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株式会社読売新聞グループ本社

読売新聞グループ本社の本選考対策方法・選考フロー

株式会社読売新聞グループ本社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

読売新聞グループ本社の 本選考体験記(1件)

18卒 最終選考

業務職
18卒 | 立命館大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
やはり、新聞社ということもあり、各社の新聞をしっかり読むことが企業研究に必須となると思います。各社、同じ事件や出来事でも違った文章の書き方や論調で書かれているので、その論調でその新聞社の考え方がわかります。調べておいてよかったことは、どのような問題が時事問題で出るかということについてです。読売新聞は、自社でマスコミ講座を開いており、そのマスコミ講座で問題の傾向を知ることができます。新聞社にはいりたい人はこの講座を受けるとよいと思います。時事問題については、新聞を読むことも重要ですが、新聞ダイジェストという本を毎月見ることで勉強することができますので、その本をよく読んでマスコミの時事問題の勉強をするとよいと思います。 続きを読む
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公開日:2017年12月12日

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読売新聞グループ本社の 直近の本選考の選考フロー

2018卒 本選考(業務職)
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. 独自の選考
  4. 独自の選考

読売新聞グループ本社の 志望動機

19卒 志望動機

写真記者コース
19卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 読売新聞グループ本社を志望する理由を教えてください。
A.
私が最近印象に残った記事は、『アマゾン電子書籍「最優遇契約」見直しの影響は?』です。この記事は、書籍という著作物の中でも価格帯について理解しづらい部分が多いものについて、そして最近急成長の電子書籍の現在と今後を比較しています。また、amazon側の見方と出版社側の見方、両方を同じ記事に盛り込む事により読者に2つの視点を与えているところが印象的でした。 一般的にamazonが優勢と言われている市場で、出版社側が上である一部の状況を説明している点も、普段の読者が理解している状況とは異なる事を説明している点も理解しやすかったです。 続きを読む
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公開日:2018年1月16日

18卒 志望動機

職種: 業務職
18卒 | 立命館大学 | 男性
Q. 読売新聞グループ本社を志望する理由を教えてください。
A.
私が読売新聞事業部に入りたいと思うのは、感動を人々と共有することができるからである。そして、まだ見ぬ宝物を日本の人々と一緒になって楽しみたいからだ。 タイで各地の遺跡をフィールドワークした時、タイ北部のきらめく破風、瀟洒な木造建築で有名なラーンナー美術に感動した。これまで知らなかったラーンナー美術がこれほど美しいのかとカメラに納め、すぐに友人に送った。しかし、カメラではその感動を伝えられなかった。自分のみに感動が留まっているのが残念だった。 一年後、その友人と正倉院展に行った。鈍く光る漆胡瓶に私も友人も感動を共有した。実際に目で見るのと写真でみるのとではこれほどまでに違うのかと感じた私は、世界中、日本中に散らばる宝物を人々の目の前に届けたいと思った。 入社後は、これまで知られていなかった美術や新しい宝物を日本に届けるということに取り組みたい。ラーンナー美術や、ドンソン文化など日本で知られていないものを提供したい。これまでにない新しい取引をすることは困難かもしれない。しかし、私の強みであるコミュニケーション力や調整力、言行一致の気概を持って取り組むことでその夢を実現する。 続きを読む
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公開日:2017年12月12日

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18卒 志望動機

記者職
18卒 | 筑波大学 | 男性
Q. 読売新聞グループ本社を志望する理由を教えてください。
A.
貴社の政治部および社会部で、労働改革、農業改革等のこれから進む日本社会の構造改革について、取り組んでいきたいと考えています。私はオランダに留学をした際に、平日の昼間に公園で多くの男性が子供と遊んでいることに気付きました。そしてこれをきっかけに日本の労働体系が世界的に独特なものであることを意識するようになった私は、全農の改革等、その他の日本社会の構造についても興味を抱くようになりました。現在日本では全農の改革案が発表され、働き方改革実行計画が出る等一見大きな進展があるようにも見えますが、その一方で高知県の農協で独禁法違反の事例が出る等、実際にはまだまだ改革の道は長いと考えられます。そこで私は地方の取材にも重点を置かれておられる貴社の記者として、東京における政治家、省庁の取材と地方の実情の取材両方にキャリアを通じて携わっていくことで、改革の進展、および問題点を世に問い、言論を通じて社会の変革を推し進める一助になりたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2017年9月15日

18卒 志望動機

総合職
18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 読売新聞グループ本社を志望する理由を教えてください。
A.
読売新聞社という企業と、販売担当員という職種の両方に強い魅力を感じて貴社を志望しました。貴社は、読売巨人軍や箱根駅伝など、様々な社会的な事業に注力していると認識しています。大学で、企業の社会貢献活動について専門的に学習してきた私は、様々な事業で社会に貢献する企業の一員となりたいと感じました。また、私にとって、読売新聞社とは幼い頃から憧れの存在でした。中学3年生の時に、箱根駅伝の観戦のために弟と二人きりで上京し、大手町の貴社のビルの横で大きな高揚感を抱き、1月2日を過ごしたことは今でも忘れられません。貴社は、世界第一位の発行部数を誇り、より多くの人々に情報発信することができることも大きなやりがいに感じます。また、販売担当員としての役割に魅力を感じています。インターンシップに参加した際に、野瀬様や三浦様といったチャレンジ精神を持った経営者と出会い、販売担当員の仕事とは魅力的な出会いが多いと感じました。私は社交性が高く、多くの人との出会いの中で成長してきたため、出会いの多い環境が存在する販売担当員として働きたいです。また、インターンシップの際に、貴社の社員である清友様と共に活動させていただきました。YC所長との面会や地区会の様子を拝見し、それぞれの所長のニーズを引き出すために様々な工夫をしている姿を見て、尊敬の気持ちを抱きました。このような憧れの上司の下で、様々な人と関わりながら、自分自身を成長させたいです。 続きを読む
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公開日:2017年9月14日

読売新聞グループ本社の エントリーシート

20卒 本選考ES

記者職
20卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. これまで力を入れてきたこと。アピールポイント。
A.
私はこれまでバスケットボールに力を入れてきた。中学・高校と全国大会に出場し、最高成績は全国3位である。現在は指導する立場に移り、大学の研究の一環として横浜市金沢区の中学生向けに、「バスケットボール教室」を開設した。昨春生徒10名とスタートしたものが、学校への宣伝活動や口コミを通じて、生徒数3倍の30名に成長することができた。開設の準備段階として、中学校を計10校訪問し、先生方との打ち合わせから体育館の使用許可や生徒の確保を行った。特に顧問の先生が不在の中での取り組みということもあり、生徒の安全面への配慮に全力で取り組んだ。こうして様々な人の力を借りることでこの活動が軌道に乗った頃、新たな発見があった。教育の現場に対する働き方改革の浸透度が極めて低いということである。そこで、以下の施策を打ち立てた。「中学部活動と外部コーチのマッチングサービス」というものだ。部活動の顧問は、希望通りの部活に就けないことがあることから、競技経験が無く困っている人が一定数存在する。そこに、私のように大学で研究の被験者集めに手を焼いている学生が、被験者を中学生で補う代わりに外部コーチの役割を果たすことで、WINWINの関係が構築できるのではないかと考え、そちらも並行して取り組んでいる。このように、目に見える問題点を伝えていくこととともに、埋もれてしまっている潜在的問題にアプローチをかけ続け、世の中を変えていく努力を続けていこうと思う。 続きを読む
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公開日:2019年7月26日
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19卒 本選考ES

記者職
19卒 | 北海道大学 | 男性
Q. これまで力を入れてきたことは何ですか。あなたのアピールポイントを自由に書いてください。
A.
陸上競技部に所属し、競歩に取り組んできたことです。高校時代、試合で歩く選手の姿に憧れて競歩を始めました。そして高校の引退試合の結果に満足できず、大学でも競歩を続けました。しかし大学に入ってからは、膝曲がりと接地不良といった各違反に対する判定が厳密になり「歩型の美しさ」も追求する必要がありました。そこで私は長い期間を費やして、自分の歩型を見直しました。週に4回、1時間半以上ゆっくり歩く日を設けて、美しい動作を心がけました。そして徐々にスピードを上げて歩く練習を増やし、美しい動作を速いスピードでも維持できるようにしました。そして違反を一枚ももらわず、高校時代の5000mWの自己記録を1分更新できました。これは自分自身の歩型に真摯に向き合った結果と感じており、目標達成へ向けて妥協せず練習に取り組む粘り強さを学ぶことが出来ました。この学びは取材相手先に足繁く通い、信頼関係を作った上で情報を引き出すことに生きてくると思います。 続きを読む
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公開日:2018年10月17日
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読売新聞グループ本社の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社読売新聞グループ本社
フリガナ ヨミウリシンブングループホンシャ
設立日 2002年7月
資本金 6億1300万円
従業員数 69人
売上高 30億7100万円
決算月 3月
代表者 山口 寿一
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号
電話番号 03-3242-1111
URL https://info.yomiuri.co.jp/group/data.html
採用URL https://saiyou.yomiuri.co.jp/
NOKIZAL ID: 1700497

読売新聞グループ本社の 選考対策

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