
24卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
志望動機
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A.
クライアントの目に見える課題を土台に潜在ニーズを見つけ、適切な戦略を立案することで、共に成長し変革に貢献したいと思い志望します。学生時代、海外の学生や情報学部生と共同したワインをプロモーションするマーケティングを通して、双方のパイプ役となり的確なデータを、繋ぐ役割を担いました。その際、顧客の関心を引く理想のアイディアと実現できる技術のギャップの調整に苦しみながらも、自らが携わったものが人々の関心を引き売上に繋がった瞬間、やりがいを感じました。この経験からクライアントの要望に向き合いながら付加価値を生み出すWeb業界にて、持続可能なwebサイトを作り、クライアントのビジネスゴールに向けて戦略を立案したいと考えております。そのため、ワンストップで品質にこだわりユーザー目線から大手企業を含む戦略を立案する御社に魅力を感じ、私自身のニーズに対して要望を調整する力を活かし、戦略を立案したいと考えております。 続きを読む
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Q.
なぜこの業界?
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A.
海外の学生と情報学部生とワインをレストランにプロモーションする授業を履修した際、webやアプリケーションの効力を知り、現代社会において欠かせずさらに需要が高まると考えたからです。また、クライアントの要望に応えて異なる専門分野の方と試行錯誤しながら作り上げることにやりがいを感じるからです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
困難に臨機応変に対応する能力があります。 発展途上国であるジョージアへの留学では、街ではほとんど英語が通じず、何をするにもどこへ行くにも困難が生じ、一方でクラスメイトには優秀な生徒が多く、授業についていけず孤立しました。しかし留学という選択に後悔せず適応能力を身につけたいと考えて、積極的に簡単なジョージア語を学びコミュニケーションの姿勢を改めたところ友達とも友好な関係を築き、授業も8割程度まで理解できるようになりました。このことから複数の困難が生じた際に冷静に課題を分析に解決する能力があります。 続きを読む
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Q.
企業を選ぶ上での軸
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A.
周りを巻き込み成長できる環境であるという点だ。これまで、必死に練習を行いハンドボール競技で全国ベスト8の成績をを残すことができたことや発展途上国での留学において適応能力を身に付け、その環境に馴染むことができた経験がある。このことから、目標を達成した時の喜びと達成感から自己成長ができる環境に重点をおいている。自分が成長することで人や組織に貢献できることが増えて、それが嬉しくてもっと成長したくなる。このことから、周りを巻き込みながら成長できる環境に重点をおいている。 続きを読む