オムロンフィールドエンジニアリング株式会社のロゴ写真

オムロンフィールドエンジニアリング株式会社

オムロンフィールドエンジニアリングの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

オムロンフィールドエンジニアリングの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

オムロンフィールドエンジニアリングの 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

26卒 営業職
  • エントリーシート
  • WEBテスト
  • 1次面接
  • 最終面接

全1件の投稿

選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

ES
2026年6月
WEBテスト
2026年1月〜2月
1次面接
2026年2月
2次面接
2026年2月、5月、7月
内定
2026年3月、6月

オムロンフィールドエンジニアリングの 選考難易度と採用倍率

採用倍率

7.5 倍

就活会議に登録されている26,563件のサービス業界の企業の平均は7.0倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。

採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)

オムロンフィールドエンジニアリングの 本選考の通過率

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒
選考ステップ 通過率
ES通過率 テスト通過率 1次面接通過率 2次面接通過率 内定率

26卒の本選考の内定率は、?%です。27卒の本選考の内定率は、?%です。

オムロンフィールドエンジニアリングの 早期選考の情報

インターンからの優遇

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

オムロンフィールドエンジニアリングのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より23%多いです

インターンの優遇情報を詳しくみる

早期選考のスケジュール

データがありません

オムロンフィールドエンジニアリングの 本選考対策

志望動機

営業職

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. オムロンフィールドエンジニアリングを志望する理由を教えてください。
  • 1
  • 2

IT系

25卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. オムロンフィールドエンジニアリングを志望する理由を教えてください。
  • 0
  • 0

技術系

23卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. オムロンフィールドエンジニアリングを志望する理由を教えてください。

A. 私が御社を志望する理由は2つあります。まず、お客様の課題に対して直接関わることができるからです。お客様のお困りごとを直接解決することで、やりがいに繋がるだけでなく、エンジニアとしても大きく成長できると考えております。次に事業フィールドが広いからです。御社では、他の産業用ロボットの企業と比べ、社会システムから金融・流通・システム事業まで本当に幅広い事業に携われる可能性があると認識しております。そこで幅広い知識を学び、経験を積めることに魅力を感じております。御社において、人々の暮らしを根底から支える一員となり、お客様のさまざまな課題を解決することで、より便利な社会づくりに貢献していきたいと考えております。以上の2点より御社を強く志望しております。

  • 0
  • 0

SE

18卒 / 立命館大学 / 男性

Q. オムロンフィールドエンジニアリングを志望する理由を教えてください。

A. 私は、自分の手で何かを作り上げ、その作り上げたものが人の役に立つ仕事をしたいという夢を持っています。 塾講師の経験から、人に寄り添い、サポートすることの大切さと、相手から感謝される喜びを感じ、仕事においてもそのような経験がしたいと考え、そのような夢を持つようになりました。 就職活動をしていく上で、私自身が情報系の学部に所属していたこともあり、自分が大学で学んできた知識を活かせる仕事の中で、自分の夢に沿った仕事を考えた結果、SEという仕事に魅力を感じるようになりました。 御社は、様々な場面で人々の生活を支えているオムロングループの製品の、ソフトウェアの開発を行っており、間接的に多くの人の役に立つことができ、社会に影響を与えることができます。公共システムに強みを持っており、御社でなら、社会を支えながら新しい「当たり前」を社会に広げていくことができます。

  • 0
  • 0
すべての志望動機を見る

エントリーシート

営業職

27卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. フィールドエンジニアリング(株)を選択される方のみご記入ください。
  • 0
  • 0

SE職

27卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. あなたが希望する事業/職種の志望動機を教えてください(300-400字以内)
  • 0
  • 0

営業職

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 志望動機について教えてください。
  • 0
  • 0

技術系

23卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. オムロンでは大切にする価値観の1つとして、「絶えざるチャレンジ」をあげています。あなたが他者を巻き込んで、共通の目的に向かってチャレンジした(取り組んだ)経験について、あなた自身が果たした役割や取り組みの成果も含め、具体的に記してください。

A. 韓国居酒屋にて他のアルバイトの方々と協力して、社員不在時にお店の運営を行った経験です。私は代理の責任者として、通常の業務に加えて売上金や仕入れの管理・他のアルバイトの方々の統率を任されておりました。しかし、お店を運営するにあって、統率という部分で課題がありました。社員の方が不在であったため、他のアルバイトの方々が職務怠慢であったということです。直接的に指摘を行うと角が立つと考えたため、自省を促すといった対策を行いました。具体的には、私が率先して動き、他の方々の業務をカバーすることで、私やお店に負担をかけていることを認識してもらうという方法です。普段から個人的に友好関係を築いていたことが功を奏し、私に対する罪悪感から自省していただくことができ、他のアルバイトの方々に協力をしていただける環境になりました。ところが、ここでもう1つの課題が浮き彫りになりました。私の適切な指示を出す能力が未熟であったために、連携不足によりムダが生じ、効率的に業務を行うことができないというものです。そこで私は、もともとのスタイルであった担当エリアのお客様に対して、接客・調理業務をする方式から、社員の方々が不在時のときに限り、接客と調理を分業して業務を行うというスタイルを取りました。その結果、効率的に業務を行えるようになっただけでなく、それぞれの担当同士で必要であればカバーし合うという連帯感も生まれました。このような結果、アルバイトだけでのお店の運営に成功し、その後の社員の方々が不在時にも信用して任せて頂けるようになりました。この経験から課題を解決する力を得ることができ、チームワークの重要さを学びました。貴社ではこの経験を活かして、お客様の課題において、多角的にモノゴトを見ることによって、最適な解決方法の提案を行い、お客様のより満足いただけるサービスを提供していきたいと考えております。

  • 0
  • 1

総合職

21卒 / 豊橋技術科学大学大学院 / 男性

Q. 希望職種

A. 研究開発・商品開発・設計・商品技術 (オムロングループ共通のES)

  • 0
  • 0
すべての通過ESを見る

面接

営業職

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. 大学ではどのようなことを学んでいるのか
  • 0
  • 2

営業職

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. なぜこのこの企業でこの業界を志望しているのか
  • 0
  • 2

IT系

25卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. ESで書いたITスキルに関する具体的な質問
  • 0
  • 0

技術系

23卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. マテハン業界も志望しているとのことだが、産業用ロボットである当社を第一志望としているのは?また、なぜ開発でなく、フィールドエンジニアを志望しているのか

A. おっしゃりますとおり、私はマテハン業界のA社、B社も志望しておりますが、業界としては産業用ロボットの方が強く惹かれております。マテハン業界と比べ、魅力に感じておりますのが、現在モノづくりの生産現場において、解決が困難である部分に対してアプローチができ、労働者の方々の身体的な負担の軽減に貢献できると考えているためです。もちろん、マテハン業界もモノづくりの生産現場の労働者の方々に貢献しているのですが、現状働くにあって問題視されているばね指や腰の痛みなどに対しては、ロボットなどでの解決が有効であると考えており、それに貢献したいと考えております。開発ではなく、フィールドエンジニアを志望しておりますのは、お客様の近くで働きたいという考えからです。しかし、開発でなくても製品の性能向上や改善に携われると考えており、先ほどお話した課題に対して現場からの意見や知識を基に貢献したいと考えております。

  • 0
  • 0

技術系

23卒 / 学校名非公開 / 男性

Q. なぜフィールドエンジニアを志望しているのか?

A. 私がフィールドエンジニアを志望しておりますのは、お客様の近くで働いたいとの想いからです。業界をFAに絞っておりますため、御社においても産業用ロボットに携わることを考えております。お客様の近くで働くことで、ただ直接お客様の課題を解決することによるやりがいを感じるということだけでなく、自分のフィールドサービスの仕事に対する評価や結果を間近で確認することができ、自分に何が足りないのかということを知ることができ、スキルアップにつながるというところに魅力を感じております。また、現場に出ていないとわからない御社の製品の課題点などを、開発や設計の社員の方々にフィールドバックすることで、お客様にとってよりよいソリューションを提供していきたいと考えております。

  • 0
  • 0
すべての面接を見る

オムロンフィールドエンジニアリングの 内定者のアドバイス

営業職

26卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

内定に必要なことは何だと思うか
  • 0
  • 2
すべての内定者のアドバイスを見る

入社を決めた理由・迷った企業

データがありません

オムロンフィールドエンジニアリングの 本選考体験記をステップから探す

オムロンフィールドエンジニアリングの 会社情報

基本データ
会社名 オムロンフィールドエンジニアリング株式会社
フリガナ オムロンフィールドエンジニアリング
設立日 1970年7月
資本金 2000万円
従業員数 1,474人
決算月 3月
代表者 立石泰輔
本社所在地 〒104-0033 東京都中央区新川1丁目28番23号
電話番号 03-6773-5152
URL https://socialsolution.omron.com/field-engineering/
NOKIZAL ID: 1136168
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。