読売新聞グループ本社の選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
読売新聞グループ本社の選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
読売新聞グループ本社の エントリー締切速報
- 2026年10月15日 27卒、販売戦略職
読売新聞グループ本社の 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年5月
読売新聞グループ本社の 選考難易度と採用倍率
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読売新聞グループ本社の 本選考の通過率
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読売新聞グループ本社の 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
読売新聞グループ本社の 本選考対策
志望動機
業務職
18卒 / 立命館大学 / 男性
- Q. 読売新聞グループ本社を志望する理由を教えてください。
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A. 私が読売新聞事業部に入りたいと思うのは、感動を人々と共有することができるからである。そして、まだ見ぬ宝物を日本の人々と一緒になって楽しみたいからだ。 タイで各地の遺跡をフィールドワークした時、タイ北部のきらめく破風、瀟洒な木造建築で有名なラーンナー美術に感動した。これまで知らなかったラーンナー美術がこれほど美しいのかとカメラに納め、すぐに友人に送った。しかし、カメラではその感動を伝えられなかった。自分のみに感動が留まっているのが残念だった。 一年後、その友人と正倉院展に行った。鈍く光る漆胡瓶に私も友人も感動を共有した。実際に目で見るのと写真でみるのとではこれほどまでに違うのかと感じた私は、世界中、日本中に散らばる宝物を人々の目の前に届けたいと思った。 入社後は、これまで知られていなかった美術や新しい宝物を日本に届けるということに取り組みたい。ラーンナー美術や、ドンソン文化など日本で知られていないものを提供したい。これまでにない新しい取引をすることは困難かもしれない。しかし、私の強みであるコミュニケーション力や調整力、言行一致の気概を持って取り組むことでその夢を実現する。
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記者職
18卒 / 筑波大学 / 男性
- Q. 読売新聞グループ本社を志望する理由を教えてください。
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A. 貴社の政治部および社会部で、労働改革、農業改革等のこれから進む日本社会の構造改革について、取り組んでいきたいと考えています。私はオランダに留学をした際に、平日の昼間に公園で多くの男性が子供と遊んでいることに気付きました。そしてこれをきっかけに日本の労働体系が世界的に独特なものであることを意識するようになった私は、全農の改革等、その他の日本社会の構造についても興味を抱くようになりました。現在日本では全農の改革案が発表され、働き方改革実行計画が出る等一見大きな進展があるようにも見えますが、その一方で高知県の農協で独禁法違反の事例が出る等、実際にはまだまだ改革の道は長いと考えられます。そこで私は地方の取材にも重点を置かれておられる貴社の記者として、東京における政治家、省庁の取材と地方の実情の取材両方にキャリアを通じて携わっていくことで、改革の進展、および問題点を世に問い、言論を通じて社会の変革を推し進める一助になりたいと考えています。
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総合職
18卒 / 早稲田大学 / 男性
- Q. 読売新聞グループ本社を志望する理由を教えてください。
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A. 読売新聞社という企業と、販売担当員という職種の両方に強い魅力を感じて貴社を志望しました。貴社は、読売巨人軍や箱根駅伝など、様々な社会的な事業に注力していると認識しています。大学で、企業の社会貢献活動について専門的に学習してきた私は、様々な事業で社会に貢献する企業の一員となりたいと感じました。また、私にとって、読売新聞社とは幼い頃から憧れの存在でした。中学3年生の時に、箱根駅伝の観戦のために弟と二人きりで上京し、大手町の貴社のビルの横で大きな高揚感を抱き、1月2日を過ごしたことは今でも忘れられません。貴社は、世界第一位の発行部数を誇り、より多くの人々に情報発信することができることも大きなやりがいに感じます。また、販売担当員としての役割に魅力を感じています。インターンシップに参加した際に、野瀬様や三浦様といったチャレンジ精神を持った経営者と出会い、販売担当員の仕事とは魅力的な出会いが多いと感じました。私は社交性が高く、多くの人との出会いの中で成長してきたため、出会いの多い環境が存在する販売担当員として働きたいです。また、インターンシップの際に、貴社の社員である清友様と共に活動させていただきました。YC所長との面会や地区会の様子を拝見し、それぞれの所長のニーズを引き出すために様々な工夫をしている姿を見て、尊敬の気持ちを抱きました。このような憧れの上司の下で、様々な人と関わりながら、自分自身を成長させたいです。
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エントリーシート
業務職
24卒 / 早稲田大学 / 性別非公開
- Q. これまで力を入れてきたことは何ですか。あなたのアピールポイントを自由に書いてください
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A. ○○の○○で協力受諾数を向上させたことだ。電話で協力提案に至らないことが課題であった。その原因が2点あると分析し、1点目は電話が長くなり先方に迷惑をかけること、2点目は電話掛けの際に事前準備が不十分だったことだ。そこで電話時間を縮め、企画書を制作し想いや協力内容の詳細を伝えた。また事前に企業が抱える課題やニーズを推測し若者と組む利点があるかを選別し、電話掛けを行った。その結果例年より多い20社以上受諾頂いた。行動理由は、企業との関係を一度きりにしたくないと思ったからだ。協力頂けた企業があっても、詳細な話し合いが少なく、企業側には不満足感があった。そのため次のお話頂く機会が少なく、一度きりの関係になっていた。そこで課題改善により、継続的な関係構築と付加価値を与えられると考えた。このことから相手のニーズを読み取り、仮説を立てたアプローチ、何気ないコミュニケーションの重要性を学んだ。
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業務職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 読売新聞の広告職で取り組みたいこと
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A. 貴社の広告職で取り組みたいことは2点ある。1点目は貴社をビジネス面から支えたい。学生時代、取材し新聞を書く活動をきっかけに、新聞の役割や意義を実感した。いかなる時代環境になっても、新聞が社会に価値を提供し続けられるように尽力したい。2点目は1人1人に深く刺さる広告を創りたい。規模的なインパクトの大きさだけでなく、一個人に深く刺さることも重要視した広告である。Yahoo! の3.11広告は、多くの個人に震災を風化させずに、意識を持たせ続けることに大きく寄与した事例だろう。新聞記事で社会に一石を投じたり、新しい考え方を提案したりするように、広告もその一翼を担う存在として、社会と向き合い続けることに挑戦していきたい。それは、世界一の発行部数を誇るメディア力と、社内外の豊富なリソースを有する貴社だからこそ、斬新なアイデアを形にし、より多くの1人1人に刺さる広告が実現できると考える。
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記者職
20卒 / 慶應義塾大学 / 男性
- Q. これまで力を入れてきたこと。アピールポイント。
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A. 私はこれまでバスケットボールに力を入れてきた。中学・高校と全国大会に出場し、最高成績は全国3位である。現在は指導する立場に移り、大学の研究の一環として横浜市金沢区の中学生向けに、「バスケットボール教室」を開設した。昨春生徒10名とスタートしたものが、学校への宣伝活動や口コミを通じて、生徒数3倍の30名に成長することができた。開設の準備段階として、中学校を計10校訪問し、先生方との打ち合わせから体育館の使用許可や生徒の確保を行った。特に顧問の先生が不在の中での取り組みということもあり、生徒の安全面への配慮に全力で取り組んだ。こうして様々な人の力を借りることでこの活動が軌道に乗った頃、新たな発見があった。教育の現場に対する働き方改革の浸透度が極めて低いということである。そこで、以下の施策を打ち立てた。「中学部活動と外部コーチのマッチングサービス」というものだ。部活動の顧問は、希望通りの部活に就けないことがあることから、競技経験が無く困っている人が一定数存在する。そこに、私のように大学で研究の被験者集めに手を焼いている学生が、被験者を中学生で補う代わりに外部コーチの役割を果たすことで、WINWINの関係が構築できるのではないかと考え、そちらも並行して取り組んでいる。このように、目に見える問題点を伝えていくこととともに、埋もれてしまっている潜在的問題にアプローチをかけ続け、世の中を変えていく努力を続けていこうと思う。
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記者職
19卒 / 北海道大学 / 男性
- Q. これまで力を入れてきたことは何ですか。あなたのアピールポイントを自由に書いてください。
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A. 陸上競技部に所属し、競歩に取り組んできたことです。高校時代、試合で歩く選手の姿に憧れて競歩を始めました。そして高校の引退試合の結果に満足できず、大学でも競歩を続けました。しかし大学に入ってからは、膝曲がりと接地不良といった各違反に対する判定が厳密になり「歩型の美しさ」も追求する必要がありました。そこで私は長い期間を費やして、自分の歩型を見直しました。週に4回、1時間半以上ゆっくり歩く日を設けて、美しい動作を心がけました。そして徐々にスピードを上げて歩く練習を増やし、美しい動作を速いスピードでも維持できるようにしました。そして違反を一枚ももらわず、高校時代の5000mWの自己記録を1分更新できました。これは自分自身の歩型に真摯に向き合った結果と感じており、目標達成へ向けて妥協せず練習に取り組む粘り強さを学ぶことが出来ました。この学びは取材相手先に足繁く通い、信頼関係を作った上で情報を引き出すことに生きてくると思います。
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面接
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読売新聞グループ本社の 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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読売新聞グループ本社の 選考対策
読売新聞グループ本社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売新聞グループ本社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリシンブングループホンシャ |
| 設立日 | 2002年7月 |
| 資本金 | 6億1300万円 |
| 従業員数 | 69人 |
| 売上高 | 40億7700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口 寿一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-3242-1111 |
| URL | https://info.yomiuri.co.jp/group/data.html |
| 採用URL | https://saiyou.yomiuri.co.jp/ |