- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 記者職に元々興味があったが、企業研究をするうちに広告を作るビジネス職を目指すようになった。新聞社の収入はビジネス局が作っているということで、お金を稼ぐ仕事とも言われており営業に近い感覚。広告代理店を目指していたので興味本位で応募した。続きを読む(全117文字)
【広告戦略はキューピーで野菜を食べたくなる】【23卒】読売新聞東京本社の夏インターン体験記(理系/よみうりカレッジ)No.25718(非公開/非公開)(2022/5/27公開)
株式会社読売新聞東京本社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 読売新聞東京本社のレポート
公開日:2022年5月27日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 中旬
- コース
-
- よみうりカレッジ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
メディア関係に興味があったが、そこでできることがたくさんあるため、職種に迷っていた。そのため、今回のインターンシップのような幅広い業務紹介をしてくれるインターンを選んでいた。他も出版社のインターンなど受けた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
とにかくエントリシートの提出のみで選考されるので、エントリシートを丁寧に書くことを心掛けた。適当に書いて提出もできるが、読む側はそういった類のものはわかるはず。夏の時期なのでエントリシートを書くことに慣れてないかもしれないが、懸命にかけば通るはず。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
簡単なエントリシートのみのインターンシップであったため、そこまで選考がきついわけではないはず。恐らくきちんと文章が書けて、誤字脱字などなく、字数も8割以上あれば通過するのではと感じた。同業他社のインターンシップに参加していないため詳しくは不明。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年08月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
あなたが読売新聞でチャレンジしてみたいことを教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
新聞社なので誤字脱字に気を付けた。また、読みやすく、わかりやすくを心掛けた。
ES対策で行ったこと
特にないが、読売新聞の事業内容を理解するために公式ホームページを読んだ。また、過去のエントリーシートを参考にした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンラインと東京本社
- 参加人数
- 100人
- 参加学生の大学
- 詳しくはわからない。ただ、Marchや東大など幅広い学歴層だと思う。
- 参加学生の特徴
- インターンが講義形式のため、参加学生との関わりがなく、不明。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 8人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
業務内容の広義
インターンの具体的な流れ・手順
業務内容や職種の全体説明から質疑応答など
このインターンで学べた業務内容
販売戦略は部数を増やす業務。読売新聞のファンをいかに増やして収入増加につなげるかという仕事である。経営管理は会社のお小遣い帳をつけて、分析する経理部や必要な資材購入などを担う資材部からなる。広告は「読売新聞に広告をだしませんか?」という仕事だけではなく、これ以外の仕事も多くなっている。例えば8月31日にキューピーを使って野菜を食べたくなるようにキューピーのキャラクターを用いて新聞ジャックをするなどを企画している。
テーマ・課題
講義形式のインターン
1日目にやったこと
1日目はオンライン上で全体説明が行われた。色々な部署があるので、それぞれ一名ずつ社員さんが登壇し、説明があった。全ての部署の説明が細かくなされ、時々休憩も設けられていた。
2日目にやったこと
2日目は対面で、実際に本社で行われた。そこでも社員さんが登壇し、説明があった。1日目と同じようで、より業務内容にフォーカスして説明がなされた。質疑応答もあった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
講義形式のインターンのため、他の参加者との関わりはない。一方で社員の方々とも直接一対一で話す機会はないが、質疑応答が用意されているため、そこで話すことができる。2日目の対面時は挙手で質問する形式で、学校名と名前を述べさせていたので、そこで評価されているはず。できるだけ挙手したほうがいいかもしれない。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
説明が細かく行われるため、必死にメモをとるのが大変だった。ただ、メモを取るだけではなく、自分でも考えながら説明を受けた。内から沸き上がる「なぜ」を意識すると、質の高い時間が過ごせるし、質疑応答での質問も思い浮かぶと思われる。つい受動的になってしまうのだが、能動的に頭を動かそう。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
講義形式のインターンのため、他の学生との直接の関わりはない。
インターンシップで学んだこと
漠然とした仕事内容から、具体的にイメージが沸くまでになった。そこはインターンシップに参加して実際に働いている社員の方々の話を聞かなければわからないことだったと思うので、参加してよかった。元々自分では興味のなかった部署に興味を持つなどもあると思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にはない。ただ、ある程度読売新聞について前知識があると、とるメモの量は少なくなると思った。全部メモを取るのは無理なので。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
実際に読売新聞で働いている姿を想像することが出来た。インターンシップでは具体的な仕事の例を提示して説明してただけたので、ふわっとした理解から輪郭のある具体的なイメージがつくことが出来たから。ただ、メインはやはり取材記者なので、他の業務に興味がある人は追加でインターンシップに参加したり、OB訪問したほうがよい。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップは業務内容や職種の説明という意味合いが強いので、ここに参加したからと言って内定がでるとは限らない。また、周りの学生のレベルに関しては質疑応答で見たがそこまで高くないというか、普通の学生といったところ。読売新聞だから難関だ、、と引けを取らなくていいと思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
読売新聞といえば真面目というイメージがやはりどうしてもあり、私自身そこまで真面目な人間ではなく、すこしふざけていたいようなタイプなので社風が合わないかもしれないと思ったが、実際は少し笑いが起きるなど面白い社員の方もいて、真面目ではあるがそこまでかたくないと思ったから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップは業務説明、職種説明の意味合いが強いため有利になるとは思えない。この後に行われる○○カフェなどのインターンシップの方が早期選考などで有利になる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後の社員や人事のフォローは特にない。その後追加のインターンシップの案内がくるが、全員に送っているはず。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
夏のこの時期は、出版社や新聞社などのメディア関係に興味があった。これは、「伝える」という仕事が人々の価値観を変えうる影響力の大きさに魅了されたため。加えて私自身が理系出身ということもあって、食品や化粧品業界のメーカーの研究職や商品開発職に強い興味があった。夏の時点では幅広い業界を見ておこうと思っていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
読売新聞ということで真面目な社風というイメージがどうしてもあったが、今回のインターンシップに参加して、ときおりボケるような面白い社員の方もいらっしゃったので、そこまで真面目でお堅いような社風ではないのだろうと思った。ただ、社員の方がは強い軸をもって働いている様子は見られた。読売新聞で成し遂げたいこと、社会を変えてやろうという気を感じた。
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読売新聞東京本社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売新聞東京本社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリシンブントウキョウホンシャ |
| 設立日 | 1874年11月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 2,950人 |
| 売上高 | 1615億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口寿一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-3242-1111 |
| URL | https://info.yomiuri.co.jp/ |
| 採用URL | https://saiyou.yomiuri.co.jp/ |
