2024卒の名古屋造形大学の先輩が早稲田学習研究会塾教師職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社早稲田学習研究会のレポート
公開日:2023年11月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 塾教師職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次、二次面接はオンライン、最終面接は対面でしたが、マスクを希望する場合はフェイスシールドを着用する決まりだった
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年08月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人材開発部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問されて、その質問に対してまず正しく簡潔に答えられているかどうか、また面接官が緊張を和らげるために面白いことを話してくださったときに自然と笑顔になっているかどうかも少し見られているようなきがした。
面接の雰囲気
最初に簡単な自己紹介をしてくださり、実際に授業経験もあるので最後の逆質問の時になんでも聞いていいよというような優しいお方でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に部活動などで頑張ったことを教えてください。
私は中学生時代に所属していた卓球部のお話をしました。元々この部活に入る前に年に一度必ず行く旅行先のホテルに卓球台があり、必ず遊んだりするほど好きなので卓球部に所属しました。新人戦から校内ランキング2位という実績だったのですが、入部して1年以上経った時に型を攻撃型から守備型に変えようというコーチからの指示でまた一からやり直しになりました。正直とても悔しくて、途中何度も挫折しながらも活動日以外にもなんとか時間を見つけて練習をしたりして、最終的にまた校内ランキング上位になり、最後の夏の大会でも実績を残すことができました。
普段アルバイトをされている塾で個別指導よりも集団授業の方がいいと感じた理由はなんですか?
元々学生の頃、クラスのまとめ役などを多く勤めていたことがあったり、高校生時代にダンス部に所属していたこともあり、人前で体を使って表現することが好きなので、こじんまりしている個別指導より、集団授業の方を選びました。また、集団授業は自分が授業の準備を頑張ってしていっただけ生徒のみんなからの元気の良い挙手や、笑顔で「わかった!」といったような反応がもらえるのも魅力的に感じた理由の一つです。以上の理由から集団授業の方を希望します。
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早稲田学習研究会の 会社情報
| 会社名 | 株式会社早稲田学習研究会 |
|---|---|
| フリガナ | ワセダガクシュウケンキュウカイ |
| 設立日 | 1987年4月 |
| 資本金 | 1億8386万円 |
| 従業員数 | 392人 |
| 売上高 | 69億8600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 𠮷原 俊夫 |
| 本社所在地 | 〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目1番1号八重洲ダイビル9階 |
| 平均年齢 | 37.0歳 |
| 平均給与 | 632万円 |
| 電話番号 | 03-3538-5400 |
| URL | https://www.wasedazemi.com/ |
