2016卒 講談社 営業の通過ES(エントリーシート) No.5311

業界:
出版業
本社:
東京都
従業員数:
300人以上1千人未満
URL:
http://www.kodansha.co.jp/
通過
企業名: 講談社/コース・職種: 営業

2016卒 早稲田大学 文化構想学部(No.5311)

Q

1. 講談社を志望するにあたっての決意を書いてください

A

全世界に楽しみを!講談社を最強のエンターテイメント企業にする!!

Q

2. あなたが講談社に入社して「一番やりたい仕事」をできる限り具体的に書いてください

A

やりたい仕事:より多くの人に書籍を買ってもらう
その詳細とやりたい理由:
私は書籍のPR活動に従事し、多くの人に本を読んで楽しんでもらいたい。そのために「どんな本が販売されているのか」を知ってもらう必要があると考え...

Q

3. あなたが講談社にほかの会社(出版業界以外の会社も含む)よりも魅力を感じる部分はどこですか。そう考える理由も書いてください。

A

就職活動生に対する「思いやり」が1番ある会社だと感じている。この象徴がHPの豊富な内容だろう。先輩社員インタビューや貴社の歴史など一般的な情報から、内定者エッセイや職種あるある、史上最強(?)のFAQ集など独自のコ...

Q

4. 第一、第二志望分野以外に興味のある分野を書いてください(分野名だけで可)。

A

デジタル事業

Q

5. 「本」を好きになるきっかけとなった一冊を書いてください。

A

書名:花さか天使テンテンくん
著者:小栗かずまた
出版社:集英社
読んだ時期:小学校低学年
理由:この漫画は私が初めて読んだ漫画だ。今でこそ恥ずかしいため我慢するが、この漫画で私は大爆笑していた。この経験があったか...

Q

6. この一年間に発売された本の中で、最も感動した一冊を書いてください

A

書名:私を知らないで
著者:白河三兎
出版社:集英社
理由:私は主人公の「愛」に感動した。彼は自分の愛する人のことを第1に考えている。特に自分の親に懇願し養子に取ってもらったシーンに、これが表現されている。愛する人...

Q

7. デジタルでこそ読みたい一冊を書いてください

A

書名:賭博堕天録カイジワン・ポーカー編
著者:福本伸行
出版社:講談社
理由:デジタルで読む利点を活かすことが出来ると感じた。その利点の1つに迫力がある。紙では良くも悪くも1コマずつ大きさが決まっているが、デジタル...

Q

8. あなたのお気に入りの作品を一つ挙げ、その作品をさらに売り伸ばすためのプランを書いてください

A

著者:ツジトモ
プラン内容
【自分事化→購買】
私はサッカーに親近感を覚えてもらい「自分事化」する方針を採る。ターゲットはサッカーが好きな男子小学生だ。具体的には①お菓子とコラボし、3個につき1話を無料で読める②ペ...

Q

9. 大学生活最大の失敗は何ですか。また、それから何を学んだが書いてください。

A

私の最大の失敗は言葉の伝え方だ。私はサークルであるイベントを主催した。そのイベントは前年度より集客数を増やすことなどに成功したのだが、まだ多くの改善点があった。イベントをもっと発展させて欲しいという意味で、私は「そ...

Q

10. あなたがこの社会で真っ先に変えたいと思うことはなんですか。理由も含めて書いてください。
11. あなたの一番自信のある「力」、自信のない「力」をそれぞれ理由も含め書いてください(例:決断力、想像力、オタク力など自由に)
12. 社会に出ることに対しての一番の不安と、それを克服する方法を書いてください
13. あなたにとって「働く目的」を理由も含めて書いてください
14. 今までに経験したアルバイトを書けるだけ書いてください
15. 所属している部活動・サークルと、そこでのあなたの役割を書いてください
16. あなたの語学力を教えてください
17. この一年の出版業界における出来事・ニュースで興味を持ったことを書いてください
18. あなたが本や雑誌を通して世の中に広めたいことを書いてください
19. 好きなテレビ番組、好きな映画を書いてください
20. 宴会時のとっておきのネタ・一発芸、カラオケの十八番などを書いてください
21. 面接でこれだけは絶対聞いてほしいという質問があれば書いてください
22. 一枚の写真と説明文で「自分」を表現してください。吹き出しにはあなたの「決めゼリフ」を入れてください(写真は大学時代のもので、裏面にはID、氏名を明記のこと)

A

私は「ネット上で有料コンテンツが無料で享受出来てしまう現状」を変えていきたい。有料コンテンツを許可無くアップロード・ダウンロードすることを禁止することで対処しているが、ダウンロードする人は後を絶たず、また閲覧は今で...