発的に悩みを相談してくれるようになり、一か月が経つ頃には「先生をとても頼りにしている」と言ってくれた。 続きを読む
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Q.
あなたらしさを表す写真の説明(100字以内)
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A.
所属していた学生団体が企画するキャンドルナイトイベントで撮られた、私がリーダーを務める部署の集合写真だ。このイベントは学生団体の活動の集大成であり、過程も含め大変印象に残っているためこの写真を選んだ。 続きを読む