2024卒の先輩が講談社編集の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社講談社のレポート
公開日:2023年8月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 編集
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- MAXISエデュケーション
- パルプライド
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接(対面)は、アクリルボード越しにマスクなしでの実施だった
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 若手編集者
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続確認→面接→終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
コミュニケーション能力、会話をする能力が評価されたと思う。また、柔軟性も感じ取っていただけたと思う。
面接の雰囲気
和やかだったが,結構突っ込んだ質問もされた。志望レーベルを他社と比べると改善点はあるか、など。よく笑ってくれる人たちだった
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
編集以外の職種になった場合やっていけるか
はい。問題ありません。わたしの志望動機の核となる部分は「漫画で人を喜ばせること」であり、御社ではどのレーベルに配属されてもそれが叶うと思っております。また、営業職などの漫画を広める職業には特に映像化や商品化の点で関心があるため、ぜひやってみたいと思っております。→深堀「どんなメディアやグッズに興味があるか」→BLで言うとブロマンスとしてのドラマ化や舞台化に興味があります。グッズに関しては、アクリルスタンド等が自身も好きなので、商品化に携わりたいです。
好きな作家に依頼するとしたらどんな漫画を依頼するか
BLで言いますと、ホントク先生にラッパーのdom/subの漫画を依頼したいです。dom/subバースは近年の流行りで、なおかつラップという言葉に関するもので作品を作ることで、一種の制約となり面白いと思います。ホントク先生は非常に美麗な絵柄をされており、ピアス等の描き込みも得意とされており、非常に映えると思っています。domである攻めの憧れだったMCが実はsubだった、というようなパターンでお話を進めていきたいです。
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講談社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社講談社 |
|---|---|
| フリガナ | コウダンシャ |
| 設立日 | 1938年12月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 従業員数 | 972人 |
| 売上高 | 1710億円 |
| 決算月 | 11月 |
| 代表者 | 野間省伸 |
| 本社所在地 | 〒112-0013 東京都文京区音羽2丁目12番21号 |
| 電話番号 | 03-5395-3410 |
| URL | https://www.kodansha.co.jp/ |
| 採用URL | https://recruit.kodansha.co.jp/ |
