
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
趣味(200字以内)
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A.
趣味は映画鑑賞・読書です。特に話の筋や登場人物の心境を丁寧に描いている物語が好きで、二回三回繰り返してみると一度目の印象とは異なるものに見えること、違う文化や価値観を持つ登場人物であっても、その感情に至るまでの過程をなぞれば彼らの気持ちを追体験できるという点に面白さを感じます。また、鑑賞後、読了後に友人らと感想を言い合い、自分とは異なる視点の意見を聞く時間も好きです。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字)
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A.
私は好奇心旺盛で粘り強い人間です。様々なことに興味を持つ性格のため、大学では未経験から〇〇を初め、地区学生大会優勝を目標に練習に励みました。一年目の大会では最下位に近い順位で自分の力不足を実感したため、二年目の大会に向けて練習の量と質を見直しました。先輩やOB、監督から練習事にフィードバックをいただいたり、大会前は毎日欠かさず自主練習を取り入れたりすることは自分の自信につながり、二年目の地区学生大会では○○の部で優勝することができました。部活動では日々の努力を積み重ねることの重要さ、周囲からの協力により自分の力を十二分に発揮できることを学びました。この強みと学生時代の学びを生かして、貴社の製品に関する幅広い知識を身に着け、お客様に多彩な提案ができる営業になりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
三日間自由に使える時間があったら何をするか、理由も添えて(200字)
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A.
本を読みます。幼少期から本が好きなので、買い物などで書店などに立ち寄ると毎回なにかしらの本を買います。読むときは少しづつではなくまとまった時間で一気に読みたいのですが、最近は本を読むための時間が少ないため、読んでいない本が何十冊も棚に飾られている状態です。三日間まるまる本を読むためだけに使い、食事や買い出しなど最小限の外出によって息抜きをする、そんな時間にしたいと思います。 続きを読む
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Q.
今までの人生で一番悔しかったことを、具体的なエピソードや悔しいと感じた理由を入れて(300字)
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A.
三度目の大会で優勝を逃したことです。初出場時の大会では圧倒的に力不足を実感したため、二年目の大会では練習の質と量を改善し、工夫を凝らした結果優勝できました。三度目の大会に向けては毎日練習しておりましたが、一度優勝を経験し「このくらいの練習で大丈夫だろう」と少し余裕をもって練習に取り組んでおりました。結果は二位で、限界まで追い込んで練習をしなかったことが試合の後になって悔やまれました。自分にできることを全てこなしたと胸を張って言えない試合をしてしまったこと、アドバイスしていただいたOBの先輩や練習に付き合ってくれた部員の期待に背く結果になってしまったことに申し訳なさも同時に感じました。 続きを読む
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Q.
理想の企業像(400字)
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A.
私にとっての理想の企業は、社員同士の関係性が良く一つの大きな目標に対して取り組むことのできる企業です。私は「チームで大きな目標を達成した」瞬間に最もやりがいを感じました。部活動では、自分一人では到底成し得ないことであっても、周囲との協力によって達成可能な目標になること、誰かと協力することで自分の持つ力以上の能力が発揮できると学びました。それまでは個人業務こそが最も効率的でお互いのためになると思っていましたが、同じ目標を持つ仲間と団結し動くことは、各自の負担が軽減されることは勿論、同じ状況で奮闘している仲間の存在がとても心強く自身を奮起させること、仲間との一体感や達成した時の喜びをいっそう感じることができ、次の挑戦への活力に繋がると実感しました。この経験から、社員が同じ志を持ち、お互いを支え合う社風を持つ企業が最も理想的だと考えます。 続きを読む