
23卒 冬インターン
まずはじめに、業界や専門用語(DXなど)に関する説明がありました。その後は、情報戦略テクノロジーに関する説明がありました。最後に、今後の案内があり、終了しました。
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株式会社情報戦略テクノロジー
株式会社情報戦略テクノロジーのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社情報戦略テクノロジーのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | IT業界について理解を深めよう |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

まずはじめに、業界や専門用語(DXなど)に関する説明がありました。その後は、情報戦略テクノロジーに関する説明がありました。最後に、今後の案内があり、終了しました。
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企業についての説明を受けました。具体的には事業内容であったり、戦略の仕方、取引相手などを悦明していただきました。説明が終わった後には質問を設ける時間がありました。
続きを読むインターンシップ参加によって志望度は上がりました。理由として、働いている自分が想像できたからです。インターンシップは短い時間ではありましたが、企業の価値観であったり、大切にしているものが鮮明にみえたのが大きかったです。私とマッチしているなと感じました。
続きを読む志望度が下がった理由は、自分のやりたいことが全くできないと思ったからです。わたしは「日本から世界に商品やサービスを発信したい」、「日本の存在価値を高めていきたい」という思いがあります。IT業界(情報戦略テクノロジーさん)の方向性や事業内容は、私のやりたいこととマッチしないと思いました。
続きを読むIT業界や情報戦略テクノロジーに関する説明をしてくださる時間があったので、理解を深められると思ったからです。会社説明では、強みについてのお話もあったので、面接での回答に役立つと思います。
続きを読む特に特別なフォローがあったわけでもないので本選考にはそこまで関係ないのではないかと思いました。ただ、社員さんと仲良くなれたことはもしかしたら多少本選考でも有利になる気はしました。
続きを読む情報戦略テクノロジーさんのインターンシップに参加させていただく前は、とくに志望業界や行きたい企業はありませんでした。しかし、仕事を通してやりたいことは少しづつ明確になってきていました。私が仕事を通してやりたいことは、「日本から世界に何か(商品やサービスなど)を発信する」「人の生活に身近なものを扱う」というものでした。
続きを読む情報戦略テクノロジーさんのインターンシップに参加させていただいたあとは、業界や会社に対して少しだけ理解できました。具体的には、現段階では日本の一般的なIT企業では分業体制(業務ごとに異なる企業が担当している)ということを知りました。今回のインターンシップに参加したことで「日本から世界に何か(商品やサービスなど)を発信する」「人の生活に身近なものを扱う」という自分がやりたいことに対する強い思いを改めて実感しました。
続きを読むとにかくIT系のベンチャー企業を目指していました。学校で学んだことをそのまま企業に活かしたいと思ったからです。またそれが可能となるのがベンチャー企業でした。大手企業だとマニュアル的なものがあるのでやりたいことがなかなかできないといったことがあるので、私はベンチャー企業を志望しています。若いうちからスキルを磨いていきたいです。
続きを読む働く環境をもっともっと大切にしようと思いました。IT系のベンチャー企業の中でも楽しそうに働いている場所がいいなと感じました。人と人との関係は働いていくにはとても大切なことなので、これからしっかり見ていこうと感じました。つまらなそうに仕事をしていてもいつか嫌になってしまうと思うので、就職活動の軸に働く環境を組み入れていきたいと思います。
続きを読むインターンシップに参加したからこそ学べたことは、自分でしっかりと考えて物事に取り組む大切さです。1つ前の設問の通り、私は就活支援団体の方の強いすすめがあったので、このインターンシップに参加を決めました。そのため、インターンシップに参加する目的を見失っており、集中できませんでした。今後は自分で参加するインターンシップを選ぼうと思います。
続きを読む正直、もともとのモチベーションが低かったので、あまり内容が入ってこなかったことです。モチベーションが低くなってしまった理由は2つあります。1つ目は、業界自体に興味を持っていなかったからです。2つ目は、人(就活支援団体の人)に言われて参加していたので、目的意識を持っていなかったからです。
続きを読むインターンシップに参加した際に、社員の方と直接お話させていただいた時間は、まったくありませんでした。印象的だったお話は、日本のIT業界は分業体制をとっているため、働きにくいというものです。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
MARCHが9割いました。残りの1割は院生でした。学校のレベルは高いと感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
他の学生の通っている大学はわかりませんが、選考がなかったので学歴フィルターは無いと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社情報戦略テクノロジー |
|---|---|
| フリガナ | ジョウホウセンリャクテクノロジー |
| 設立日 | 2009年1月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 223人 ※2021年5月1日時点 |
| 売上高 | 34億円 ※2020年 12月 期 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 高井 淳 |
| 本社所在地 | 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号 |
| 平均年齢 | 32.0歳 |
| 平均給与 | 554万7007円 ※2020年12月時点 |
| 電話番号 | 03-6277-3461 |
| URL | https://www.is-tech.co.jp/ |
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