2024卒の関西国際大学の先輩が書いた播州信用金庫総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、播州信用金庫の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒播州信用金庫のレポート
公開日:2023年5月22日
選考概要
- 年度
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- 2024年度
- 結果
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- 内定入社
- 職種名
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- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
インターンから最終選考まで全て対面で行われていた。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年03月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
現在もまだ就活の途中であるため、内定の承諾はしていません。
内定後の課題・研修・交流会等
まだ説明を受けていません。
内定者について
内定者の人数
募集人数は50〜100人とありました。
内定者の所属大学
大学までは分かりませんが、文系が多いと思います。
内定者の属性
文系で、女性が多い印象でした。
内定後の企業のスタンス
内定の連絡を頂いてから一ヶ月後にまた就活の進捗状況を確認すると伝えられたため、就活を続けながら内定承諾を待ってもらえた。
内定に必要なことは何だと思うか
どうして金融業界なのか、どうして銀行ではなく信用金庫なのか、その中でも播州信用金庫を選んだのはどうしてかをきちんと説明できるようにしておく必要がある。
インターンに参加することで実際の実務の様子や企業に対する理解も深まるため、その機会があればぜひ参加することをおすすめする。
先輩職員との座談会では面接対策に直結するような情報を聞くことができたので、参加はしておくべきだと思う。
総合職であるため、仕事内容を理解しておくことも大切。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
金融業界や信用金庫に対する理解を深めることができていたからだと思う。
自分の強みやこれまでの経験を通して学んだことが、就職後も生かせるということがアピールできる説明ができたと思う。説明に一貫性を持つことで説得力に繋がると思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
コンプライアンスについてや、ギャンブルをしたことがあるか、日経平均株価など、独特の質問があるように感じるため、咄嗟の質問に対する対応力なども身につけておく必要があると感じる。答えが分からなくても、自分なりの言葉で説明できると大丈夫だと思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
インターン中にも一人ひとりに対してコメントを返して頂けたり、説明会の最中も人事の方から話しかけて下さった。
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播州信用金庫の 会社情報
| 会社名 | 播州信用金庫 |
|---|---|
| フリガナ | バンシュウ |
| 設立日 | 1930年12月 |
| 従業員数 | 860人 |
| 売上高 | 237億5100万円 |
| 代表者 | 和田高広 |
| 本社所在地 | 〒670-0962 兵庫県姫路市南駅前町110番地 |
| 電話番号 | 079-281-3939 |
| URL | https://www.shinkin.co.jp/banshin/ |
