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【電力会社の魅力を体感せよ】【20卒】四国電力の夏インターン体験記(理系/YONDEN WINTER INTERNSHIP 事務系 総合コース)No.5855(徳島大学大学院/男性)(2019/6/24公開)
四国電力株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 四国電力のレポート
公開日:2019年6月24日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年8月
- コース
-
- YONDEN WINTER INTERNSHIP 事務系 総合コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 4日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
就職活動を始めたばかりでどこのインターンシップに行けばよいかということもわかっていなかった。安定した職業といえば電力会社だろうということで決定した。自分の通っている大学から毎年数人行っているということを聞いていたので参加を決意した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップ参加のエントリーシートはOpenESであったため、そこを書くことから始めた。そのエントリーシートを研究室の先輩に添削してもらった。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2018年06月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年06月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 本社、発電所(徳島県、香川県)
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 有名大学の学生もいれば地方国立大学生もいた。また、数人高専の学生もおり、学歴で絞っているようには思えなかった。
- 参加学生の特徴
- 学歴で絞っているようには思えなかったが、多くは四国出身や四国の大学に通っているなどどこかで四国に関係する学生が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
火力コースインターンシップ
前半にやったこと
実際に発電所に行って、発電所内の見学を行いつつ説明を受けた。それに加え、発電所内施設の実際のメンテナンス業務の体験も行うことができた。1日目2日目ともに1日の最後に事業所で働いている方に質問をできる時間があった。
後半にやったこと
最終日に、見学と業務体験を行っての成果報告会とそれを踏まえて四国電力の魅力が伝わるようなキャッチコピーを考え発表する会があった。成果報告会とキャッチコピーは同じ発電所に行ったグループで考え発表した。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事、本社の社員
優勝特典
特になし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
発電所内の見学の移動中に、同伴してくれた社員が言っていたことだが「自分たちの仕事が四国内の電気のインフラを守っていることが仕事のやりがいである」という実際に働く方のやりがいを聞けたのは良かった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
発電所内を1日ずっと歩いて周り見学と業務体験を行っていたため、座って休憩する時間もあまりなかったため体力的に非常に辛かった。それに加え、夏のインターンシップであったため気温も高く汗が止まらなかった。ボイラー室の見学は屋外以上の室温であったため余計にキツかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
電力会社が何をしている会社なのか行く前は正直良くわかっていなかった。しかし、実際インターンシップに参加してみることで、どんなことをするのかが分かった。電力会社は発電所の運転や保守がメインであるため、設計などのものづくりに携わりたい私の希望とは少し方向が違うのではないかということに気がつくことができた。
参加前に準備しておくべきだったこと
もっと業界について調べておけばよかったと公開している。電力会社のやっていることは自分のやりたいこととは少し違うということを事前に知っておけばよかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
発電所の設計には興味があったが、運転や保守については自分のやりたいことではなかったので電力会社は少し方向が違うと感じたため働いている自分は想像できなかった。しかし、発電所見学は実際の業務の時間通りに動いてくれたので1日のスケジュールのイメージは作ることができると考える。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分と同じ日程のインターンシップに参加していた友人は四国電力に内定をもらっていた。合格をもらうためにはインターンシップ参加が必須であるのではないかということも聞いたことがある。選考を進みたい人は夏季と冬季の両方のインターンシップに参加するほうが良いと思う。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
人事や技術系の方の対応は非常に良く、その点に関しては問題は無かった。しかし、新人研修として現場の運転業務を長い期間やらなければならないということや運転・保守といったものづくりとは遠い場所で働くという点があるため自分には電力会社は合わないのではないかと感じたから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
冬期インターンシップは夏季インターンシップに参加した人が優先されるということを人事から聞いていた。夏季インターンシップと冬期インターンシップ両方参加した友人は内定を得ていた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ後、インターンシップ参加のお礼メールが来た。また、11月に冬インターンシップへの参加の呼びかけがあった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前は、就職活動で何をして良いかわからなかったため、漠然としたイメージとして安定した職業を希望していた。安定した職業といえばインフラ系であると考え、電力会社を選択した。地元に近い電力会社も考えたが、先輩の就職先一覧を見たところ数人四国電力へ就職していたため、一定数は自分の大学から受かると考え四国電力に決めた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
電力会社が自分のやってみたいこととは少し違う事業を行っているということを知った。そのため、自分は電力会社ではなく、電力会社に発電所の施設を提供するプラント業界やタービンなどの設計をするメーカーなどものづくりに近い事業を行っている企業を探すべきだということを知ることができた。しかし、発電所内をくまなく見学することができたのは知らないことを多く知ることがため良い経験であったと思う。
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四国電力の 会社情報
| 会社名 | 四国電力株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シコクデンリョク |
| 設立日 | 1951年5月 |
| 資本金 | 1455億5100万円 |
| 従業員数 | 7,962人 |
| 売上高 | 8513億9900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 宮本 喜弘 |
| 本社所在地 | 〒760-0033 香川県高松市丸の内2番5号 |
| 平均年齢 | 42.0歳 |
| 平均給与 | 817万円 |
| 電話番号 | 087-821-5061 |
| URL | https://www.yonden.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.yonden.co.jp/corporate/saiyo/shinsotsu/ |
