- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 就活当初は広告業界やPR業界に惹かれていたため、PR業界はどのような仕事をしているのか具体的に知りたかったから。その中でも、PRTIMESは様々な検索エンジンでよく見かけていたので、よりきになって応募した。続きを読む(全103文字)
【広告業界の未来を拓く】【23卒】アイトリガーの冬インターン体験記(文系/総合職)No.25708(非公開/非公開)(2022/5/27公開)
株式会社アイトリガーのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 アイトリガーのレポート
公開日:2022年5月27日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年11月 下旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- ライク
- ニトリ
- 不二家
- プライムクロス
- 三井不動産リアルティ
- ADKマーケティング・ソリューションズ
- ローソン
- デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム
- 読売広告社
- ファンコミュニケーションズ
- ライクキッズ
- ホリプロ
- アイトリガー
- パソナグループ
- 博報堂アイ・スタジオ
- 東急
- LDH JAPAN
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
広告業界を広く見ており、インターネット広告の企業の1つとしてこの企業にも応募しました。インターンシップに参加してネット広告の企業の仕事内容の理解を深めたかったため、先着で参加できるこの企業の参加を決めました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
先着順だったため、選考に受かるために工夫したことはありません。しかし、参加の前に広告業界の仕事の流れを頭に入れておきました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考がなく先着順だったため、このインターンの選考において重要視されたと感じるポイントはありません。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年10月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 9人
- 参加学生の大学
- 早慶、March、日東駒専、女子大など学歴はバラバラでした。
- 参加学生の特徴
- 就活の状況はまちまちでしたが、積極的にコミュニケーションをとろうとする学生が多かったです。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
経営体感ワーク、会社説明会
インターンの具体的な流れ・手順
自己紹介
経営体感ワーク
会社説明会
代表の話
このインターンで学べた業務内容
市場調査、競合調査、商品の特徴を把握する考え方について
広告業界の業務に直接関係があるかは分かりませんが、企業の経営にはモノ・カネ・ヒトの全てを総合的に考える必要があることを学びました
テーマ・課題
経営体感ワーク
1日目にやったこと
自己紹介、ワークの説明、経営体感ワーク(第2期まで)、お昼休憩、経営体感ワーク(第3,4期)、結果発表、会社説明会、代表の話、アンケート回答、終了。
事前に行う準備はなかったです。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
経営体感ワークのルールが難しかったため、常に3人くらいの社員さんが様子を見守って下さり、いつでも質問ができました。休憩時間も社員さんと共に同じテーブルでご飯を食べることができました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
他のインターンシップでは体験したことのない経営を体験するゲームのような内容だったため、ルールの把握が難しかったです。1~4期までありましたが、3・4期でやっとルールを理解したり、コツを掴むことができてきました。頭を使う経営体感ワークを3時間ほど行った後に、会社の説明だったため、疲れで内容が入ってきませんでした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
3人チームで、チーム内の学生と常に話し合いながらワークを進めました。競合を想定した他のチームの様子も知ることが必要とされたため、他のチームの学生とも話す機会がありました。
インターンシップで学んだこと
ただ広告業界についての説明をされるのではなく、経営体感ワークによって商品の特徴や競合調査、市場調査の大切さを理解できました。また、社員さんとの距離が近く、会社の雰囲気を掴むことは大いにできました。ワークでは、人材配置や商品開発にどれくらいお金をかけるかを考える必要もあったため、広告業界に限らず会社について学ぶことができました。
参加前に準備しておくべきだったこと
経営体感ワークのルールなどは事前に知ることができないため対策の方法がありません。ワークを少しでもうまくこなしたければ、経営について軽く学んでみるとよかったと思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターネットの広告会社なので広告について知ることができると思って参加しましたが、広告とは直接の関係はない、人材や商品企画、競合対策などの経営について学んだからです。広告業界の仕事への理解はあまり膨らみませんでした。しかし、企業のオフィスでのインターンであったことや社員さんとの交流が多かったため、雰囲気を知ることは出来ました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターネット広告業界の仕事をこのインターンでは理解しきることができなかったため、志望動機などが思いつかないと考えたからです。参加学生はインターネット広告を志望している人ばかりではなく、大学のレベルも皆高かったわけではなかったため、相対的に見ると内定は出ると思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加によってこの企業の志望度が上がった理由は、会社の雰囲気や社員さんが良い人が多かったからです。分からないことを気軽に質問できる雰囲気を作って下さったり、一緒に昼食を食べた時に学生とフラットに接して下さったため、このような社員さんがいる会社は働きやすいと思いました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
先着で参加できるにもかかわらず、早期で説明会や選考を行って下さる点では有利だと思いました。また、会社の雰囲気を知ることができたため、会社の志望度を熱をもって話すことができると思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップは先着でしたが、参加者には後日、早期採用説明会や面接を早期に受けることができました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前は、広告業界を広く見ていました。総合広告代理店からインターネット広告、広告制作会社、PR会社など様々な企業の説明会やインターンシップに参加して、各業界の研究を深めていました。特に総合広告代理店とインターネット広告代理店の大きな違いを理解できていなかったため、二つの違いを知るためにインターネット広告会社のインターンシップにはたくさん参加していました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
企業に関しでは、社員さんとの交流やオフィスの様子を知ることができたため、学生に向き合ってくれるような社風を感じ取ることができ、企業への志望度はあがりました。しかし、今回のワークの内容は広告業界の理解を深めることは出来なかったため、このインターンシップ参加によって業界の志望度はあまり上がりませんでした。
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アイトリガーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アイトリガー |
|---|---|
| フリガナ | アイトリガー |
| 設立日 | 1997年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 70人 |
| 代表者 | 小山幸彦 |
| 本社所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿6丁目27番30号 |
| 電話番号 | 03-5913-9110 |
| URL | https://aitrigger.co.jp/ |
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