
24卒 本選考ES
営業
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Q.
志望動機
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A.
私は医薬品と医療従事者を繋ぐ架け橋となり人々の健康や社会に貢献したいと考え、貴社を志望する。 発展途上国への留学した際、体調を崩し現地で薬を調達しなければならなかった。しかしながら、パッケージ表記や説明もなく異国の地で不安に感じた。このことからどこでも誰でも同様に医薬品や医療情報を得ることの重要さを学んび、悩みを抱える全員に寄り添いながら同様に医薬品や医療情報を提供したいと考えた。また、祖父の病気の発見が遅れたことから治療に悔しい思いもした経験から早期治療に関心を持った。 この為貴社は病気の早期発見に関わる臨床検査薬を取り扱っており、お客様が気づかない病気を間接的に解決することができることに魅力を感じた。入社後は私の強みの一つである傾聴力を活かしてお客様の顕在化した課題を土台に潜在ニーズを見つけ、地域医療に貢献したい。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
自己 PR 私は困難に対してストレスコントロールをし、臨機応変に対応する能力がある。 発展途上国であるジョージアへ留学した際、生活のインフラストラクチャーが整 っていないことや、街ではほとんど英語が通じないこともあり、何をするにも困 難が生じた。一方大学では優秀な生徒が多く、授業についていけず孤立してしま った。しかしながら留学の目的である英語力向上や新しい環境への適応能力を高 めたいという強い思いから、積極的にジョージア語を学びコミュニケーションの 姿勢を改めたところ友達とも友好な関係を築き、授業も 8 割程度まで理解できた。 このことから変革の激しい医療業界においても、複数の困難に冷静解決策を提案 し柔軟に対応することができると考える。 続きを読む
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Q.
どんなキャリアを積みたいか。
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A.
10年後、私はクライアントの頭在化した課題を土台に潜在ニーズを見つけ、適切な解決策を提示することによって、社員やクライアントに信頼される人材になりたいと考える。そこで、新卒ではクライアントとのコミュニケーションに注力し顕在化された課題に取り組む。クライアントに対しての問いかけには、バリエーションを持たせることで言語化されていない潜在ニーズを見つけることができ、信頼価値を高めたいと考える。 続きを読む
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Q.
ガクチカ
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A.
私はコロナ禍で売上が落ちてしまったレストランに情報学部のAR技術を使ってワインを売り出し、売上の貢献を手助けするマーケティング授業に注力し、売上を2倍に上げることができました。海外の学生と情報学部生の仲介役を務め、顧客のニーズに対してどの媒体を用いれば興味を引き、売上を向上させ円滑にプロジェクトを進めることができるかを目標を掲げました。しかし双方とのコミュニケーションが上手く取れず、情報学部が求めるAR技術と私達が理想とするアイディアの不一致があったものの、私自身が専門外の知識も勉強し積極的に関心を示すことで、相手が使用したい技術と顧客のニーズや理想を調整しました。また海外の学生とはコミュニケーションを取る姿勢の見直しをしました。その結果、チーム内の雰囲気も良くなり、意見を調整することで良い作品ができ、売り上げが2倍に上がりまし た。この結果から、相手の立場になって考えることで視野が広がり柔軟に物事を対応でき、相手の行動を推測する能力も身に付きました。 続きを読む