情報戦略テクノロジーの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
情報戦略テクノロジーの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
情報戦略テクノロジーの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
情報戦略テクノロジーの本選考は、説... 続きを読む(全125文字)
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 2次面接
- 3次面接
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- 1次面接
- WEBテスト
- 2次面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 2次面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2025年10月、12月〜2026年2月
- WEBテスト
- 2025年11月
- 1次面接
- 2025年12月
- 2次面接
- 2026年2月
- 3次面接以降
- 2025年12月、2026年3月
- 内定
- 2026年5月
情報戦略テクノロジーの 選考難易度と採用倍率
選考難易度
情報戦略テクノロジーは5点満点中4.1点で、選考難易度は高いと言えます。また、就活会議に登録されている13,219件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.3点高いです。
選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
採用倍率
就活会議に登録されている13,219件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率は高いと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
情報戦略テクノロジーの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
情報戦略テクノロジーの 本選考対策
志望動機
エンジニア職
23卒 / 東京都立大学 / 女性
- Q. 情報戦略テクノロジーを志望する理由を教えてください。
-
A. ※志望動機を聞かれていないため志望理由になります。 私が御社を志望した理由は、2点あります。 1点目は、幅広い業界の方々とより親密に関わることができると思ったためです。私は、たくさんの人と関わることで、自身の視野を広げていきたいと考えています。御社は幅広い業界の大手優良企業との取引を行っている点で、より多様な視点をもつ方々と一緒に仕事ができると考えます。 2点目は、尊敬できる人がいる環境だと感じたためです。私は、これまでチームの中で活動する際、自分に足りないスキルを持っている人を見習って、自分の成長に役立ててきました。これまで御社の社員の方のお話を伺い、自分にまだ足りないスキルを持っていると感じました。御社だからこそ、そのスキルを伸ばし、自分自身を成長させていけると思いました。 以上2点から御社を志望致します。
-
0
-
1
エンジニア職
22卒 / 明治大学 / 女性
- Q. 情報戦略テクノロジーを志望する理由を教えてください。
-
A. 「より多くの人が生きやすい社会」を作れる企業だと思ったためです。 IT業界を志した理由として、人の想いや考えを形にする仕事をしたい、仕事を通してより豊かで生きやすい社会にしたいと考えたからです。ITは人の生活により根強く影響を与えるものなので、ITなら最も効率よく時代の変化や社会構造に関われると考えています。 中でも御社は自発的に動ける会社だなと感じ、魅力に感じています。 面談であった社員の方(鈴木さん)が自発的に資格を取っていたり、部長未満は全員、客先業務と社内業務を並行してやっていることに驚きました。自分で考えて動ける環境があると感じたし、御社自体もIT投資効果の最大化を目指して考えて動いていると感じました。また、「意味のある仕事をしよう」というのも私の中に響いていて、この会社ならやりたくない仕事を無理やりやらされる人を減らせることができて、もっと多くの人が生きやすい社会にできるのではと感じました。 以上の理由から御社を志望しています。
-
0
-
1
エントリーシート
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 部活・サークル・アルバイトなどの課外活動において、最も学びを得た経験について教えてください
-
A. 私が最も学びを得た経験は、〇〇(運動部)の活動です。 私は中学、高校ともに副キャプテンを務め、キャプテンと部を支えてきました。その中で、先頭に立って部を運営するのではなく、後方から見守り、問題があった際にはいち早く気づき話し合いなどをすることで問題を解決しました。その取り組みの結果部全体の士気が高まり、県大会優勝や全国大会優勝を達成することが出来たのです。 最後に、〇〇という競技は個人で戦うという面が強いのですが、部活動の活動を通して、チームで勝つために自分自身が何に貢献出来るのかという考えを常に持ち続けられるようになりました。
-
0
-
0
エンジニア職
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 小中学生の時に、最も熱中していたことを教えてください。また、それを始めたきっかけも合わせて教えてください。
-
A. 中学生の時に最も熱中したいたものはギター演奏だ。中学1年生の時に部活紹介のイベントがあり、軽音楽部の発表で「かっこいい、私もギターを弾いてみたい!」と一目惚れし入部を決意した。実際に入部してからは部活の練習のある日もない日も毎日ギターに触れてひたすら練習をし、文化祭などで演奏する曲の他にも、自分の好きな歌のギターカバーをYouTubeなどを通して学習した。とにかく上達したい、自信をもって人の前で演奏したいという願望と、楽しいからという理由で中学3年間ギター演奏に熱中していた。
-
0
-
0
面接
エンジニア職
23卒 / 東京都立大学 / 女性
- Q. スペシャリスト、マネジメント、情報整理ならどれに就きたいか
-
A. マネジメントに携わりたいです。 理由としては、これまで○○部での部長やサークル内でのリーダーの経験が活きると思ったためです。 また、御社のHPに掲載されていたスクラム開発に関してのインタビューを拝見したこともきっかけとなりました。女性がリードエンジニアや横断的なポジションとして活躍されていることを知りました。女性活躍している御社で自分もそのような経験を積みたいと思い、マネジメント職に就きたいと考えました。 深掘り質問 Q 何年くらいでそうなっていたいか、具体的なプランあるか A なるべく早めにそうなっていたいと感じます。具体的には、3年後には安心して仕事を任せてもらえる一人前のプログラマー、7年後にはお客様のニーズをくみとれるSE、10年後には後輩の育成やチームのマネジメントに関わっていたいと考えます。
-
0
-
1
エンジニア職
23卒 / 東京都立大学 / 女性
- Q. これまでで目標をもって臨んだことはなにか
-
A. 私が目標を持って臨んだことは書道です。より上の段位、賞を取るということを目標に、幼稚園の頃から10年以上継続しました。 結果として、高校生や大学生に教えることができるレベルの段位を取得、県や全国のコンクールで賞を頂くことができました。 深掘り質問 Q モチベーションとなったことはなにか A もっと上の段位や賞を目指したいという自身の負けず嫌いな性格が最もモチベーションとなりました。段位が上がったり、賞を受賞したことで自身の成長を感じると共に、もっと上を取っている人が多くいることに悔しさも感じていました。その悔しさをバネに、より上を目指して練習に励みました。結果として、目標としていた段位や賞を取得することができました。
-
0
-
1
情報戦略テクノロジーの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
情報戦略テクノロジーの 本選考体験記をステップから探す
- 企業研究
- 志望動機
- エントリーシート
- 説明会
- OB・OG訪問
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- リクルーター・人事面談
- 面接・動画選考
- 内定者のアドバイス
情報戦略テクノロジーの 選考対策
情報戦略テクノロジーの 会社情報
| 会社名 | 株式会社情報戦略テクノロジー |
|---|---|
| フリガナ | ジョウホウセンリャクテクノロジー |
| 設立日 | 2009年1月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 223人 ※2021年5月1日時点 |
| 売上高 | 34億円 ※2020年 12月 期 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 高井 淳 |
| 本社所在地 | 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号 |
| 平均年齢 | 32.0歳 |
| 平均給与 | 554万7007円 ※2020年12月時点 |
| 電話番号 | 03-6277-3461 |
| URL | https://www.is-tech.co.jp/ |